63-0324E 第7の封印

  • 伝道者:ウィリアム・ブランハム
  • アメリカ合衆国、インディアナ州、ジェファーソ
  • 録音番号:63-0324E
  • 年:1963
1
ありがとう兄弟、立っている間に、祈りましょう。全能の神、生命の作者、そしてすべての良い霊的な贈り物の授与者、私たちは今、あなたの前でのこの最も素晴らしい、素晴らしい卓越した交わりの時間にあなたのご臨在に本当に感謝しています。それは私たちの人生での大きなハイライトなのです。ーどんなに長くても一緒にいるべき忘れる事のない時なのです。
そして、私たちは、この閉幕の夜に、神様に祈っています…祭典の閉幕日に聖書の中で、イエスは彼らの間に立って叫び
「だれでも、渇いている者を私の下に来させなさい」
、と言いました。天のお父様、それが今夜も繰り返されることを祈り、私達が主に呼ばれている事ー主の召命に対して彼に仕える事に入り、近くに歩むことへの声が聞こえる様に。輪rウェあれが既にこれらの封印を解かれていて彼の声を聴いているように感じ、終末の日に、そして時は近くなっています。我々が求めているこれらの祝福をイエスキリストの御名によって、お与えください。アーメン。どうぞおかけください。
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これを付け加えたいです、私が今まで経験してきたすべての礼拝の中でも、今週は礼拝における私の人生の中で最も栄光のある時間であったと私は信じています。私が何を持っていようと…もちろん、癒しの礼拝の前に、素晴らしい奇跡が実行されたのを見たことがあります。しかしこれはそれ以上です。私の人生はここにいて、小さな幕屋がこの差をつかむのを見るのは、偉大な時代のハイライトのひとつです。それだけでなく、内部もまた違った見方をしています。
そして今、私はビリーに尋ねていました。彼が私を連れて来るのにとても時間がかかりました。バプテスマを受けた別のグループがあると言いました。それで今週百人以上の人々が私たちの主イエス・キリストの名によってバプテスマを受けていることになるのです。そのことを私たちは感謝しています、そして、神があなた方を祝福しています。
そして今、あなたが教会の家を持っていないならば、私たちはあなたをここに来て私たちと交わるように勧めます。教会が開かれていることを決して忘れないでください。私たちは宗派ではなく、決して宗派にならないと信頼しています。それが決して宗派ではなく、男性女性と少年少女が神の食卓の周りで交わる交わり、そして御言葉の交わりであり、一切の物を共有するのです。
3
さて、私たちには素晴らしい牧師、本物の神の人がいて、そしてそれにとても感謝しています。そして1年前の展望を覚えているなら、その食べ物はその場に保管されていて、そしてまさに正しいのです。そして私達はすべての時代の日曜教会の授業にふさわしい場所を手に入れました、また私たちはこの機会にとても感謝しています。子供たちを送ることが出来る日曜学校の授業が受けられるのであれば、彼らは今それを待っています。だからいま、あなた方は教会の家を持っていないのであればすぐに来て、一緒にいましょう。もちろん行き先が決まっている教会や福音を解いている人などがいるのであれば、それが私たちの別のグループに過ぎないのでしょうか。しかし、あなたが家を持っていないなら、あなたは…大歓迎です。
4
この教会を故郷にするために何人かが国の他の地域から入ってきたことを理解しています。私たちは確かにここにあなたを主の言葉に歓迎します。
そして、私は覚えています…、私が去った時、私が懸念していた限りでは、幕屋に礼拝があるとあなた方に話しました。将来、主が私のために何を持っておられるのかの全てを今は分りません。
私はそれを神の御手に委ねます。私は、日々主のためにもっと奉仕することが出来る場所に私が導かれるのを待っています。そして、神が私と一緒に終わったとき、それから神が私を平安の内に、家に迎えて下さると信頼しています。
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そして今、私は幕屋の人々の協力にとても感謝しています。ビリーが今週私に言っていたように、私はこの幕屋の周りにここに表されているすべての家が彼らと誰かといると思います。彼らはあなたの家や場所を開放し、どこにも行くことが出来なかった人々に迎え行れました。さて、それは本当のクリスチャンの行動です。そしてこのために非常に苦労していたので、家の中には、住む場所を得るために、小さな隅々までみんなを詰め込んでいるところもあります。これはスポーツの世界について起こっていたこの種の事件のせいで非常に苦労してきました、ある種のバスケットボールか何か、そして問題が起こりました。それに加えて偉大な集まり…私はこの小さな教会の中で約28、または30の州がこの教会の中でそれプラス二つの海外の国々。さて…この小さなリバイバルの中で、それ自体部屋のかなりの部分を占めます。
さて、尋ねていたのですが、今日何人かの人々と一緒に、言ったのは、あまり多くのジェファーソンビルの人々が会合にはいないのが分かった。
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誰かが話して言いました、「私達は入ることが出来ません。」それが理由でした。警察の中には会合に来たがっている人がいる
と言っている人もいました…彼らは話し合って言っていました…しかし彼らは出て来て、彼らは入ることが出来ませんでした。時間が経つ前にもすでに満員になっていたので、時間があったのかもしれませんが後で来たのではないので、人々は他の場所からやってきています。とても感謝しています。彼らは入ることが出来ました。それで、彼らは彼らの時間を過ごしました。だから私たちはとても感謝しています
さて、私は知りません。次に続くことは別のメッセージの「7つのラッパ」です。しかし、封印には事実上すべてが含まれています。教会の時代は終わり、私達はそれらを最初に置き、それは最も重要なもので、しかし…その時には。さて、封印の開始は教会が行くところ、そしてそれがどのように終わるかを示します。そして今、私は天の御父が私たちに何があるのか​​を見せてくれたことに対して私たちに確かに恵まれていたと思います。
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私はこう言います。何年も前に説教してきた古いメモを見ていると、入ってきて、自分が正しいと思っていたことを言い続けていました。それは外れていました。そして今、それらの4人全員が封印し、私は約20分の説教でそれを持ちました。ああ!黙示録の4人の騎士、私はそれら全部を話しました。そして、「一頭の馬が白くなった」と言いました。「それはおそらく初期の頃
だ。そして次の馬は飢饉に陥った」と言いそのように続けました。
しかし、御言葉が本当に開かれた時、それは100マイル離れたところにありました。だから、見て待つのは私たちの心にかなうのです。それでは、今度こそそれをやる必要がありました。他の人には不快であるかもしれないと言われていることがたくさんあるかもしれません。しかし、私は、大きな仕上げの時が来て、私たちが主に会うとき、あなたはそれが正しかったことを知るでしょう。それは本当です。
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さて、町の外から来た人たち、さまざまな場所の周りから来た人たち、さまざまな州や国々から来た人たち、私はこの距離すべてを旅するためのあなたの誠意に感謝します。そしてあなたの休暇を取るために、そしてそれらのいくつかは滞在する場所がなくても。私は知っています、なぜなら彼らの何人かