63-0319 第2の封印
- 伝道者:ウィリアム・ブランハム
- アメリカ合衆国、インディアナ州、ジェファーソンビル
- 録音番号:63-0319
- 年:1963
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皆さん、こんばんは。お立ち上がりください、お祈りのためにしばらくそのままでいてください。天のお父様、私達はまたこの荘重な会に今夜主への奉仕のため集まりました。そしてあなたは約束されました私達がどこで会おうと、2,3、人集まるならその真ん中にいると。そしてあなたの名のもとに集まったのだからあなたがここにいると間違えなく言えます。
父よ、今祈りますあなたが今夜ここにきてくださり、第2の封印が私達のため開かれるように。そして詩人が言ったようにある時を見返したいと。それが私達の望みです、主は、ただある時を見て何が起こることを見られる。そして今私達のもとに殺された子羊が現れ封印を解き私達が見るべきものを見せてくださいますように。
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何人かここにキリストによってのこの素晴らしいフェロシップに参加していない方たちがいたら、今夜永遠の決断し神の霊で、満たされますように。もし病気の方がいるなら父よ癒されますように祈ります。ここにハンカチがたくさんあります。それを私は聖パウロがどこで彼の身体からハンカチとエプロンがとられたのかという聖書の記念が手の上にある。悪霊が人々からできましたそして彼らは癒されました。 主の再来が近いことを私達は知っています。時が近いを私達は知っています。1900年たってこのようなことが教会に戻ってきました。今私達は祈ります、父よ、この願ったことを叶えてくれますように。あなたの僕を強めて下さい。
そしてすべての僕たちを助けてください、主よ,
特に今夜ここに集まった私達が、御言葉を受け取れますように。イエスの名前でお願いします。アーメン。
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今夜また主の家に戻って来られていますことは間違えなく良いことです。そしてたくさんの皆様が立たれいることを知っています。それについては申し訳ありませんが、これ以上できることはほとんどありません。300人または400人増えても入ることができるように教会を大きくしました。ですが特別集会ではこれによってもっと大人数が来ます。4
今この封印について勉強し祈れる本当に素晴らしい時間を過ごしています。皆様そうであること願います。そうですよね。私にとって意味があることと同じくらいあなた方もそう感じているなら、間違えなく素晴しいときを過ごしています。そしてしなければ、礼拝の後呼び出したい私の女友達の一人がいます、そして今日が彼女の誕生日です。彼女は私の十二歳になった娘です。それと次は明後日また呼び出しをしなければなぜならベッキーの誕生日だからです。
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今、今夜私達はこの第2の封印を勉強しています。最初の四つの封印には四人の騎士がいます。今日また何かが起きたことを伝えます、そして私が何か、昔持っていたそれで話した説教の台本を取ってきました。そしてただそこに座って、まあ、出来るだけのことはやったのだと、思いました。そしてたくさんの作家と物、そして思いました、まあ、少し本を読んだりそして見返して、そしてあれこれみます。そした最初わかることは何かが起きてそしてすべてが違います。ただ単に違うんです。そしたら鉛筆を取って濃く書き彼がいる限り自分が書ける一番早いスピード書き進めました。6
あ、何かがちょうど起きました一時間半くらい前です。ウッド兄弟がほんの何分か前に降りてきたときつたえたことがありまして、ただあなた方が知っていることです、これは知ってますよね、ただ話すことのできない出来事がたくさんあるということ、ただ起きたことが本当にわたしをたすけました。この建物のどこかに友達がいます、もちろん皆さん私の友達ですが。この兄弟はリーベールです。彼は尊い兄弟ですそして御言葉に熱心な生徒です。ベール博士はバプテスト派で聖霊を持っています、これを言うのは敬意をもってではないです。信じているからそう言うだけのことです。私達のランクの中で彼は通じることに関して最もいい人の一人だと思います。そして私に短めなメモをビリーを通してそこに送りました。そしてビリーはほぼ私にほとんど説明できませんでした。そして読み返してないと思うのですがここで何を言ったのかただ話すつもりでした。そしてただ読みました(ベール兄弟ここにいるなら)、ほんの半年前にこれを読みました。
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私はポジティブではありません、と彼は言いました、ビル兄弟、私はポジではありません、ですがあのポリークラップは聖ヨハネの生徒だったと信じています。[それは間違えなく正しい、彼はそうだった]エイレナイオスが言いました、イエスが戻って来られるのはキリストの身体のメンバーに最後に選ばれたメンバーが来られる時です。
それがエイレナイオスでした、イエスの死から約400年後。彼が言いました、この最後の時代になった時に、今それはニカイヤ協議会前のところです。聖句を読み聖書
を勉強しました兄弟姉妹たちつまり聖書の歴史の勉強、ですそれはニカイヤ協議会前から見つけることができます。おそらく最初かい二番目の章で見つけることができると思います
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そこで、彼は何年も前に見ました、最後の一人で言った選ばれた選ばれし者。人が思うに選ばれることは最近ではここになにかとして持ち上がられた何かとして取られています。なんてことだ、を足した地の知っている最も古い教えの一つです、選ばれるそして呼ばれる。ですからエイレナイオスは、間違えなく聖句の本当の生徒です、いつ選ばれることを信じていました。だからエイレナイオスは教会の時代の一人の御使いです、私達が見てそして学んだように、私達はそう信じています。もちろん,今はすべて奥義がでした。すべてがこの封印の中に隠れていました、そして終わりの時に解き明かされます。今彼らはパウロとエイレナイオスで始めました、そしてマルチン、そしてほかにもまた、最後の時代に降りてきたように。
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今私達は今夜の努力によって主が祝福されると信じています。今、私達は、第一の封印、私は間違えなくそれを楽しました、第一の封印、それと一緒に私に降りてきた祝福。あまり皆さんを置いておきたくないです、ですけれども、これが終わって、今、数晩後には私は帰ってしまいます。そし少しの時間は苦しまなくてはいけないのです。10
感謝しています、あそこにジャクソン兄弟の息子さんが立っているのが見えます、そして少し前にラッフル兄弟をここのどこかで見た気がしました。 そして彼ら兄弟・・・それは出てきた姉妹教会でありほかの方々もいます。私達は間違いなくそのことを感謝しています。そしてフーパー兄弟がいらっしゃいます、ウチカにある教会からいらしていて壁の所に立っておられると信じています。そのことも信じています。ここでのすべてを素晴しく協力してくださり、感謝します。11
さて、昨晩、教会時代と同様に我々は封印について常に教えていきたいです。教会時代について教え終った時、前回ですが、-私は演壇上でそれらを黒板に書きましたが、そこで話したことを何人が覚えていますか?彼はここに降りて木間氏が、壁に戻りましたそして、光があり、彼自身が現れてきて我々の前に壁の所にちょうど来られました、主の天使が700人の人々の前に立たれたのです。そして今も、彼は本当に超自然的に何かを行っています。さて、我々はただ素晴しい事が起こるのを期待しています。わかりませんが、大きな動きを期待したいですよね。何が次に起こるか知りませんね?そうですね。ただ待っているだけですね?12
さて、神様は非常に偉大な方です!なんてすばらしい!だから我々は彼に感謝します。さて、第一と第2節を読んでいきますが、そこには小さな背景があります。しsて、第2の封印のための3節と4節を見ていきますそして5節と6節が第3の封印になりますそして7節と8節の2つの節は各々の騎士です。13
私がみなさんに見てほしいのはこれらの青白い馬に乗っている人達、多分ここに来るのです。降りていくにつれどんどん変わり続けていくのです。そしてその時大きな最後の封印が開かれるのです、もし神様の思し召しであれば、来週の日曜日の夜、半時間の間の天の静粛が起こることについてお話します。神様が我々を助けられます。さて、ここで3節目を読みます。子羊が第2の封印を解いたとき、第2の生き物(獣)が「来たれ」というのを私は聞いた。すると、今度は赤い馬が出てきた、そしそれに乗っている者は、人々が互いに殺しあうようになるために地上から平和を奪い取ることを許され、また、大きな剣を与えられた14
さて、不思議なことはいま獣がヨハネに「きたれ」といった時、そして彼はそれは見なかった。彼はただ、シンボルを見ました。そして、そのシンボル、その理由は彼が言ったのは、「来てみよ」しかし彼はシンボルを見たのです、彼は教会に対して終わりの時になるまで見られてしるしとされたのでした。そしてその時封印は開かれたのです。さて、皆さん分かりますね?わかる?その封印は開かれたのでした。15
この時代に生きていて幸せではありませんか?それだはなく、友よ、しかしいつも覚えていてください、さて、先週の日曜日の午前中、すべての事は基本となっています、単純に、簡単に、謙虚に。。それはそのような形で人々が続けるようにそれが起こることが分かる様に起こるのです。そして覚えていてください、私達は主のご帰還をいつも探そうとしているのです。 そして我々が文書を作ったように携挙も同様に起こるのでしょう。医いなくなってしまって、残った人たちはそれについて何もわからないのです。ただそのように起こるのです。普通、、、ただ聖書に戻ってみてください、どのように起こったか、大きな事が主イエス様が来られるとして。誰も何も知りませんでした。彼らは、「それは誰かなんかおかしい」教会は言います。「ただ狂信的だ、彼は本当に狂っている」
言いました「彼は狂った男だ、我々はあなたが狂った人として知っている」と「狂っている、気狂いという意味です」我々はあなたは悪魔を得ていたと知っています、そしてそれはあなたを狂わせた、あなたは我々に教えようとしてくれた、あなたが違法に生まれたのでしたか?何故、あなたは姦淫の内に生まれたのに我々の様な祭祀(達に向かって)教えようとしている、なぜ、それは彼らにとって屈辱なのです。
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ヨハネが来た時、イザヤからマラキまでの時代を通して話していた。それは712年間で預言者がいたことが分かった。皆は彼を探していて、いつの時代もそのことを期待していた。しかしそのようにして彼は来て、彼は説教し、彼の奉仕をしそして栄光に上がっていった、使徒たちも知らなかった。彼らは彼に尋ねた。彼らは言った「今、人の子はエルサレムに行って、これらすべての事を提供した」といった。まずエリアが来ると聖句に書かれているのですか?イエスは言った、「彼は既に来たがあなたは知らなかった」そして彼は聖句がそうなるとリストされていたすべての事をしたのです。」そして彼らはそれを理解できなかった。彼は言った「それは洗礼者ヨハネだった」と。17
そして、「オー」わかりますね。彼らは目覚めました、そしてついに、すべての事が起こって印を彼が見せて、彼らを呼びもしました。「君らの内の誰が私を罪(不信仰)に定めることが出来るのか?」もし、私が聖句が言っている事をしなかったら、私のオフィスが私が地球に来たらそうするそして私にどこで罪を犯したかを見せるでしょう。さて、今、私はあなたがするべきことを見せるでしょう、さて、見てみましょう、信じるか否かにかかわらず、わかりますね、彼はそこにすぐ戻って言いました「あなたは私が来るときに私を信じることになっているのです」彼らはそうしませんでした。わかりますか?そして彼らは彼自身以上に知っているようでした。しかし彼は言いました。「私の不信仰をとがめられるのはあなた方の内の誰なのか?私がするべきことをしただけではないか?」18
それに、行っている使徒さえもつまずいた。 (私達は聖書がどういっているかを知っています。)そしてついにやっと彼らはこう言いました。 私達は、すべてのことを知っているので、だれもあなたに言う必要はないと信じています。」私はちょうど彼の顔を見たほうがいいと思います。 彼は彼らを見て、「さて、あなたは今信じますか?」と言ったに違いありません。 まあ、それまではそうではなかったでしょう。 神はすべてをただしく働かれます、彼をそれゆえに愛しているのをあなたは知っています。19
しかし、今私達は現在の我々の時代について考えているのです、それについて話しています、我々はこれらの封印が全く入っていかないでしょう。さて、覚えていますが、私は沢山の病気のための祈りのリクエストを受けています。そして私はハンカチや物のために全てのリクエストを思って祈っています。また、これらの封印の話を主の御心ならば日曜日の朝から追われるようであれば、古いやり方の癒しのサービスをここでやりたいです、病のために朝ずっと祈っているところです。そして不思議なミーティングになると確信しています。私はそう感じています。変な感じではないのですが、ある人たちにはちょっとおかしく感じるかもしれません。20
さて、神の恵みが現れることによってこの時代に神の秘密を明かしてくださるとは素晴らしいです!さて、我々は皆終末に生きていることを信じることになります。私達は信じています。そして覚えていますね。その秘密は終末に明らかにされていました。彼は彼の御言葉をどのように明らかにしたのでしょう、彼の秘密、聖書で?彼がそれを言っているところを読みたいですよね?それを開いて彼の秘密がどう明らかになっているかを見てみましょう。さて、アモス書を読みたいです。アモス書を開いてください、3章の7節で、それと、6節も読みたいですね。6.町でラッパが鳴ったなら、民は驚かないだろうか。主がなされるのでなければ、町に災いが起こるだろうか。7.まことに主なる神はその僕である預言者にその隠れたことを示さないでは何事をもなされない。
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さて、終わりの時に、預言者が生まれると私達に予告しています。 今、私達はすべての種類を持っていることを知っています....今、私は今夜私が話しているところを見て、学生が座っているところに気付きました、そして私はあなたが私を理解して欲しいのです。 そして、あなたはこれらのテープが世界をカバーしているのを実感しています。 - ちょうど全世界についてなのです。 そして、私はあなたが決してエリヤの毛布、あるいはローブ、およびそれらすべてのもののある種のカルトが注入しようとしていると決して思っていないと思わないでほしいのです。 私達はたくさん持っています。 しかし、あなたは、これらすべてのことが、人々を捨て去るためにやってくる本当のことの先駆けにすぎないことを知っています。22
あなたは、キリストが来る前に、私達が誤った指導者が上がっていたのを、偽のメシアがいたことを知っていましたか? その時代のその教師、その強力な教師、ガマリエルが、これらの人々を殴打することなどについての質問が出た時、そうではなかった、と彼は言った。 それが神のものであるならば、なぜ、あなたは神との戦いで見つかるでしょう。 「もしそれが神の物ではないなら……」と言いました、「男は早くから起きて、400人を荒野に連れて行きませんでしたか。 それは何ですか。 それが来るとき、すべてが本物を先導することになるのです。23
さて、サタンがそれらを引き上げているのです。 私達がここで話しているこの仲間の狡猾さ(サタン)を見てください。そこで私たちは彼をここで展開し、ただ聖書によって彼を取り除き、彼が誰であるかをあなたに見せています。 それが行われることになっているものです。 そして彼は決してしないだろう…彼は中に入って共産主義者になろうとしなかった、サタンはそうはしなかったのです。 彼は反キリストです! 「非常に近い」とイエスは言いました、「選民さえも欺く……」そして、それはこれらの封印の中に隠されたものであり、その名前は世の創生以来その本の中にあるのです。24
彼は抜け目がない人間です。彼がこのことがやってくるのを見たとき…それがやってくる前にそれを混乱させるために彼はそこに彼ができることすべてを投げます。あなたは終わりの時に誤ったキリストが生まれることを知っていましたか?この偉大なメッセージのすぐ後に、この兄弟が話す、そして実際に来るのは、すぐにエリヤの霊に油を注がれるということが続きます。そして彼らは彼を間違えます。彼らの中には、彼がメシアであると思う人もいますが、彼はヨハネのようにやって来るようになったので、「いいえ」と厳しく言うでしょう。
洗礼者ヨハネの時代に、彼が説教のためにそこにやって来たとき、彼らは彼に言った、「あなたは救世主ではありませんか。彼ではないのですか?」彼は言いました。「私ではありません!私は彼の靴の紐をとくを価値はありません。私は水で洗礼を授けますが、彼は聖霊によってバプテスマを授けるのです」そしてヨハネは彼が地上にいることをその時、確信していた、「彼は今、どこかにいるのだ」と彼は言いました。しかし彼は彼が見たまで彼を知りませんでしたその印は彼に降りてくるのです。それから彼がその光が降りてくるのを見て、鳩のように広がって主に照らされたとき、彼は言いました。でもそれを見たのはヨハネだけでした。その声を聞いたのはヨハネだけでした。そこにいる他のすべての人たち、誰もそれを聞いてはいませんでした。
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しかし、それから真のしもべが登場したとき、それに対するすべての偽装を伴って、それは人々の心を混乱させることになるのです。サタンはそれをします。 正しくないと誤解することができない人たちは、転倒します。 しかし、選ばれた人はそれをしません。 聖書は、彼が選ばれた者をだますことはできないだろうと述べました。
さて、キリストが来る直前に、聖書は偽りのキリストが生まれるであろうと言い、そしてキリストであると主張し、そして言うだろう…と言うでしょう…人々は「彼は砂漠にいます」と言うでしょう !それを信じてはいけません。 「彼は隠れた部屋にいます。」それを信じてはいけません! 「太陽が東から西へと輝くように、人の子の到来もまたそうなるであろう」とわかりますね。 はい、彼は現れます、そしてそれは普遍的なものになるでしょう。
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さて、それは……もちろん、何かが起こったことを彼らが知った時、彼らは……さて、覚えておいてください、それは教会が戻るや否や、携挙の後に起こるでしょう。 これで、偽のなりすましが常に発生することは間違いないでしょう。私達はそのようなことにつながっているわけではありません。 いいえ。そして、私がその人が来るとき(来るべき人は聖書によってのみあなたに見せているのです)その人は預言者にならなければならないと思います。 彼は確かにそうするでしょう。 そして、神の啓示でありそれは神だからなのです。主の言葉が神の預言者となります。その通りです。 そして神は変わることができない、わかりますね。 もし彼がよりよい体制を持っていたら、彼はそれを使ったでしょう。 しかし、彼は初めから最高の体制を選びました。27
福音を宣べ伝えるために、彼は太陽を選ぶことができました。彼は月を選ぶこともできた。彼は風を選ぶことが出来たのです。しかし、彼は人を選びました。そして彼は決してグループを選ばなかった。個人を選んだのです。そして、同時に地球上に二人の主要な預言者がいることは決してありません。なるほど、すべての人は違います。彼は違ったつくりをしています。もし神が一人の人を手に入れることができれば - それは彼が持っていなければならない全てである - 彼は彼がしたいことを行うことができる。彼はただそれを持っていなければなりません。ノアの時代、エリヤの時代、モーセの時代……多くの人々がモーセの時代に立ち上がった。あなたは彼らがどのようにしたか知っていて、そして「あなたが束の中で唯一の聖なる者ではない」と言いたかったです。そしてダタン、そしてコラ…そして神は言われた、「ただ自分を切り離しなさい、私はただ地球を開けて、彼らを飲み込んでよ」と言った。そして…そして人々は不平を言うようになりました。彼は言った、「私はただ全部を取り去るでしょう」。それから、モーセはキリストに代わって、その時、自分自身を侵害の中に投げ入れて、「しないでください、主よ」と言ってください。もちろん、彼がモーセにこれをするように定めた後、彼はその時代にキリストの様に活動したのです。それキリストがモーゼの中に居たのです。もちろんです。28
さて、私達は今日、神が私達に自分自身を明らかにされておられることをとても嬉しいのです。 私は素晴らしい日が日の出の様にちょうど始まり始めていると信じています。光が点滅し始めています。 楽園の鳥は同じ部分で歌い始めているのです。 彼らはそれがそれほどこれから長くならないことを知っています。 何かが起こりそうです。 それは起こらなればならないのです。ですから、もし彼が何もしなければ……今、すべての聖句は霊感を受けて書かれています。 聖句は絶対に真実でなければなりません。 それを回避する方法はありません。 私がカトリック教会の私たちの友達と違うのはそのためです。 私はそれが単なる男性によって書かれたのではないと信じています。 私はそれが聖霊によって動かされたと思います。 そして、追加されたこれらのささいなことのすべてがそれに追加されようとしました....あなたが問題解決で、それらが皆追い出されたことに気付きましたか? そして、これらの本当の聖書は、どこにも矛盾がなくなるまで、一方と他方とを合わせています。
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1節か2節書いた状態で、矛盾せずに詩を書くことができる1つの文章を見せてください。 そして聖書はどこも矛盾していません。 私は昔の批評家がそれを言うのを聞いたが、私はそれがどこにあるかを私に示すようにだいぶ前に彼のために申し出をしました。 それは存在しません。 それは人間の心が混乱しているからです。 神は混乱していません。 彼は自分がしていることを知っています。 彼は知っています。見てください、カトリック教会が言っているように、神が教会によって世界を裁かれようとしているのであれば……そうですね、それはどの教会ですか? 我々の持っている教会の数々を見てみてください。 現状、900以上の異なる教会組織があります(その時代において)。 さて、どうやって…ある教会はこの方法そしてほかの教会はあの方法で教えているのです。 なんという混乱でしょうか! そうすれば、誰もがやりたいことをして続けていくだけなのです。 神はある基準を置かれる必要があり、それこそが彼自身の言葉なのです。30
別にカトリックを捨て去るという意味ではないのです、プロテスタントも同様わるいですから。ただ、祭司と話していて、彼は、「ブラナム氏、」彼は「神は彼の教会の中にいる」と言いました。私は「神は彼の言葉のうちに居る、そして言葉なのだと」言いました。
そうですね。と彼は言いました。
そして「彼は教会の朽ちる事の出来ない教会の中にいる」と言いました。
私は、「彼はそんなことは言っていない。言葉は滅びることがないといったのです」と言いました。
彼は言いました。「さて、我々も以前はその方法で洗礼を教えていました。」そして、
私は「いつですか?」彼は「初期の時代に」と
私は「それはカトリック教会で許可されていますか?と言いました。
彼は「はい」と
私は「それなら私は古い形のカトリックですね、古い形を信じているから。あなた方は今日、滅茶苦茶にしてしまっている。全く殆ど聖句を教えてはいない。-女性とのとりなし、死者とのとりなし、そしてその他もろもろの事、例えば、肉を食べない事など、そして私は全ては知りm船が」私は言った「それを聖書の中から私に見せて下さい」彼は
「それは聖書にある必要はないのです、教会がそう言ったのであれば、それはそうなのです。それには何の違いもありません。それが教会だから」
私は、「聖書はなんでもこれに一言でも足したり取り消したりしたら、命の書から取り除かれる。」とそれが御言葉です。私は神の言葉を信じます。
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さて、それからもしアモスがーほかの聖句で、同様に話していたとしたら、覚えていると、思いますが、我々はただそこにハイライトを当てています、なんと、部屋に入った時、塗油が下りました。私が続いているすべてを書き下ろせたとしたら、一つの封印に関する事でここに3か月いることになります。だから、一つの場所を強調しているのです、ただ、人々ののどが使えないようにしかし、十分彼らが痛みを感じるでしょうしかし、そう信じるのであれば、その時期があるのです。お分かりになりますよね。32
さて、これを見てください!アモスは言っています「神はその僕である預言者に明らかにしないで何もすることはない」と、そして我々は彼がなさっていることだとわかります、彼は今、お店になっていることがあるに違いないのです。神は裁きの内で動きを決めておられると信じています。彼は、何かをされています。そして再びあることは、間違いなく我々は終わりの時に居るということを宣言したいのです。我々が最後の時代にあるのです、ラオデキアの教会時代です、さて、これらの事は最後の日にしかあらわされることがなかったのですから。
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さて、今そのことを考えてみてください!我々が聖霊に満たされていると信じてみてください。そして覚えておいてください、何も神は初めに彼の僕である預言者にあらわすまでは何もされないということ。そして彼は何かをされる前に必ず明らかにされます。そして彼が明らかにされるとき、覚えておいてください。何かが起こるのです。それが明らかにされているのです。わかりますね。34
そしてこれらの事は私たちが終わりの時に明らかにされることとして話しています最後のラッパが最後の教会時代のメッセージの前に起こる事をです。その通りです。今読みたいのであれば、聖書を開けましょう、昨晩2回か3回開けたと思います、黙示録の10章1節から7節まで、そしてその7人目のみ使いのメッセージの音が鳴る時代に、神の奥義があらわされて終わる。そしてたった一つの事はこの7つの封印の書が開けられる時が残されている事。そして神の奥義の全体像が、だから、我々は長年を通して、聖句によりこの時代までそれを悟ることはない事を証明していたなぜならそれは隠されていたから。我々はシンボルが理解できたそれはシンボル化されていたから、しかし終末の日まで正しく顕かにされることは出来なかった。さて、だから我々は間違いなく終末に居るのです。35
さて、忘れないでください。彼がそれを明らかにするまで、彼は何もしません。 そして賢い者も賢い人もそれを見逃してしまうほど単純な方法でなされていることも忘れないでください。 今、あなたがそれをマークしたいのなら、それはマタイによる福音書第11章25-26節です。覚えておいてくださいね。彼はそれが明らかにするまで何もしません。 そして彼はそれを賢明で教育を受けた人々がそれを見逃してしまうような方法で明らかにした。 覚えておいてください、最初の罪がそれをししたとき、それは世界が御言葉の代わりに望んだ知恵でした。 今はそれを忘れないでください。 おお、それを考えることがどれほど素晴しい事でしょうか。。。今、ちょうど起こったことを見てくださいね。 主が私たちに言われたことを見てください。 この幕屋のここを見ていてください、私たちとともにここで育て上げられた人々ですね36
さて、テープの関して皆さんにお尋ねします、、はい、どうぞ、録音してください。でも、これは幕屋の人々だけにこれを言う予定です。あなた方はここに居ましたね。私は、主イエスの名前で請求をしたことはないのです、彼らは超えていても超えない場合でもその前に何百もの物の一つの物が指を置いてきました。演壇上で一度言ってみてください、彼が話して事でどこでも完ぺきではないものがあったならば、人の頭の中はその方法はないのですね?もちろんそうではないのです。37
光として33年前に川に彼は現れました。古い人たちは私が小さな時から声を聴きその光を見た事を話して来ましたね。そして人々は頭がちょっとふれてるんじゃないかと思っていました。もちろん、私だってもし誰かがそんなことを言ったら、多分同じ様に考えていた事でしょう。しかし今、今はそのことを心配する必要はないのです。そしてその教会は1933年以来それについて問題視していません、川の上でその日私は何百人もの人々に洗礼をしていました。僕が覚えているのは、メイヤーの息子さんが僕に言ったことです「この人たちをおぼれさせようとしてるの、ビリー?」小さなジムマイヤーはここに居ますね、彼はもう死んでいると尾も増す。ここで彼は殺される、ある女性が彼女を射殺した。しかし彼は僕に尋ねました。あなたはこれらの人々をおぼれさせるのですか?」私は言いました、「いいえ、我々の主イエスの名前で彼らに洗礼をするんです」と
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そしてそのグループには女性がいました。 彼女は、彼女が言ったもう一人の女性に言った...それについて何か、発言をしました。 彼女は言った、「まあ、私は突っ込まれるのも構わない」と言った。 気にしない……気にしない」私は言いました。 「戻って悔い改めてきなさい。イエス・キリストの名によっての洗礼を受けるにふさわしくないです。」
これで遊ぶことは何もない。 それは、使命によって明らかにされた、キリストの福音です。 今、あなたは「ナンセンス!」と「愚かさ!」と言って、あなたはそれをどこか他の場所に置くことができたでしょう。 しかし、覚えておいてください、御言葉の中では、これが起こること、そしてまさにそれがまさにそれが起こることであることが約束されています。
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それからあの日から、彼らが川と主の天使の所で立っていた時、私はそれが星か遠くにある何かのように見えたとあなたに言いましたね…そしてそれから近づいた。 ..エメラルドの光がどのように見えるかをあなたに言いました…そしてそこで私が洗礼を受けていた川のすぐ下でビジネスマンが、それは「どういう意味ですか?」と言ったので、私は言った、「それは私のためではなかったのです、それはあなたのために私があなたがたに真理を告げていると知らせるために神様がなさったことだと、 私は信じています。 21歳くらいの子供(男の子のような)では、彼らはそれを信じることができないでしょう、 それは子供には大きすぎる重荷だからです。40
そして、私は考えていました、ここの我々のトラスティの内の一人のロバートソン兄弟(数分前に彼に会いました)彼は前に言っていました、その写真がそこで取られた時ヒューストンに居た事を、私は、それについて口論をしました。先日の夜あることについて話し始めていました。ロイ兄弟が唯一そこに居てグループの中でレコーダーを持っていた人でした。古い形のワイヤー付きのレコーダーの一つでした。(今ロバートソン兄弟と奥さんが見えます)そしてロバートソン夫人は病気でした。ロイ兄弟はベテラン兵士の一人でした、彼の脚は飛ばされて死んだものとして寝かされていました。彼は軍部の司令官でした。ジャーマン88がこのタンクを売って彼はそこで殺された人たちと一緒に居て彼も飛ばされて長時間にわたって死んだものとして横たえられていました。彼らはもう二度と歩くことが出来ないだろうと彼に言いました、両脚の怪我があまりにひどくその神経もやられてしまっているからと、でも彼は歩けそうです!
しかしそれは何だったのでしょうか?彼が見た何か、彼はヒューストンに行きました。彼の妻について僕に話してくれていました。彼はつながっていました。テープ状で直すつもりでした。そしてここでの礼拝が終わった後、彼はそれを皆さんのために再生する予定です、そして古いテープがここにあります。ヒューストンでの私の礼拝を録音していました。そして彼の妻、彼は言いました、そこについてその日までに彼が気が付かなければ、、、彼女は、、、オー彼女は凄く悲しかった。病気で、プレイヤーラインに入りたかった。
彼らは私の事を知りませんでした、それまでの人生で会ったことはありませんでした。そして彼女はその窓際に座って、外を見て心配していました。プレイヤーカードを得て並びたかったのにイラついていました。そしてその夜彼女はそのラインに入ることが出来ました。次の夜だったか。。同じ夜だったと信じています。
そしてそのラインに来て彼女は演壇に上がっりました。聖霊が彼女に告げたのです。「ここの出身じゃない、ニューアルバニーから来た人ですね」そして「今日窓際に座ってプレイヤーカードを得られるか心配していましたね」そして何年も前のテープがここにあります。
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さてその会合の前に聖霊はそこにおられました。それが会合の最初の事でした。我々は3千人くらいの人々だけが居ました。そして8千人になり3万人になりました だからそこでは、私が最も初期の会合で話していた間、私は言いました、「なぜこんなことを言っているのかわからない(テープに録音されています)でも、我々は私の時のハイライトの一つとなるでしょう。何かがこの会合で起ころうとしています、いまだ買ってみた事のない偉大なことが起こるのです。」そして8,9,10晩かでその後、主の天使が3万人の人々の前に現れて、降りてこられました。その写真が撮られて、それは今、ワシントンDCで世界で唯一超自然的なものが写真で撮られたものとして出版権を得ています。
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話したように時々、識別力のもとで「ある人は死の影に居る。影が非常に暗い。彼らは死にかけている」ということがあります。ここイーストパイン或いは(サウスパイン、だと信じています)前回の会合の時ン位そこに居ましたが、小さな女性がいて、彼女に何かが語りかけました「その写真を急いで取りなさい」ある女性に話しかけている時の事でした。そしてそれがあるわけです!それはブリテンボードにあると思います。しばらく前だったから。その女性の上に黒い影がかぶっています。
彼女がその写真を撮るやいなや、聖霊が通知しました。そしてそれは去りました。「あなたは癒される、主が貴女を癒すから」といったのです。そのがんは消えました。「そうです彼女は癒されたのです、素晴しいですね。そこにおられますね。わかりますね、神はその時をご存知ですお見せんになるのでしょう。我々は知りません。ただ我々は主に従うしかないのです。
さて、話し続けることが出来ますが、ここでちょっとだけこの封印の話に戻ります。
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我々は第一の封印が開かれたのに気が付きます、サタンは凄く宗教的な存在です。気が付きましたか?白い馬の騎士、それは初代協会に進んでいくという様な考えがあります。しかしオーなんということ、何年もそのように教えられてきていました。しかしそれは違います。ただ気を付けてください、ほかの残りの騎士たちに関して彼らが皆繋がっているとしたら。そしてそれはどこにあるか見てください。さて、残りの騎士たちがどうなるのか今の所私もわかりません。しかし来なければならないのは分かっています、完璧にそこで、それが真理だからです。それが真理なのです。ローマ教会の階層だったのです。その通りです!44
これらの人々はそのユダや人が反キリストだと思っています。彼らはその位置から絶対的に百万マイルも離れています。ユダヤ人たちが反キリストだとは考えないでください。彼らの目は盲目に目的があってされているのですそれは我々に悔い改めの時を与えそこに入る機会を与える為なのです。しかし反キリストは異邦人です。間違いなくそうなのです。真理のなりすましー反ー反対。さてこれは偉大なスーパーマンですねーオー彼がどのように偉大な人になったのです、そして終に王位に就いたのです。そしてその後、彼は冠を得ました。そして今、彼はその後彼が神の代わりに礼拝をされたのです。さて、そうなる前に。尋ねたい事があります。それは誰でしたか?パウロが第2テサロニケ2:3で言っている事はその人は来ると?何故その人はその時代を通してみてそして見たのでしょうか?彼は間違いなく神の預言者だったからです!
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どうして彼は、霊が、後になって信仰から離れ、教会の誘惑の霊である誘惑(あなたは誘惑が何であるか分かっていますね)に注意を払うと明言していると言った理由は何でしょうか? それは聖職者 - 聖職者の精神を誘惑する、悪魔の働き、教会での偽善、「頭が良く、賢い[知恵] - 賢さ、知性]、敬虔さの形をしています 「ただ、[さて、我々はクリスチャン達です、だから教会にいくべきなのだ」敬虔な様子をしながら、啓示、その力と霊の働きを否定する。そしてそれから離れているである」46
さて、彼が言っていることを理解してください。「これは家から家へ行き愚かな女たちを導くタイプの事になる(さてそれは聖霊のある女性たちの事ではありません)、愚かな女達、欲望に導かれていく、すべての小さなことに入り込んで、すべての種類の社会に彼らはそうしたいとすると、そしてさて、「我々は教会へ行くので他の人達と同じくらいいいです」ダンス、パーティ、髪の毛を切ったり、化粧したり、彼らのしたい様になんでsもするわkです。そして、それでも「我々はペンテコステ派です、我々は他の人達と同じくらいいい人たちです。」オー自身のしていることが貴方方を認識させるのです!47
気が付いてくださいね、しかし彼は言いました「知性の腐った信仰の失格者達」真理とは何か?御言葉、キリストの内にある、真理に対して「オーあなたは女性の運転手?女性を憎んでいる人、これをするから。」
いいえ!それは違うのです!それは嘘です。私は女性を嫌ってはいません。そんなことはありません!彼らは私の姉妹たちですー彼らが姉妹たちだとしたら。しかしそれは、愛は是正なのです。もしそれが是正じゃないならば、それは愛ではありません。もしそうならば、それは愛です。それはフィレオ愛(友情)であがぺではありません。それを話す予定です。彼らは綺麗な女性に小さなフィレオ愛を持っているかもしれせんが、あがぺとは異なることです。それは愛ですが、神が我々に永遠に一緒に生きる場所を作られているのです。そういう意味ではありません、多分それは、、、しかし理解していただけると望みます。 大丈夫
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覚えていてください、「ヤンネとヤンブレがモーセに耐えたように、彼らもそうである。」と しかし、彼らの愚かさはすぐに明白になりました。」彼が言ったことを覚えていてください。何故でしょう? モーセが急進的に思えることをするように命じられたとき…。しかし彼はできる限り正直にそ子へ行った。 そして、神は彼に、この杖を取ってそれを捨てるように言われた、そしてそれは蛇に変わるだろう。 それから彼は何が起こるかを彼に示すためにそれをしました。 そしてファラオの前に彼は神が彼に命じられたようにそこに立ち上がり、そして彼の杖を投げた、そしてそれは蛇になった。49
疑いもなく、パラオは「安っぽい魔術師の技だと」言いました。そして彼はヤンネとヤンブレを得て言いました「我々もこんなことが出来る。」そして彼は彼らの棒を投げましたそしてそれは蛇になりました。さて、モーゼは何をすることが出来たのでしょうか?それが彼に神に誠実さを見せていました、悪魔のなりすましに成ろうとしたのです。彼は人々の位置になりすましをしようとしていました。モーセは何をしましたか?「さて私は間違いを犯したと知っています、私は帰るほうが良いのでしょうか?」彼はただ手紙をもってk他のです。そしてあなたが知っている初めの事は、モーセの蛇はもう一匹を食べた事。
もう一匹の蛇が何になったかを考えたことがありますか?彼はどこに行ったのか?モーゼは棒を広いそして、それと一緒に出ていきました。彼はそれで奇跡を起こしたのです。蛇はもう一つの棒の中に入っていました。素晴しいですよね?そう思いませんか? そうですよね!
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さて反キリストはゆっくりと人生に入り込んでいます。気が付いてほしいです。さて、あなたがここに居る時、私のカトリックの友人たちはまた少し座っていますそして我々はプロテスタント達がいる場所我々すべてが、、初期教会に関してカトリック教会は言います、初のオリジナルの教会だったと、彼らは正しい。彼らはペンテコステはを始めてそれはカトリック教会が始めたのです。さて、私は一度歴史を読むまで信じられませんでしたが、それが正しいとわかりました。彼らはペンテコステを始めたのですが、彼らがどこにいるかわかりますか?そしてペンテコステ派は、現状速い勢いで今彼らは2千年も続くとは思えませんが。これから100年以内にカトリックから遠く離れるでしょう。その通りです。
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しかし、この白馬の騎士はどうでしょう…。 今、我々はこの封印の背景を見てきています。さて、白馬の騎士に注目してください。 彼が出かけたとき、彼は三段階で仕えているのです。 私が先日あなたに証明したように、悪魔は神のように三位一体の中にいます。 しかし、それは3つの段階で常に同じ悪魔です。彼の段階に注目していてください。 彼が入ってきた最初の段階で、聖霊がおり、人々はすべての共通点を持っていました。 そして、神の御霊が彼らの上にあり、使徒たちは家から家へと人々と一緒にパンを割きました、そして大きな印と奇跡が生じました。 それからあなたが最初から知っていること、サタンは文句を言うのを起こさせ始めました。 それからしばらくの間、これらの奴隷と聖霊を受けた土地の貧しい人々は、証言しているさまざまな場所に出かけました。 彼らは彼らの主人に証言しました。52
そしてしばらくして、軍のキャプテンや別の人々のように…全員がやって来ました。 セレブはギャラントリー、そしてこれらの男性がした奇跡とサインを見始めたので、彼らはキリスト教を受け入れました。 それでは、彼がキリスト教を受け入れ、彼らが出会っている場所、つまり、古くて暗い、薄汚いところで、手をたたき、叫んで、そして異言で話し、メッセージを受け取っているところに行きます。 彼は自分の競争相手に、あるいはそれが彼のビジネスにあるものは何にも持って行くことができませんでした。 彼はそのようなことを決して信じないでしょう。 確かに違います! それで彼はドレスアップする事になります。53
それで、彼らは集まって、「今、私たちはちょっと違う何かを形作ります」と考え始めます。そして、イエスは、最初の教会時代の直後に、ここの黙示録の第2章で彼らに言いました、 ニコ……ニコライ派のこれらの行為。 言い換えれば、彼らは(誰もが一つになるのではなく)作りたい、彼らは何人かの聖なる仲間を作りたかったのです。 彼らはある種の物を作りたかったのです。今すぐ見てください。 彼らは異教徒的な物から形式にしたかったのです、彼らが出てきたところですから。そして彼らは終にそれをしたのです。まず、ニコライ宗の物。 ニコライは聖書の中で「反キリスト」と呼ばれました。なぜなら、それはキリストと使徒たちの最初の教義に反するからです。54
私はこの人の名前で呼びたくありません。彼は素晴らしい人です。しかし私は数年前ここで彼の会合に居ました。そして彼は私がそこに居るのを知っていました、というのは彼と握手したから。彼は言いました「彼らが呼ぶところのペンテコステを今日行う予定です」そして彼は言いました「彼らは使徒行伝に頼っている」と彼は言った、「あなたはその使徒行伝は教会の足場に過ぎない」と言いました。聖書を勉強した人、勇敢な老人で、仲間のやり方で聖書を勉強した人を想像してみてください。そして、そのような発言をしますか? それは聞こえます…それも聖霊のようには聞こえません。 使徒行伝が使徒の行為ではないことを共通の理解を持っている人なら誰でも知っているので、それは決してあり得ないことではありません。 それは使徒たちの聖霊の働きでした。
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教会時代でどのようにパターン化されたか知っていますか?彼ら獣はそこに座りながら、そこで見ながら聞いているのですーマタイ、マルコ、ルカ、そしてヨハネ、彼らがそこに立ってみていますか?そしてそこではマタイ、マルコ、ルカ、そしてヨハネが書いたものの結果が起こったのです。それはまた、気が一つ目の枝に向けているのです、そしてそれは起こっています。そして気が他の枝が進むのであれば、使徒行伝の他の書の後ろにも書くのです、同じ生活が同じものの中にあることが分かるからです。56
さて今、今日私達が宗派の教会を見ていてーメソジスト、バプテスト、長老派、ルター派、キリストの教会(そう呼ばれる)そしてペンテコステ派そしてその他ー我々はどこでそれを見つけられますか?見つけられませんね。私はペンテコステが一番近いといえます、なぜならラオデキア教会の状態だから。彼らは真理を持っていてそれを拒否したのでした。彼らはなまぬるになったのです、そして神を彼の口の中から彼らを吐き出されたのでした。聖句の通りだからです。人は聖書を嘘にすることは出来ません。それは真理に常になるのです。だから試さないで、聖句に近づける様に学びましょう。そして神とともに走っているのですから。どんなことがあろうとも、ともに歩きましょう。57
それが最初にそうなった時に何をしたか見てください。 さて、もし神がそのように初めて行動したならば、彼はそのように行動するようになりました。 彼は毎回そのように行動するようになっているか、または彼は初めから間違った行動をとるのです。 私たちは人間として、間違いを犯すことができます。 神にはできません。 神の最初の決断は完璧さなのです。 そして、彼が物事をすることを選んだ方法、他に良い方法はあり得ません。 それは最初から完璧であるため、彼はそれを改善することはできません。 そうでなければ、それから彼は無限にはありません。彼が無限であるならば、彼は全知です。 そしてもし彼が全知であれば、彼は全能です。 アーメン! 彼はそれが神であることになるのです。 「彼はもっと学んだ」と言うことはできません。 彼はあらゆる知恵の源です。 ここでの私たちの知恵はサタンから来ています。 私たちはそれを知恵への信仰から切り離したエデンから継承しました。 エバがそうしたのでした。58
今、彼は最初に反キリストと呼ばれました。 第二段階、彼は偽預言者と呼ばれました、なぜなら人々の間のその精神は化身になるからです。 覚えていますか、今、白馬の騎士は初めには王冠を持っていませんでした。 しかしそれから彼は王冠を与えられました。 何故でしょうか? 彼はまずニコライ宗の霊で初めて、それから人の中で肉体になり、それから彼は戴冠し、王位を獲得し、そして戴冠しました。それから私達は封印が解かれるのを見ることになるのです。彼は長い間それを務めました。 そしてその後、サタンが天から追い出された長い間になるのが分かっていました。 そして、聖書によれば、彼は降りてきて自分自身を愛したのです。 考えてみてください、あの男に身をゆだねて獣になったのです。 彼は権力を持っていました、最高の権力のように、彼はすべての奇跡と…殺害と血の戦い、そしてローマが生み出すことができるすべてを行いました。59
大丈夫。彼は残酷なローマの罰によって殺された。まさに…ああ、ここでいくつかの聖句を破ることができたのか。覚えておいてください、イエス・キリストはローマの処罰 - 死刑囚の下で死にました!この金曜日の午後、この3つか4つのことについて、この次のミーティングでここで説教をすることを心から願っていたというメッセージは、「彼らは彼を十字架につけました。」とあります。エルサレム彼らは、世界で最も神聖な(存在するはずの)人々、ユダヤ人です。そこで彼らは十字架につけられました - ローマが生み出すことができる最も残酷な罰です。十字架につけられた彼。何?史上最高の人!そこで彼らは彼を十字架につけました!ああ、私!兄弟たちが彼らの尊厳と聖なる父親と聖なる父親と彼らがこの“ Businessmen's Journal”に書いていることはナンセンスです。クリスチャンはどんな人をも「父」と呼ぶことになっていません。彼らはそれを始めたのです。出来る限り全てで彼らを助けました。(このテープでわかるでしょう)そして私はおうぇたのです。私は確かにそれとは全く関係を持つことはないでしょう。大丈夫。60
まず……キリストを思い出してください。まずニコライ宗として。そして、ニコライ宗時代は何を求めたのでしたか?ペンテコステに行ったように、叫び、手をたたくと恥ずべきことに見える人々の群れから逃げることを求められました。彼らはそのようなもののどれも欲しくなかった。彼らは酔っていると言った。そして有名人の時……聞いてください、これを見逃さないでください!それはあなたにはくるっているように聞こえるかもしれませんが、それは真理なのです。高官が入ってきたとき、彼らはそれに立ち入ることができませんでした。神を大きくするのは、彼が立ち止まるのに十分なほど大きいからです。それが主を大きくするものです。それよりも大きいものは何もありません。そして彼は、誰かが忍び寄ることができる最低限のもの、あるいは人間がこれまでにだまされたことがある最低限の形でやってきました。彼は天の王でした、そして彼は地球の最も低い都市、エリコにやって来ます。そして、彼は町の最も短い人でさえ彼を見るために彼を見下ろさなければならなくなるまでとても低くなった。その通りですか? ザアカイ そのとおり。彼はどんな人間でも呼ぶことができる最悪の名前と呼ばれました - 魔術師、悪魔、ベルゼバブ。それが、世界が彼について考えたことなのです。61
彼はひどい死に方をしました。すべての組織から出され、頭を置く場所さえありませんでした。しかし神が最も高く彼を引き上げたのです。そして彼は天から下を見るまででした。神の人間性が分かりますね?そして彼は素晴らしい名前を彼に与え、天から全てを地のすべての家族に対して。すべての地上の家族に「イエス」の名前を与えたのです。天のすべての家族に「イエス」となずけ、その名前に全ての膝が膝まづき。すべての舌が彼がここであれ地獄であれ彼が主だと告白するのです。地獄は彼に頭を下げるのです。ほかの全てもです。わかりますね。しかし初めにそれは謙遜だったのです、そして大きな事、神を引き上げましょう。彼は彼自身を謙虚になったがゆえに神が引き上げたのです。わかりますね。62
さて、私たちは、この「ニコ」の霊が知恵を求めていたことに気づきました。 それは、エバの時のようにそれを推論しなければなりませんでした - 知恵によって神のことばに反対する理由…そしてそして教会はそれのために倒れました。 それが何だった? この教会をここに持っていって、私たちのようにたくさんの人々を連れて行ってください。 もしあなたが本物の霊に満ちていなかったら....そして私たちが言ってみよう…私たちの街の市長に反対するものは何もない - 私は彼を知っているとは思わない ボトルフ氏 - 彼はまだ市長ですか? ボトルフ氏は私の親友です。 しかし、市の市長、そして警察の全員、そしてすべてのマーシャルを言うと、彼ら全員がここにやって来ます。 彼らが頭の中でちょっとしたことに気付いたときに、あなたが最初に知っていること、そしてボードやこの辺りの人々と話をし始めて、こう言います。 もしあなたが霊に満ちておらず、説教壇の後ろに本物の霊に満ちた男を持っているのなら、あなたが彼らに応えるのはあなたが最初に知っていることです。 たぶん、この世代ではありません。 次の世代かもしれません。63
そしてそれが最初のやり方ですね。 何故でしょう? 彼らは言っていました、「ここで見て、それは理にかなっています。」あなたは聞くでしょう。 「この教会は小さすぎる。 大きな教会を建てましょう。 私はあなたにここであなたを造りますそれはそれほど多くのお金の価値があるでしょう。 50万ドルがそこに置かれるでしょう。 彼らがそうするとき、彼らは10人のうち9回、粉砕する斧を持っています。 あなたはそれらのうちの1つを親切に知っています。あなたが最初に知っていること、それから彼がそうであれば、彼は自分自身に合うように物事を実行します。ジョンドウ 兄弟が戻ってきたので、あなたは何も言うことができません、彼はこの教会の財政の人です。 そして、あなたはホッテントットがエジプトの騎士についてするのと同じくらい神について知っているある神学校から小さなリッキーがいるのです。そして、彼はそこに来ます、そして、彼は彼に新しい車を買うので彼は応えます ずっと、彼は動き回らせて、これ、それ、そしてもう一方を彼に買わせます。 さて、それがまさにその始まりです。 その通りです。64
気づいてください、知恵と賢さ。 彼らは言いました。 「さてここを見てくださいそれは賢明なことではありませんか?……私たちの女性たちは、髪の毛の付け方にどのような違いを作りますか?」しかし、聖書はそれが違いをもたらすと言っています。 他の何百ものものに加えて、それただ一つのことを考えてください。 違いはありますか。 神はそれが違いを生み出したと言った、それは違いです。 しかし、彼らがそれを始めたならば(トラスティ・ボードと執事とすべて)、あなたが知っている牧師がまずは出るか入るかのどちらかです。 それで全部です。 それを投票したのは人々です。65
さて大丈夫。今、気が付いてほしいです、その例は動き始めてそして教会が侵されてしまい。大きなものになり、お金が動き、悪魔の手先になってしまったのです。そして、エデンの園でエバが受けてしまったことそのものです。聞いていますね。その通りです。ご覧ください、自然な女性ーアダムの花嫁が彼女の妻になる前、悪魔のやり方に堕落して神の御言葉に敵対したのは、推論によるものだったわけです。アダムがエバと妻として暮らす前に、悪魔がそこを売ったわkです。そうですね。「花嫁の木」の説教を聞いたことがありますね。そこで教えています。
さて、エバは推論に落ちてしまいました。さて悪魔は理由付けをしようとしました。しかし彼女は「主は言われた」と言いました。
彼は言いました「オーあなたはね、でも主はそうは絶対にそうしないよ。あなたは賢くなりたい。何かを知りたい。だからあなたは馬鹿で何でもないんだ。何かを知ることになっているのに」
それが悪魔でないなら!それはこれらの近代的な何かでもないのなら「オー彼らはホーリーローラーの集まりに過ぎない。彼らの事なんか気にするな、、絶対に」
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さて、人間の初めての自然な花嫁は彼女の夫が彼女に来る前に恵みから漏れて悪魔の嘘を聞いてしまい神が彼女に御言葉の裏にある全てを失ったのでした。もし彼女が御言葉に従い続けていたならば、彼女は堕落しませんでした。さて、それが自然というものです(気が付いて)自然の女性。そして呪いとは何でしょうか?神の御言葉から離れることによって実際の呪いが来るのです。さて、覚えてください。彼女は98%くらいそれを信じていました。でも、たった一つの事を漏らしてみてください。彼女は沢山の事を信じていたのです。オー間違いなく!彼女はこういったのでした。悪魔はそれは正しい事も認めました。彼がちょっとでもあなたをブラすことが出来れば、それだけが彼の欲しい物なのです。その弾にちょっとだけでも揺れをこちらにもたらすと、的を外してしまいます。それだけなのです。彼女は沢山信じていたけど、的を見誤ってしまったのです。
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そしてその結果、彼女は御言葉から小さな推論のために離れてしまったから。あなたは「それではその女性たちは?と言います。「なぜそのようなことを話したいのですか?あなたはこの小さな物事それがどれ程も大きな違いとなるかもともとの証拠として。」それには何方あるのです。それは戻される必要があるのです!我々は7つの教会時代を通して代替分かってきていますが、その時が来たら神が語られるのです。そして、彼はただ語られるだけでなく見せられまた、立証して、証明されるのです。その通りです。もし彼がされないなら彼は神ではないのです。それだけの事。神は御言葉に立っているのです。気が付いてください、さて、自然の女性は自然の死をもたらしました、彼女は推論を聞いてそれで賢くなってしまったから、彼女自身が御言葉に立ち続ける代わりに、そして神がせよということをする代わりに。彼女は知恵と賢くなることを求めたのでした。そして彼女はその推論を聞いて人間全ての物を失ったのでした。わかりますね。
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今度は、ペンテコステの日に初期の使徒教会で始まった霊的な女性、キリストの花嫁が、ニカイア評議会(彼女は彼女と交代したときにそうです)で同じことを失いました。 コンスタンティンの大きな教会と彼がそこに彼らに提供したものを取るための霊的な生得権があります。 そして彼女はローマの教義の束のために彼女の聖書の生得権を完売しました。今カトリック教徒に難しいですが、プロテスタントも同じことをしました! 彼らは聖書の中で...売春婦の娼婦の娘として表されています。 その通りです。 それらのすべてなのです! 言い訳はありませんが、そこから出ると、残された人々が少しいつもいて彼らが花嫁とちょうどなる為に作られていたのです。 気付いてください、彼女は自分の生得権を失いましたた。夫が彼女の所に着く前に、結婚式の前に彼女の美徳を失いました。69
さて、あなたはそこでの事を覚えていますね、彼女は言いました。 あのラオデキアの時代では、私は何もする必要はありません。 「 あなたは、自分は富んでいる。豊かになった、なんの不自由もないと言っているなどなど、「そしてああ、全世界が私を見上げています。 私は偉大な聖なる教会です」など。 「私たちはこのようにしています...」全時代においてです。彼は言った、「実は、あなた自身がみじめな者、あわれむべき者、貧しい者、目の見えない者、裸な者であることに気がついていない。」それが状況なのです。
今、聖霊が終わりの時にはその状態になるだろうと言っていたのですから、それはそのようになるのです! それを回避する方法はありません。 そういうものなのです。
さて気を付けてください。 さて、彼女がそこでエバが自分の生得権を売却した時、御言葉に対する彼女の善良な権利、彼女は何をしましたか? エバがそれをしたとき、彼女は創造を失いました。 全体の創造は彼女の下に落ちました。 さて気が付いてください。 そして教会が其のことをした時、御霊と御言葉の代わりに教義を受け入れた時、それはシステム全体を呪いました。 他に方法がないので、今までに存在した、または今後存在するであろうすべての宗派システムはそれで呪われて終わったのです。
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何かを理解するためにたくさんの人を集めると、このようにして頭を得て、そのようにして頭を得て、そしてこのようにしてリーダーになるのです。 彼らは物事をまとめて、それを振り払います、そしてそれが出てくるとき、既にあるものなのです。それはまさに彼らがニカイア公会議でしたことでした。 それがまさに彼らがメソジスト派、長老派教会、キリストの教会そして他の宗派がしていることです。 そして、だれも……神が彼に何を明らかにしても、あなたは彼らの信任状、彼らの信条が言うようにそれを教えるようになったか、彼らはあなたを追い出すでしょう。 今私に言わないでください。 私はそこにいた、見てください、そしてそれを知っています。 そしてそれはその通りに起こったことです。 それで、全てが呪われているのです!
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その天使が言ったのも不思議ではありません。「彼女から出てきなさい、私の人々よ、なぜなら彼女は……呪われているからです!。そして彼女は神の憤りの呪いに苦しむことになりました。 彼女の徳と権利を売り渡したのです。 しかし…ああ、なんと! しかし、そのすべての条件を見て、覚えておいてください、それでも神は終わりの時に約束されていました、(ヨエル2:25の中にそれを置きたいのであれば)。 すぐに、が来てとびイナゴが来てかみくらうイナゴがイナゴを食った、ついにそれが切り株に過ぎないまでその教会で食べました。72
気を付けてください。 ローマ人が残したものを、ルター派は食べました。 ルター派が残したもの、メソジスト派が食べました。 メソジストが残したものを、ペンテコステ派は、切り株になるところまで下りました。 そして、あなたは何を知っていますか? あなたはそれらのイナゴや その噛み食らうイナゴやとぶイナゴなど - を連れて行き、そして本を通してそれらを追いかけて、それがちょうど異なる段階で同じイナゴであることを見つけます。あなたのポイントを握ってください。 だからこれらの封印なのです! 同じイナゴです。 私達がそれを出すときそれを見ることになるでしょう、それで私は今あなたに言います。 それはいつも同じイナゴなのです。 そのうちの4つ、ここに4つ、そしてそこにもいます。 それらは同じものです。 それは同じ霊なのです。 一人が残し、もう一人が食べた。 この人が残したもの、他の人が食べたもの - そのように、彼らを切り株に持っていくまで。 しかしヨエルは言いました、「私はイナゴが食べた何年もの間に全てを、回復させると、主は仰せられます」。73
それは何ですか? 彼はどのようにそれをするつもりですか? もしそれが、御言葉の代わりに教義を受け入れたキリストの教えに反対することによって反キリストを始め、そして何年にもわたって改革者たちがそれに急落したとしたら、「 ヨハネの黙示録第10章1-7節 終わりの日に第七の御使が吹き鳴らすラッパの音がする時には、神がその僕、預言者たちにお告げになったとおり、神の奥義は成就される」。マラキ4章ではこう告げています、 見よ、主の大いなる恐るべき日が来る前に、わたしは預言者エリヤをあなたがたにつかわす。
彼は父の心をその子供たちに向けさせ、子供たちの心をその父に向けさせる。 そして彼は、子供たちを元の使徒であるペンテコステ派の信仰である父親の信仰に復活させることを約束しました。 今やそれは聖書で語っているのと同様に明白なのです。 今それは約束されています。 そして私たちが終わりの時にいるならば、何かが起こるはずです。 そしてそれは起こっています、そして我々はそれを見ているのです。
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サタンの三位一体に気がついて下さい:同じ人が来る、一つかその他にただ生まれ変わった。それが彼らが虫の(毛虫)を生む、一つかもう一つに、その通り!ニコライ宗、霊的反キリスト、教皇、偽預言者、獣、悪魔自身、その生まれ変わり。彼には出来ません。さて、今そのことを心にとめておいてください。これに従うとき、これらの騎士がそこに真っすぐに来るという事が分かるようになるのです。ここに絵をかいておきましょう。もし黒板があればきっと分かってもらえるから、その方が良いでしょう。 さて、私は気を付けています。75
初めに...さて、これを覚えておいてください:初めに彼は、反キリストの霊、ヨハネは、「幼き者たちよ、反キリストの霊、、、は既に不従順な子らの中で働いている」わかりますね、物事は始まっているのです。そして次の教会時代の中で言われているようになります。次の教会時代では、それは教義でした。次の教会時代では、冠を得たのです。単純に読んでいるにあたり、とにかく、あなたも読めましたね?そこに彼は来て、今、まず何と呼ばれただろうか?反キリストの霊、何故なら御言葉に反しているから。それが始まりでした。それが神の御言葉から戻ってくるという全体の物そのものだからです。エバがカインにある日、お仕置きをしたかもしれないからではなく、わかりますね。それはなされませんでした。まずは、全ての事は彼女が御言葉をひっくり返したという事です。彼女は御言葉から離れたのです。そして初めに生きる神の教会の中で売春が始められたのです、キリストの母嫁が、御言葉をひっくり返して、ローマのドグマを神の
御言葉の換りに受け入れたのです?全ての組織に何が起こったのでしょうか?それは全て同じ事でした。
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さて...しかし彼は終わりの時に再び回復させると約束しました。主の言葉は血に初めから血に落とされていて、また回復されるのです。どの様に?どう始まったのか?御言葉に敵対して!そしてこの人は神の霊で彼が油注ぎされたと考えられるのですか?彼はこの信仰が父に戻ると、その様にして彼は回復されるのです。そしてそこに同じ場所にこの同じ御言葉を受けるのはここなのです、それは同じことをすることになります。 イエス様は言われました「私の人は誰でも、もし、彼が私を信じているのならば、その業は又なされるのです。そして彼らが特定の事を彼に尋ねたとしたら、彼は言いました。「私は父の見せられたことをするのです。私が初めにするまで何もしません。父がされることも見ました。父は私の働きに」分りませんか?何故新聞を読むかのようにするか。 さて今。
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まず初めに、彼は反キリストになりました。さて、彼は霊だけでは反キリストに離れませんでした。だから霊を人にいれて反キリストの霊がしているのと同じことを教える事で反キリストになったのです。そしてその後、彼は偽預言者に反キリストの霊を入れてなったのです。さて、人が組織に居るのは何なのでしょうか?自分自身に当てはめてみてください。どう考えるかはわかりません。大丈夫ですね。さて、終に彼は獣になりました。さてちょっと待っていてください、しばらくしたらそのことについて話していきます。良いですね。さて、悪魔の三位一体はこのように動いてきたのです。ー常にサタン...サタン:反キリストの霊(反キリストの霊が肉体を取る)偽預言者、そして獣になる、分りますね。悪鬼は一人も反キリストの中にはいませんが、サタン自身が追い出された時井、降りてきてその場所を取ったのです。そこに悪鬼はいました。その悪魔はそして、、、その悪魔が人に生まれ変わったわけです。それがただ繰り返されているのです。
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それがイスカリオテのユダの状況でした。 彼は何をしたのでしょうか?彼はキリストに反対する人の内の一人でしたか?何故?彼は会計をやっていました。彼はイエスと共に歩いていたのです。間違いなく彼らと一緒に、そこに行き、悪霊を追い出し、そして、彼らがしていたのとまったく同じことをしていたのです。 そして、キリストは神が人となったわけですー神が肉体を取って生まれた方です、インマヌエル。そしてユダは滅びの子だったのです、イエス様が神の御子で神が肉体を取って来た:だから滅びの子は悪魔の子なのです。ある人々だけは3つの十字架だけをその時見る事が出来ました。そこには4つあったのです。3つがゴルゴダで我々が見られるものがありました。そしてイエス様はその中央に居て盗人が彼の左と右に居ました。そして気を付けて。
一人の盗人はもう一人かイエス様に言いました。「もし...」いま彼が見事がだと知っているが、「もし御言葉ならば、何故ご自身を救わないのですか?それについてなぜ何もしないのですか?」とそれは同じことが今日も言われています。
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これらの悪魔の人々が着て言うのを聞いたことがないですか?「聖なる癒しを信じているならば、誰かの目がここにある、彼らの目を何故開かないのだ?盲目にしてくれ!盲目にしてくれ!それは昔と同じ悪魔なのです。「十字架から降りてこい、そうしたらお前を信じる」「神の御子ならその石をパンに変えろ」同じ悪魔です。ただそこから歩き去るのです。それがイエス様がなさったことでした。彼は彼らを相手にしませんでした。彼らは彼の頭に素晴らしい目に雑巾を乗せたり、彼らは棒や何かで頭で叩きました。そして「もしあなたが預言者なら、だれが貴方を叩いているか言ってください?と言いました。〔彼らはその棒を交換していたのです。〕今、だれが貴方を叩いたかを行ってください、そしたらあなたが預言者だと信じるでしょう」彼はそこにただ立っていたのです。彼は相手をしませんでした。彼はただ父が見せた事をしていたのです。彼らにやらせておきましょう。心配はいらないのです。
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さて、彼らは彼の衣に売れていました。彼らは何も徳を感じられなかった。しかし貧しい小さな女性..必要があった人が彼の衣に触れただけで、彼は彼女に振り返って言われました、「私に触れたのは誰だ?」違う触れ方だった!どの様に主に触れているかに寄るのです、どう信じるか、分りますか? さて、サタンは自身を反キリストから偽預言者に生まれ変わらせてユダヤ人の時代には反キリストは初期教会の中に居ました...暗黒時代には偽預言者になって世に来たのです。分かりますね。そこに悪の盃がある場所?さてそれが教会時代にあります。
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さて、しかし教会は彼が獣になってしまった時代に戻ったのです。彼は悪魔の肉体化になり、彼自身が赤い竜になるのです。 何てこと!私の言う意味が分かりますか?彼は彼の人々の中で人格化しているのです。彼自身の力で人々を縛るのです。偽預言者は嘘を信じる様に強い妄想を送り込んで預言するのです、そしてそれによって呪うのです。神の御言葉を否定する様にです。 神の働きは彼の三位一体の中で働くのです:正義、清めそして神自身が彼の人々に聖霊のバプテスマによって彼自身が入り込むのです。同じことです、悪魔はただキリストの真似をするのです。オーサタンは彼自身が肉に入り込むのです。
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さて、気を付けてください。サタン...イエス様が彼の人々の中に入るとその人生がこの人の中でキリストが生きる様になりました。ブドウ畑から命を取ってカボチャ畑に植えられるでしょうか?もうカボチャは埋めなくなりますね、それはブドウになるのです。桃の木から命を取って梨の木に植えたらどうなりますか?梨がなるでしょうか?いいえ、それは桃が鳴るようになるのです。だから命は何なのかを告げるわけですね。 人々が聖霊を受けていると言いながら、この言葉を否定するとしたら、それは何かが間違っているのです。聖霊が御言葉を書きました。イエス様は言われています「人のうちに私の霊があるならば、彼は私の技をするであろう」とそれを読みたいですね。はっきりさせたいから、それはヨハネ14:12です。そうですね。「よくよくあなたがたに言っておく。わたしを信じる者は、またわたしのしているわざをするであろう。そればかりか、もっと大きいわざをするであろう。わたしが父のみもとに行くからである。」
そして彼は彼を聖め又清めて紙の前に建てる様にするのです。そこにインクの一滴が落ちたなら、割れ目を超える事になります。分かりますか?
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さて、気を付けて下さい。サタンは彼の人々に彼自身が入り込んで肉体を取る時、彼らは彼の為の技をするのです。分かりませんか?彼が何をしたか??罪のない女性に来て彼女を欺いたのです。そして、それがこれらの悪魔の何人かがしているのとまったく同じことです。彼らは小さな牧師の所に始め行って言うのです「我々の加わるだけで...」とそれが悪魔の同じ業なのです。それこそが真実なのです!
サタンが彼の教会に入り込んで、そこに悪魔が居るならば、彼らは殺しと惨殺を行っていたのです、元々サタンは殺し屋であり嘘つきで盗人なのだから。いいですね。
サタンがする事する時には、人々の中に入り込む時ですね?彼の仕事は抜け目のない方法なのです。彼はずるがしこいです。聖書を検索してみてください、そして神が知的な人々と関わっている場所を見せて下さい。それを探してみてください。いつも悪魔が乗っ取るのは知的な人ではないでしょうか。大きな言葉ですが、それが事実なのです。アベルからカインの血族を探すことを試してほしいのです、そして彼らの14世代の一つ側は人的な賢い側ともう一つは謙虚な側になります。
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何故、イエス様はその様な人々を選んだのでしょうか?彼は漁師や彼自身の名前を書くことも出来ないような人々を選びました。その通りです。知恵は耳なのです。それはキリストに反対する物なのです。世的な知恵はキリストに常に反対するのです。イエス様は決して神学校を建てるようにとは言われませんでした(一度もです)、聖書学校もです。彼は、「御言葉を宣べ伝えなさい、福音を宣べ伝えなさい。」と言われました。そしてもし彼が「これらの印が信じる者には従う...」と言ったならそれを持っていなければならないのです。つまり彼は言われたのです「行って神の力を全世界に見せなさい」とさて、しっかり見てください。サタンの仕事は、神の言葉を欺いて知恵によって理由付けをすることです。なんてこったい!オー彼はそして彼の家来たちに源の言葉を拒否させるようにしたのです。(もう少しこれがしっかり分かるまで頑張れますか?これは失ってもらいたくないのです)その種別をお見せしましょうそうすれば分るでしょうからー種別の中に全てがあった言葉
と全てががわかるのですす....出来ないとしたら、混乱したまま去ってはいけないです。
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旧約聖書の中である人は奴隷として売られていました、そして50年毎にヨベルの年が来ます。(49年そしてヨベルの年)。そしてある奴隷がこれを聞いた時、そして彼は自由になりたかった、自由になるのを押さえつける物は何もないのです。ただ持っている鍬を投げて言うのです「さようなら」そして家に帰るのです。ラッパがなるのです。その通りです。 しかしもし彼が行きたくなければ、彼が奴隷の主人に満足していたら、宮に連れていかれて、千枚通しをとるのです。(千枚通しとは何か知っていますね)、そして彼らは彼の耳に穴をあけるのです。そして家に戻らないという印を受けるのです。そうですよね?彼は全人生この主人に仕えなければならないのです。どれだけ又ヨベルの音が鳴ろうとも何が起ころうとも、気にしないのです、彼は完全に自由になるという生誕権を売り渡したのです。
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そして人が福音の真理を信じない時、サタンが印をつけるのです。どこに?彼の耳にです。彼はもう真理を聞くことが出来ないようになるのです。彼は終わってしまうのです!彼のグループと一緒に居ます、もし真理を聞かないならばです!「真理を知るであろう、真理が自由を得させるであろう。」真理が自由を得させる。 神は神に来るとき彼の印をつけます。神は彼の約束の言葉を通して記されるのです。その通りにです!ヨハネ14:12にある様に。そしてもう一つの事は、もし下げたいならば、マルコ16章でイエス様が言われて様に「これらの印が信じる物には従う」があります
87
さて、ちょっとだけ時間をとってください。 彼は冗談を言っていたのですか?使徒だけを意味して、それは我々じゃなかったのですか?気を付けてその背景を読んでみてください。「全世界に出て行ってーーー福音を(何に?)全ての創られたものに伝えよ」まだ3/1も満たされていません。これらの印が全世界の全ての作られたものどこでもこの福音が伝えられた場所で伴う。「これらの印が信じる者には従う」ただ片手の様な少ない数ではないのです。 ある人が僕に言ったように「神は12使徒達だけに癒しの賜物を与えた」多くの兄弟たちがそれを彼が言った時ここに座っていました。彼は数分話すだけで十分でした。さて理解してください。
「全世界、全ての作られたもの。これらの印が伴う。。。」
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サタンの不信の印を取らないでください!今彼は出来るなら今夜あなたにつけようとします。彼は壁に突き刺してそしてあなたはそこから歩いて行って言うのです、「アーそんな事知らなかった」家に帰って勉強してください。そして誠実になって祈りましょう、この時点では聖句上完璧なのです。年を超えて証明されています。これがその時なのです、上がってきてください。これがその時なのです!さて、あなたの耳で彼を刺さないでください、彼の不信の印を、彼は元々信仰のない存在でした。彼は疑っていました。そうですね。オー彼の知恵で聖句を取らせないようにそして彼自身の知恵や理由付けの力で御言葉をブレさせまた、ひね繰り返すのです。ただ謙虚になって言ってください。「神様がそう言われました、それだけのことです。」さて、えー聞いて下さい。遅くなり過ぎました。ここでそろそろやめる法が良いですねそしてもう一度始めましょう。)
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さて、第2の封印に行きましょう、子羊が殺され引き上げられて開けられた時、その二匹目の子牛の命の獣が言いました「来てみなさい、封印された奥義を」さて我々は分りました。その子羊覚えていますね。全ての封印を開ける必要があります。そしてその第二の獣、教会時代において我々が見てきたものに気が付きますね、同じものなのです。その二つ目の節は、獅子でした、その次は子牛か牡牛か何かでした。そしてこの獣は言いました「来てみなさい」子羊がその封印を開けた時にです。そしてその時彼は見に行ったのです。 そして彼が入って行った時、何が起こったのでしょう?彼が見つけたものを見てみましょう。「来てみなさい。ここには奥義が封印されています。」現在まで約2千年が経ちました。それは何なのか見てみましょう。今、ここで彼が見たものは何か見つけましょう?赤い馬が前に進んでいます。
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さて、私の理解では、これ(私の悟りへ)これは大きな剣で彼の手の内にありました...さて、私たちは次の15から20分間くらいに渡って3つの事を見て理解します。さて神様がここで何を言っておられるかをただ読んでみましょう。すると今度は、[第4節]赤い馬が出てきた。そして、それに乗っている者は、人々が互に殺し合うようになるために、地上から平和を奪い取ることを許され、また、大きなつるぎを与えられた。91
さて、ここにしるしがあります、そして我々は本当に近くそれらを見たいのです。しかし、私の理解では、今分かっている最高の物はイエス様がマタイ24章で預言したのと同じものですね。彼は言っています。「さてあなた方は戦争と戦争の噂とを生きであろう、ただ戦争と戦争の噂、」しかし言っています「これらはまだ、」分りますね。「時はまだなのです」さて、彼らはイエス様に3つの質問をしています、そして彼はその3つの質問に答えています。多くの我々の兄弟たちが引っ掛かったり、どこかに行こうとしています...アドベンチストの兄弟たちはセブンスディーそしてそれ以外にも、「 その日には、身重の女と乳飲み子をもつ女とは、不幸である。 あなたがたの逃げるのが、冬または安息日にならないように祈れ。」そしてそのような事。何てこと!それは質問とは違います。全く、彼は彼らの尋ねた事に答えたのですが、終末には適応しないのです。
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彼は言いました「あなた方は聞くであろう。。。」(さて我々は今この一つの事に働きかけています。あと幾つかの事がもう数晩の内に来るでしょう) 見てください。彼は言いました「戦争と戦争の噂とを行くであろうなどなど」全てはこれではないのです、「そして彼らは再び戻ってきて、あなたを引き上げるであろう」そしてこのような形なのです。そして、オーオーそれはまだ正しくはないです。しかしその時が来たら彼らに話しました。彼らが彼に終末について尋ねた事についてでした。「これらの事はいつ起こるのでしょうか?一つの石も残らなくなるとはいつなのですか?その印は何ですか?そしていつ世の終わりは来るのでしょうか?-彼らは3つの事をイエス様に尋ねました。 そして彼が世の終わりについて話した時、言いました「いちじくの木からこの事を学びなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、夏の近いことがわかる。 そのように、すべてこれらのことを見たならば、人の子が戸口まで近づいていると知りなさい。よく聞いておきなさい。これらの事が、ことごとく起るまでは、この時代は滅びることがない。」
解釈を受けていない異教徒がどの様にそこに居られるようになるのだろうか。 彼は言った、「この時代」。彼が話していた時代ではありません。 いちじくの木が芽を出しているのを見た時代の事なのです。
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さて、ある事を尋ねるつもりです。表面上でここで何かを見てみてください。イスラエルは今2500年間一つの国だったわけです。世界最古の旗がエルサレムに揚がっています。イスラエルは今母国の地にいるわけです。 宣教師に成りたかった兄弟がここに一度来ましたーユダヤ人に宣教師として行く事を呼ばれていると感じていたのです。私は言いました「多分一人時々、一人得られるかもしれません」
オー人々は全国の事を思っていますーいいえ、イスラエルは国として改宗されます、個人としてではなく。「一つの国がある日生まれるでしょう」それがイスラエルです。全てのイスラエルは救われています。覚えておいてください。パウロがそう言いました。全てのイスラエルは救われている。今気が付いておいてください。全てのイスラエル。 そうですその通りなのです。
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さてこれに気がついて下さい。しかし彼は言いました「いちじくの木からこの事を学びなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、」さてしっかり見てください。2500年間イスラエルが元の地に戻ったことはなかったのです。私たちは小さなテレビショーである「真夜中まであと3分」という番組を見た事があります。彼女は一つの国でダビデの六芒星を飛ばしそしてこれらすべての事がありました。
ここ数年間以上に宗派の教会でリバイバルが起きた時はありましたか?さてしっかりと勉強しましょう。我々は家に戻っています。人の御仕事でビリーグラハムの様に宗派が花を履かせたものがありましたか?-メソジスト、バプテスト、などなど、人がいつか(歴史で調べてください)教会の名前でh-a-m?(ハム)で終わるものが以前いなりましたか?アブラハム(A-b-r-a-h-a-m)を継ぐもの。さて見てくださいアブラハムの名前は7つの文字A-b-r-a-h-a-m.でもビリーグラハム兄弟はG-r-a-h-a-mで六文字であり7文字ではないのです(その世界において)彼が自然な教会で御仕事をしているという事なのです。
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自然な教会はソドムに居たロトでした。そしてこの人がそこに降りて行った時、その福音によって彼らを盲目にしたのです。 しかしアブラハムと共にいた一人が居ました、そしてアブラハムは彼を「エロヒム」「主」と呼びました。さて、アブラハムが3人が来るのを見た時、彼は「わが主よ」と言いました。ロトが二人が来るのを見た時彼は「わが主なる方々よ」違いがありますね。三位一体の事がが見えますね。イエス様は「ロトの日々の様に」と分りますか?
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気がついて下さい。預言者達。さて、霊的な教会に来た一人が居ましたー花嫁、アブラハムーソドムから始まったわけではありませんでした。しっかり彼がした事を見てください。彼は彼らの様には宣べ伝えませんでした。彼は彼らに教えましたが、彼は彼らの前に印をつけました。彼は救い主の印をしたのです。彼は彼の後ろに振り返り幕屋に、そして言いました「アブラハム...」さて彼の名前は実際、数日前まではアブラムだったのです。しかし彼は言いました「油はm、あなたの妻のSARAH(サラ)はどこですか?数日前まで彼女はSARRAと呼ばれていました。 アブラハムは「彼女はあなたの後ろの幕屋の中にいます」と言いました。
そして彼は「アブラハム、私(個人的な発音が再びありました)、私はあなたを作った約束によりあなたを訪問する事になる」(ブランク)肉として現れた。終わりの日の約束として彼自身が再び肉体を取って現れる。気がついて下さい:「アブラハム、あなたの妻のサラはどこですか?」
「彼女はあなたの後ろの幕屋の中にいます。」
彼は言いました「私はあなたを訪問します」と。
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そしてその女性は、もちろん、100歳になり、彼女はある意味笑って彼女の袖を上げたー今幕屋に戻って、その幕屋の中のカーテンの後ろにありました。彼女は言いました「私の様な年寄りの女」私は彼らと夫と妻として長年に変わりませんでしたが、彼は100歳になっていましたし彼女は90歳でした。 彼女は言いました「それは起こりえないです」 そして彼は言いました「何故彼女は笑ったのか?〔ヒュー!彼の背中は幕屋に向けられた〕どうして彼女が笑ったのか、「どうしてこんなことがあり得るのか?」又彼は彼の印を見せました。
さて、彼はこれを終わりの時に再び繰り返されると約束します。その二人の男性はそこに降りて行き御言葉を宣べ伝えていました彼らはそこに行く様に話しました、その場所は焼けあがる予定であるなど。そしてそう成りました。そして、ロトはずらしていました - 教会は沼地で罪の中に自然に落ち込んでいましたが、彼らの組織的プログラムではまだ苦労していました。 しかし、花嫁…その一人の男は二度と行きませんでした。 彼はただ行って花嫁の種類と呼びました。 今、私たちは終わりの日々にいます、分りますね?
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今注目してください。 あなたは言った、「肉の中に現れている神がいるのです」。イエスは彼に言われました、「どうやって私を非難するのですか?」と言いました、「それはあなたの聖書に書かれているのではありませんか。 (イエスは、みことばは預言者のもとに来たと言われました。 彼は言った、「今、神のことばは、みことばが預言者のもとに来たと言っています。 そして、あなたは彼らに神のことばが来たので彼らを神と呼んだ。「それでは、わたしが神の子であると言ったら、どうしてあなたは私を非難するつもりですか。」 あなたがいる、見なさい。 今どこにいるのでしょうか? 終わりの時にいるのです。99
今とても近く聞いてください。 今、私たちは戦争や戦争の噂があることを知り、そしてイチジクの木がその芽を出し、そして他の木は彼らの葉を出した - メソジスト、バプテスト、長老、そして彼ら全員がそれらの芽を出した - 大きなリバイバルが続いています。 今、私は神がその最後の時間、選民のための花嫁を集めていると信じています。 何とも素晴しい!今注目してください。 これらのこととして、ヨハネがその時に見たものを考えてみましょう。 赤い馬と彼の騎士が出て行き、大きな剣で殺すために彼に与えられた力なのです。
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今それが私の啓示です。 これはまたサタンです! また別の形で悪魔です。 今、私たちは封印が(私が先日言ったように)関係し、ラッパが内戦に関係していることを知っています、人々の間で、国家の間であなたはわかります。 しかし、あなたはここでこの男が刀を持っていることを知るので、彼は教会の政治戦争に関係しています。 あなたはそうは思わないかもしれませんが、ちょっとそれを見てください。これらの馬の色の変化に注意してください - 同じ騎士、馬の色の変化。 そして馬は獣であり、聖書の象徴の下の獣は力を表しています。 無邪気な白から赤みがかった赤まで、同じシステムが別の色の力に乗っています。 今、彼どの様に来るかを見ていてください。101
彼が初めに来た時、彼はただそこに居て、小さな教義がありそれはニコライ宗とえばれていました。もちろんそれは、全てを殺しはしませんでした!黙示録2章6節、もし印をつけたければ、彼は、全てを殺しませんでした。それはただの教義だったのです。それは人々の間に合った霊でした。それは何も殺しませんでした。 オー、彼はこの白い馬に乗っている罪のない者だったのです。「さて、ご存知のように、我々は世界中に偉大な教会を持つことが出来た。我々はそれを全世界教会と呼ぼう」彼らは今もしています!「オーそうなんです、分りますね。さて、「我々は出来た、それには問題はありません!そしてオー凄く罪がないのです。それはただの人の集まりです。我々は皆フェローシップのために集まりましょう。」分りますねそれは無罪なのです。それは白い、白い馬なんです、ね。
102
今 それで、高官たちと、より身なりのよい人たち又ち又教育を受けていたのです、「羽の鳥」のようなものを知っています。 「あの貧しい人々、なぜ、彼らがつまずきたいのなら、大丈夫です。 しかし、私達は私達の教会にやってくるより良い授業を受けるでしょう。 私たちがただここで自分たちを引き離すことができれば、私たちはメイソンの一団になるでしょう、あるいはそうです、あなたは知っています。 私たちはただ物事を直すことができるでしょう...あるいは変わった仲間たち」 - 彼らがそうであるように。 今オッドフェローロッジではないが、あなたは私が何を意味するのか知っている。 それは本当の信者にとっては奇妙なことです。103
そうでなければ、「私たちは自分たちと呼ぶことができる小さなグループや小さなシンジケートが欲しいのです。 それは単なる教義であり、非常に無罪な事です。 兄弟達、なぜ、私たちはあなたの人々に対して何も反対してはいません。 絶対に違います。 あなたは大丈夫ですが、私たちはビジネスとすべてを持っていると私たちが感じるのを知っています。 私たちがただ一緒にいたならば、より良くなるでしょう。」見てください。 それはそれが起こるまでようやく上がりました。 はい! 一緒に集まろう。しかし、このひどい欺きの霊(何てこと!)が肉体を表した - 霊を化した、この教義の霊が - キリストに代わって男になったならば、それは崇拝され、キリストのように崇拝にする必要があります。
104
言い換えれば、バチカンの上(今、私はそこにいた)はVicarius Filii Deiと書かれており、ローマ数字で書かれています。 今、あなたはただそれらのローマ数字の一番下に線を引く、そしてそれは「神の子の代わりに」を意味します。言い換えれば、彼は生まれ変わりです。 あなたは生まれ変わり変わりが何であるかを知っています。 ただ何かの場所を取って下さい。 彼は神の子の代わりの生まれ変わりです。 そして聖書は言った、「知恵の賜物を持っている人は獣の数を数えます、それは人の数であり、彼の数は666です。」と言いました。 さてVicarius Filli Deiとローマ数字にラインが書かれていました - Vは5、私は1、そしてそれを合計してあなたが666を持っていないかどうかを確かめるのです。105
聖書は、彼が神のように崇拝されて神の神殿に座っているであろうと述べました。 その小さな教義が具現化すると、それは神の子の代わりに生まれ変りになります。 ああ、何てこと! あのひどい欺きの霊! それを読みたいのなら、IIテサロニケ2:3を読んでください。 あなたはそれがどこにあるのかを見ることができます。もちろん、あなたはサタンがあらゆる国のすべての政治的権力の長であることを覚えているでしょう! 何人がその事を知っているのですか? それを置きますか? マタイ4:8。 サタンはイエスを高い山に連れて行きました、そして、彼は今までにある、または今になるであろう世界のすべての王国を彼に示されました。 人について話してください!彼は言いいました、「あなたが私を礼拝するなら、私はあなたに彼らをあげるでしょう」。そしてイエスは彼が彼らの後継者になることを知っていました。
106
それが彼らが言うことです、「なぜ、あなた方、可哀想なホーリーローラーの人々」。 なぜ我々は世を得るのでしょう!「穏やかな人々は地を受け継ぐであろう。」それがイエスが言われたことです。注目してください。イエス様は彼が彼らが相続人になることを知っていたので、彼は言った、「サタンよ、それであなたを取りなさい」。 それはあなたが主と彼のみを礼拝しなければならないと書かれています。今、彼が彼の頭の悪魔として、この超宗教的な男に(聖書が予測しているように)転生したとき、彼は彼の教会と国家を結びつけます。 彼自身の力の両方が一緒に団結します、を見てください。 反キリストの精神が現れたとき、それは精神でした。 それではそれは何になる? それはなります....今すぐこの封印を見てください! 霊が現れたとき、それはキリストの教えに反して動いたのは、反キリストでした。
107
107. 大丈夫です。 次に彼がしたこと……キリストが自分の教会にやらせようとしたこと、それは罪に敵対するものでした。 「ああ、それを意味しません。 それはそれを意味しないのです。 それは他の誰かのためでした。 それは百年前のことでした。 それは私たちの為の物ではありません。 それは敵対ー反対を意味しました。そしてそれは、そうなったのです。…さて、騎士は出かけました。 彼は王冠を持っていませんでした、が、彼は1つを与えられました...その白い馬でした。 彼は弓を持っていました、矢はありませんでした。それで彼が出て行った時……そしてしばらくすると彼は王冠を与えられました、なぜならあなたは王冠を霊の頭に置くことができないからです。 しかし、この霊が彼の取り扱い時代の2番目の仕事に肉体化されます、、彼の奥義の2番目の仕事(2番目の仕事)に転生したとき、彼は反キリストの霊の働きに対する王冠を受けた偽預言者になるのです。
今、私たちは、今彼が分かります……今彼は取るときに彼はそれになります....それから彼はもう……サタンは世界の政治的権力を支配するようになるのです。
108
さて、彼は宗教的権力を取りながら普遍的な教会の権力を築くことになる場所に入ります。分からないのでしょうか、私の兄弟たち、この国が黙示録の第13章に登場すると、この小さな動物は子羊のように育ち、それには2つの角 - 市民権と教会権力を得たのです - しかし、彼は同じことをしました。 獣は彼の前でやった! それはおかしいです、アメリカは数13と女性です。 そしてそれは黙示録の第13章にも現れているのは変なのです。 私たちは、旗の中に13個のストライプ、13個の星、13個すべて、13個、13個、13個すべてを下にして始めました。 そして、すべてが女、女、女が全て降りて行きました。109
それは最終的に終わるだろう、と私は予測した、ある女性が彼女を支配するでしょう。 30年前に言ったことを覚えていてください。 そして、私が予測した7つのこと、うち5つが起こりましたく。 そして彼らは彼女を連れて来るために今すぐそこで男を持っています。あなたはあなたの政治を通して彼に投票しました。大丈夫。 言いたいことは、あなたが行きたい場所にはほとんど行けないということです。 今注目してください。 明日の夜も続けなければならないとしたら、少しは短めにするつもりです。
110
見てください。 サタンが…サタンが世界のすべての政治的権力を支配していることに気づいた今、誰もが……彼はそう言った。 マタイによる第4章、あなたはそれを得、そして第8節。 すべての王国は彼のものです。 それが彼らが戦う理由、戦争、殺害です。今覚えておいてください...それは奇妙ではないですか? 彼らはお互いを殺すためにこの刀を与えられた。 ああ、私! 今注目してください。 今、彼が教会の権力をまだ持っていないと彼がした時、彼は誤った教えの悪魔から始めました。 そしてその教えは教義になりました。 その教義は誤った預言者の中に生まれつき、それから彼は正しい場所に行きました。 彼は0イスラエルに行きはせずに、彼はローマに行きました - ローマ - ニケア。111
評議会が開かれ、彼らは首長のビショップを選出しました。 そしてそれをすることによって、彼らは教会と国家を結びつけました。 それから彼は彼の弓を落としました、彼は彼の白い馬から降りました、彼は赤い馬に乗りました、彼に同意しない人を誰ども殺すことができるので! あなたの封印があります! 同じがあります! 同じ人です! 彼がそれで永遠に熟考するのを見てください。 彼の力の両方を一つにまとめる - 彼らが今やろうとしているのと同じことです。 同じこと。112
今日そして……それはおかしなことです。 多分あなたはそれを理解していません。 しかし、今日ルイビルのバプテスト派のグループ(あなたはラジオでそれを聞いた)から、スピーカーは上がってくる。何人がそれを聞いたのですか? 分りますか? 大丈夫です、あなたはそこにいますね。 彼らは望んでいるのです…そして今教会に加わる必要があるのかどうか尋ねているのです、ただカトリック教会に加わる必要は全くないのですが、私たちは彼らとある種の交わりをしなければなりません。 それがルイビルで起こっているのと同じ時、ここで神は彼の民への封印を展開しています。 彼らが一緒に働いているのを見ますか? 覚えておいて、カラスと鳩は同じルーストポールに座りました。 確かにあります。 覚えておいてください。113
今、私たちは彼が力を団結するのを見出しています。 それから彼が国家と教会の両方になった時 - エクレシア的な物 - その後、あなたは何をするつもりですか? 彼は彼自身の宗教を形作り、そして今彼は彼が望むことは何でもすることができます。 それから彼は彼に同意しないであろう人は誰でも殺す権利を持っています。それもまさに彼がしたことでした。 そして彼はその通りの事をしました。 そして彼が御言葉を守り、彼のドグマについて彼に同意しないであろう生きている神の聖徒たちにそれをした時、彼は彼らを殺しました。
114
さて、リーヴァイル兄弟とあなた方ここにいるニケア時代と初期の教会時代の教師は、これを読んだかどうかは私は知りません。 あなたがそれを読みたいのなら、あなたはそれをシュマッカーの「栄光の改革」から得ることが出来ます。そして、ヒッポの聖アウグスティヌスがローマの教会の下で司祭になった時ことが分かります。聖霊が彼に入ろうとしたことがありましたが、彼はそれを拒絶しましたた。 教師として、何人がそのことを知っていますか。 彼は聖霊を拒絶しました。それがまさに今日のプロテスタント教会が聖霊を拒絶した同じ種の物なのです。彼はヒッポに戻り、神からの啓示があったことに関してその紙に署名をしたのはまさにその通りでした。 神を喜ばせようとローマカトリック教会を信じていなかったすべての人を死に至らせるためにでした。
115
さて聞いて下さい。 私は殉教者の書かれたものから引用しています:「ローマの殉教者に関する1586年までのヒッポの聖アウグスティヌスの時から、ローマカトリック教会は6千8百万人のプロテスタントを殺害しました。」彼の剣は赤でしたか? 彼は赤い馬に乗っていましたか? それが何だったのですか? 同じ力! 同じ騎士でした。封印があります! 彼らはそれ以外の場所で死に至るすべての人々に加えて殉教者についても6千8百万人を認めています。神様憐れみを! 暗黒時代には、何百万人もの人々が! 暗黒時代には、カトリックのドグマに頷かなかった人々が何百万人もが獅子のえさとなりに、あらゆる方法で虐殺されました。 あなたはそれを知っています!116
どれくらいの時間がありますか。分かりました、何か読みましょう。 一緒に開いて下さいね。 あなたに何かを見せましょう。 ちょっとこの事についてちょっと1分で絵にしてみましょう。 たまたま私の頭の中に浮かんだので、それを読みます。 黙示録の17章の黙示録に目を向けましょう。 あと15分ありますね。 はい。 今読むにあたって本当に、本当に近く聞いて下さいね。 あなたの聖書を持っているならば開くことが出来ます。 あなたが分かる様にもう少し時間を差し上げます。分かりましたか、リー兄弟? Schmuckerの物の中で私はそれが分りました。 バチカンでローマの殉教者から直接取り上げられた「栄光の改革」でした。117
それは聖パトリックの人々の迫害になっていきました。 それから彼らは聖パトリックを彼らの聖人と呼びました。 聖パトリックは私と同じくらいカトリック教徒でした。 そして、あなたは私がどれだけそうか知っていますね! 彼は教会の教義を否定しました。 彼は法王に行くことを拒んだのです。 そうです。聖パトリックはそれさえも、....なぜ、あなたは彼が彼の学校を持っていた北アイルランドに行ったことがありますか? あなたは彼の名前がパトリックではなかったことを知っていますね。 何人がそのことを知っていますか? 彼の名前はサスキャットでした。 そうなんです。 彼は妹を失いました。 覚えていますね 彼らが、、そうだった時の事。118
分りました。注目してください。 黙示録の第17章。 今、皆ただ心を開き、聖霊に教えてもらいましょう。... 7つのバイアルを持っていた7人の天使のうちの1人が私のところに来た、...今、あなたは7つのバイアルを見ます。 私達が経験しているこれらの7人をあなたは知っています。 彼らは同時に起こったのですすべて、ペストの後、教会の時代の後に、同じ時間に同時に起こりました。 すべてがまさに順番に起こり、一方が他方に、そして他方が他方に入ります。 2つの霊が働いています - 神と悪魔。.
..これは最後の7つのバイアルを持っていました、そして彼は言って、私と話をした...ここに来て。 そしてわたしはあなたに、多くの水の上に座る偉大な売春婦の裁きをあなたがたにするでしょう
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さあ、ここを見てください。 あの水…売春婦。 それは何ですか? それは女性です。 男にはなれません。 そして教会、聖書の中の女性のシンボルは何ですか? 教会です。 何故でしょう? キリストの花嫁、そして、そのほか、あなたもそうです。 それは女性、教会です。今、水、それはどういう意味ですか? ここで見てください。 そこの15節を読んでください。
そして彼は私に言いました、「あなたが見ているのは売春婦が座る水は人々であり、そして多数の人々、…そして言語がある」。この教会は全世界を支配していました。分かりますね。彼女は多くの水域に座っていました。 [2節]
地球の王たちが姦淫を犯した者たち(霊的な姦淫、彼らの教義をとる、ニコライ宗の教義)、そして地球の住民は彼女の姦淫の酒で酔っていました。 [なんと、あなたはそれに酔った多くの人々について話しています!]それで彼は私を霊の中で荒野に連れ去った。そして私は女性を見た…
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そして知っていましたか?カトリック自身の本の中でこれが彼らの教会だと認めたのです、(何人がそのことを知っていますか?)彼らは自身の書物の中で「我々の信仰の事実」と呼ばれる本を持っています。ある司祭の物です。いいですね。 彼は私を荒野に連れて行きました。そして私は女性が紫色の獣の上に座っているのを見ました。その名前は神を冒涜する名前でした、7つの頭と10の角を持っていました。(9節)彼は言いました「その頭はその女が座している7つの丘であることをあなたは見ていた」ローマは7つの丘にあります、分りますね。さてそこに間違いはありません。7つの頭と10の角、分りますね。10の王国、そして続くのです。
又、その女性は紫と赤い衣を着ていましたそして、金と装飾の石ー真珠を頭にかぶっていました。彼女の頭の金色の冠の上には彼女の姦淫の穢れと多くの冒とくが一ぱいでした。
その反キリストの霊、姦淫、神に対する姦淫の罪を犯しているのです。さて彼女は花嫁になるはずでした、そしてエバと同じ様に姦淫を犯していたのですーちょうどその教会がそこでしているのと同様にでした。
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そして彼女のその額には、一つの名がしるされていた。それは奥義であって、「大いなるバビロン、淫婦どもと地の憎むべきものらとの母」という物であった。 (6節を聞いて下さい)又、 わたしは、この女が聖徒の血とイエスの証人の血に酔いしれているのを見た。この女を見た時、わたしは非常に驚きあやしんだ。
彼女は十字架や他の美しい物に囲まれていました。どうして彼女が聖徒の血を飲んで酔いしれているなんてことがあり得るのでしょうか?彼は驚いていました。さて天使がヨハネに告げ始めます。
すると、御使はわたしに言った、「なぜそんなに驚くのか。この女の奥義と、女を乗せている。(さてこれは封印の下にはありません。これは別の事なのです。そして彼は言いました。七つの頭と十の角のある獣の奥義とを、話してあげよう
あなたの見た獣は、昔はいたが、今はおらず、そして、やがて底知れぬ所から上ってきて、ついには滅びに至るものである。地に住む者のうち、世の初めからいのちの書(選ばれていた子孫)に名をしるされていない者たちは、
いつあなたの名前はいのちの書に記されていたのですか?あなたが参加したリバイバル集会でですか?-いいえ違います!-世の初めからなのです。
この獣が、昔はいたが今はおらず、やがて来るのを見て、驚きあやしむであろう。
さて、その獣。一つは死に、もう一つが彼の場所を取った。彼はいたが、今はおらず。彼はいた:彼はおらず:彼はいたが、彼はおらず。そして、彼女はその方向へ入り込んでいくのです。分かりましたね。
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ここに、知恵のある心が必要である。(誰が9つの霊的賜物がある事を知っていますか、そしてその一つが知恵である事?分りました)七つの頭は、この女のすわっている七つの山であり、(これが分からないとしたら、完全に盲目で耳が聞こえず、話せない人だという事になりますね。) そのうちの五人はすでに倒れ、ひとりは今おり(ネロ)、もうひとりは、まだきていない。それが来れば、しばらくの間だけおることになっている。彼がした事を覚えていますね:都市を焼きクリスチャン達を寝かせて、彼の母親を馬の一本の木につないで通りを彼女と走らせている間にローマが焼けていたのです。 大丈夫ですね。
昔はいたが今はいないという獣は、すなわち第八のものであるが、
異教徒のローマが教皇ローマを持ってきたのです。反キリストの霊が生まれ変わった時王冠を受けて彼はローマの王となったのです。国と教会の両方のです。オー兄弟。滅茶苦茶ありますね。
またそれは、かの七人の中のひとりであって、(彼はどれ程続きましたか?彼らは体制を変えません。)ついには滅びに至るものである。
あなたの見た十の角は、十人の王のことであって、彼らはまだ国を受けてはいないが、獣と共に、一時だけ王としての権威を受ける。(それは独裁者ですね。もちろん)
彼らは心をひとつにしている。(ここを見てください。彼らは共産主義だと言っている)
そして、自分たちの力と権威とを獣に与える。
彼らは小羊に戦いをいどんでくるが、小羊は、主の主、王の王であるから、彼らにうち勝つ。また、小羊と共にいる召された、選ばれた、忠実な者たちも、勝利を得る」。
御使はまた、わたしに言った、「あなたの見た水、すなわち、淫婦のすわっている所は、あらゆる民族、群衆、国民、国語である。
123
あなたの見た十の角と獣とは、この淫婦を憎み、(その契約が破かれた時、昨日の夜話しました)みじめな者にし、裸にし、彼女の肉を食い、火で焼き尽すであろう。 聖書には船長とそのほか全てについて書かれています「『ああ、わざわいだ、大いなる都、不落の都、バビロンは、わざわいだ、1時間にして裁きが下った』分りますね?
神は、御言が成就する時まで、彼らの心の中に、御旨を行い、思いをひとつにし、彼らの支配権を獣に与える思いを持つようにされたからである。
あなたの見たかの女は、地の王たちを支配する大いなる都のことである」
124
話してくれますか?ロシアは世界を牛耳ってはいません。我が国もです。ネブカドネザルの鉄の様にこれらのつま先の各国が一人の王によって、、いるのです。それがローマなのです! ローマは国としてはやっていませんが、教会として仕切っています!
天の下の全ての国がローマに続いています。だから彼が「誰が彼と戦い得ようか?」と言っているのは疑いのない事実です。彼はまた「平和」と言って物事を落ち着かせられるのです。全てのカトリックは「戦うな」と言っています。彼らは戦わない。それだけのことです。誰が彼のやっていることが出来るのでしょうか?誰もできません。その通りです。だから彼らは奇跡を起こそうとしています。彼は戦争をやめさせられるのです。彼がしなければならない唯一の事は「止めろ」と言うだけです。それだけなのです。しかし、彼がそうすると思いますか?いいえそれはないです。
125
気がついて下さい。それがお互いに殺してはならない事を表しています。彼の誓いは初めは矢があり舞えんでしたが、彼の大きな剣がありました。彼はのちに殺し始めて、白い馬が赤い馬に変わったのですー悪魔が彼の剣でやったのとまったく同じことです。 イエス様は何と言ったでしょうか?彼は「剣を取るものは剣によって滅びる」戦い返してはいけない、イエス様はあの夜彼が言われた時、、、ペテロが彼の剣を取った時だった。彼がされたようにただしなさい。ただ前に進むのです。
126
さて。覚えておいてください、彼は剣を持っていました。彼は彼の手の中に剣を持っているのです、赤い馬に乗っているのです、彼と同意しない全ての人は全ての人の血を通して破滅させているのです。さて分かりますね?さて今封印が何かが分かる人は何人いますか?分りました。さて、イエス様は何と言いましたか?「剣を取るものは剣によって滅びる」そうですよね?はい 分りました。この騎士と全ての彼の王国の家来たちは時代を通して殺したのです。この全ての血が聖徒達の殉教の血なのです。イエスキリストが来るときの彼の剣によってです。「彼らは剣を取るものは剣によって殺される。」彼らはそのドグマと反キリストの剣を取って何百万もによって時代を通じて本当の信仰礼拝者を殺してきたのです。そしてキリストが剣と共に来るとき、-それが彼の言葉で彼の口から出る物です。-彼の前に居るものすべてを殺すのです。信じますか?
127
もう一度見てみましょう、ちょっと待ってください。黙示録。。。私はただ言っているかそれが御言葉に書かれているからなのを我々はそれが分かるようになるでしょう。黙示録19:11
またわたしが見ていると、天が開かれ、見よ、そこに白い馬がいた。それに乗っているかたは、「忠実で真実な者」と呼ばれ、義によってさばき、また、戦うかたである。
その目は燃える炎であり、その頭には多くの冠があった。また、彼以外にはだれも知らない名がその身にしるされていた。
彼は血染めの衣をまとい、その名は「神の言」と呼ばれた。(呼ばれたであって、それはではない)神の御言葉(彼には彼と御言葉は同じものです。)
そして、天の軍勢が、純白で、汚れのない麻布の衣を着て、白い馬に乗り、彼に従った。
(それは義の聖徒達です。)
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さて見てみてください!イエス様は何と言われたのでしょうか?「剣を取るものは...」全て赤い馬の騎士、ここが彼女が来る場所でした!「剣を取るものは」この時代を通してそれ以降に6千8百万の人々を殺したかもしれませんが多分もっと。。。しかしイエス様は言われました「剣を取るものは剣によって滅びる」 さて見てください! そして彼の口から鋭い剣が出るのです。
へブル4章で 「というのは、神の言は生きていて、力があり、もろ刃のつるぎよりも鋭くて、精神と霊魂と、関節と骨髄とを切り離すまでに刺しとおして、心の思いと志とを見分けることができる!」その通りです。
.....その口からは、諸国民を打つために、鋭いつるぎが出ていた。彼は、鉄のつえをもって諸国民を治め、また、全能者なる神の激しい怒りの酒ぶねを踏む。
その着物にも、そのももにも、「王の王、主の主」という名がしるされていた。
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神のことばに対する詐欺師として、そして彼らは同意しないであろう…そしてそしてサタンが置いたこのことは彼が保持していた政治的権力と彼が保持していた霊的力を結びつけそしてあらゆる国に対して教会を一掃するのです。 そして彼は彼の白い馬から彼の赤い馬に飛び降りた後に何百万もの何百万を置いた、そして彼は彼の剣を取り、そして行った…しかし、神は彼が倒錯したのと同じことで言った 偽りの教え - 同じことばが力を増し、イエス・キリストの唇からの言葉が出て来て、それは彼と彼の前にあるすべてのものを殺します。 アーメン! 第2の封印があります! 神を愛していますか? ああ、何てこと! それが「このように主に言われるのです」主を賛美しましょう!130
これらの他のすべての啓示、そしてちょうどその点で正確に当てられているすべてのものと……。そして、何人がそれを知っていますか、手を挙げてください。 何百も - ここにいる誰もが手を挙げています。 そのとおり。 それで、これでしょう! 覚えておいて、それはそうです。ああ、友人たちは、「イマヌエルの静脈から採血された血で満たされた噴水に行きます。 洪水の下に急落した罪人は、彼らのすべての有罪の汚れを失います。」
来て彼を信じてください。 もしあなたがしたことがないなら...そんな機会は得ないでください。 しないでください。あなたの人生に何か問題があるのなら、友よ、私たちがここにいます....何かが起こりそうです。 理由はわかりません。 いつだかわかりません。 何が起こるのか私は知っていますが、それがいつ起こるのかわかりません。 しかし、彼は今それを明らかにしているからです。彼がそれを知らせない限り彼は何もしない(アモス 3章)。 彼はそれを最初に知らせ、そして彼はこれらの事が最後の日に来ると約束しました。 そしてその最後の7番目の教会時代、使者が到着したとき、それはあるでしょう。
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それらは明らかにされるでしょう。 その解かれた封印は明らかにされるでしょう、ここにあります。 さて、それは主の名の下にあります。 信じて下さい、友よ。 バビロンから出てきなさい。閉める前に言いたいのですが、ちょうど9時半になりました。
ビリーと私は、私たちがインドで飛行機から降りたとき(我々のインドへの最後の旅行)、彼らが持ってきた書類が英語で書かれているのを見ていました。 そして、それはこういっています。 「自身は終わらなければならない。その事は戻ってくるのです。」それから詳細がわかります。 何か面白いことが起こりました。
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私たちのようにインドには織りの柵はありません。 彼らは岩を拾い、彼らの柵を作り、そして岩から彼らの家の多くを建てます。ちょうどそれらをあそこに置き、続けていくのです…ああ、どこでも、かなり近いのです、インドでは、あなたが山に起きない限り。 そしてカルカッタと物事をくぐり抜けて、人々は通りに横たわって、死にかけて飢えていました。今、彼らは彼らの家と塔を建てます…
さて、彼らの家…彼らは彼らの家のそばにここにフェンスを走ります。 彼らの家のために塔を、そして彼らが元気になった時には塔を建てる。 彼らは彼らの家畜や物のためにそれを掘り、そして柵を走り回った。
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そして一度に何かが起こり始めます。ご存じのとおり、小鳥はそれらの岩に入り、彼らは巣を作り、若い巣を育てます。そして、何かが起こり始めます。毎日暑くなると、すべての牛が周りを回り、涼を保つためにそれらの壁の影の下に立ちます。そして、すべての小鳥はそれらの場所に住んでいます。そして突然、すべての彼らは小鳥、なんらかの未知の理由のために....今、あなたは小鳥について先日言ったことを知っています、分りますね?いくつかの未知の理由、彼らはすべて離陸し、そして彼らは出かけて、彼らの巣に戻ってこなかった。彼らは畑に出て行き、彼らは木の中やどこにいても、あるいは地面のすぐ上に座りました。
牛は来なかったでしょう。羊は出てこないでしょう。彼らはフィールドにとどまり、お互いに抱き合っていました - それは良いやり方です。彼らは何かが起こると知っていました。それから突然、地震が起こり、壁を倒し、柵を倒しました。
それから小鳥は戻って来始めました。彼らは三、四日間戻ってこなかった、そして彼らは戻ってき始めた。彼らは言いました。鳥が戻ってきています。」
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なぜ? 鳥や牛や羊をノアの時代に箱舟に入れた同じ神が彼らを安全に飛ばす事が出来ると信じないのですか?そうではないですか? さてもう少し話をさせてください。兄弟達。何か起こる様に決められたことがあります。そして、全てこれらの大きくて古い教会の壁は壊れるでしょう、そしてしっかりともとに戻ることになりますーその理由は彼らは私がここに立っているとして間違いなくそれを行うからです。私がここに立っているように、獣のイメージがあります、そしてこの国神の御言葉によると、取られたのです。 よく聞いて下さい、ちょっとおかしな気分になった時、その壁から離れようとしますね。離れるなら、そこで貴女は死にます。離れないで、そこから出てくるのです。これらの物を捨てるのです。安全な法に出来る限り早く逃げてください! 神の憐れみを尋ねるのです。
ただこう言うのではなく「母はメソジスト派だったから、私もそうなるべきでしょう」
「私の父はバプテスト派だったから私もそうなる」そんなことはしないでください!そんな機会を得ないように!どれだけ単純で謙虚に見えてもそんなことは気にしません。それが神の御言葉だから。イエスキリストに出来るだけ早く逃げてきてくださいそして、神が貴方を聖霊で満たすまでそこにとどまるのです。その時はあなたが捉えようとするならば来るのです、そしてもしないならないでしょう。捉えようと間違いなくしてください!
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頭を少しの間垂れて祈りましょう。天のお父様、オー私はただ時々、主よここに立ちますそして震えるのです。ひどい時が来ているのを思うのですそしてそれを止める方法はないのです。それは来ると予言されているのですから。さて、私はなぜ人々は来て聞かないのか、又来てそれを受け入れないのか考えていました。しかし、もちろん、あなたが言われたのです、彼らはしないだろうとだから私は分かってはいます。
しかし、ある人々は子羊の命の書に名前が書かれているのです。そしてそこで封印が解かれると、彼らはそこに彼らの名前を見る事になります、そして聖霊が彼らに語るのです、そうすると彼らは来るのです。彼らを引き留めておくことは出来ません。誰にも誰にも出来ないのです。彼らはなんとかしてやってきます、あなたが主よ彼らを導いておられるからです、あなたが小鳥や羊や牛たちを導かれたように。だから神であるあなたのされることです。
動物たちはその様な性質ですぐわかるのです、彼らは離れる事は出来ない事を知っています。
ある動物は彼らに危険が迫っているから逃れる方法を知っているのです、聖霊が教会にあふれるようにすべきであるかのように?神よ我々に憐れみを垂れてください!
私達全てを許してください、主よ我々の短気な所も。私たちはこの演壇にいて立ってこれらの人々が壁の周りにいる事を意味したことはないのです。そして彼らの骨に痛みを与えたいわけではありませんそして、ただ離れて「あれはいい感じだったな」と言わせることに意味はないです。
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主よ、我々はそれについて何かをしたいです。我々はあなたに我々の心を探っていただきたいのです。そしてもし何か間違っている事があるなら主よ、今教えてください。あなたの下に行くのが遅すぎる事がないようにしてください。私の心を探り、試してください。主よ。ここで私は立っています、神の恵みによってこれらの封印がそこで解かれて、人々にあなたが預言した時の事このことが数週間前に起こったことを話しに来ました。そして今、父よ、それはちょうど我々の目の前にあります。 さて、主よ我々を試して下さい。探ってください。私の心の中を探ってください。主よ、私はあなたが私たちの生活を見て欲しいのです、そしてもし何かそこに正しくない事があるならば、ただ話してください。主よ。我々は正しくしたいのです今直ぐにーまだあなたの血の泉があるうちにです、それによって我々の罪と不信を清めていただく漂白剤があるうちにです。我々の魂を清めて全ての我々の不信を取り去っていただきたいのです。
137
神よ、我々の不信仰を助けて下さい。それを取り去ってください、主よ。私たちは携挙の恵みを受け取りたいのです。我々は不思議な嵐が教会を取り去る時にそれができるようにしてほしいのです、私たちはそれを受け取る準備したいのです、主よ。受け入れてください。試して下さい、主よ、あなたの御言葉によって。どうか私たちが見られる様に、そして私たちが失敗するならば、 ここにいたのならば、主よ、タイトルでバプテスマを受けた人が本当のバプテスマを知らなかった場合に、パウロとして忠実になれるようにしてください。彼がエペソの海岸の上部を通して彼は弟子たちが叫んだり大きな声を出しているのを見つけたのですそして素晴しい時を取っていました、彼は彼らに言いました、「信じた時から聖霊を受け入れましたか?」と彼らは、それがある事さえ知らなかったのです。彼は「あなたは洗礼を受けたのですか?」彼らは栄光ある聖なる予言者によって聖霊をされていましたが、彼らは悔い改めだけの洗礼を受けていたのです。そして彼らはイエスキリストの名前によって再洗礼を受けました。そしてパウロはもう一度洗礼をするように彼らに命令したのでした。
138
主よ、あなたの言葉の光の中で、主イエスキリストの名前で洗礼を受けていない人は皆、機会があるうちに水でその名前で洗礼する事を命令します。聖霊に満たされていない人は、膝間月、聖霊が貴方に下り、彼の愛と義が貴方の魂を神のご臨在の中で満足するまで神に全身全霊で使えたい思いになり、あなたの残りの人生を全て彼のために歩み、彼と共に働く思いになりますように。受けてみてください、祈ります。神がこの命令をあなたに与えますように、イエスキリストの名前によって。 彼を愛す、 彼を愛す、
初めに私を愛してくれたから、
(本当に彼を愛していますか?
手を挙げてください。)
カルバリーの木の上で、
私の救いを買ってくださった。
139
今夜彼らの必要があると感じて座っている人たち、バプテスマを受ける必要がある人、聖霊のバプテスマを必要としている人がいたら……あなたはあなたの必要性を知っています。 それはあなたに明らかにされました、そしてあなたは祈りの中で覚えられたいです。 私たちの誰もあなたに与えることができません。 ああ、私たちはあなたにバプテスマを授けることができます しかし唯一のこと、私たちはあなたに聖霊を与えることはできません。 神がご自身でなさいます。 しかし、あなたは、神があなたがそれを必要としているというあなたの心に語っているというあなたの必要性を感じます、そしてあなたは私たちに祈りで覚えて欲しいのです。その方は今立ち上がってください。私たちは知りたいのです。誰だけ教えてください。 神の祝福がありますように。 主はあなたを祝福します。
私はその人達全てを見られるのであれば150人はいると思います。 私は、部屋の中や外で手を挙げている人は分りません。 しかし、あなたには必要があります。 それでは祈りましょう。
140
さて、あなたの隣に立っている人々を見ているあなた方、そしてキリストの御前に証人として立っているのです。「主よ、あなたが必要です、あなたが必要です、世の初めから封印の下に私の名前が見つけられる一人であると信頼しています。私の心に何かが刺さっていました、そして主よ私は立っています。私ですか?私を呼ばれたのですか?そこで私の名前を明らかにしていただきたいです。あなたの聖霊によって私を満たし封印してください。」誰でも既に封印された人、立ち上がってほしいですそして、手を挙げて、彼らの為に祈りましょう。皆さん、本当に誠実になりましょう。
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天のお父様、主イエスの名前で、偉大なる聖霊が走る風の様にこの会衆の所に移動させてください。ここにいる全ての心を呼び出してください、主よそして聖霊のバプテスマを彼らにそして彼らの水の方法も、送ってください。「ペテロがこれらの言葉を語っている間に、聖霊が彼らに下った」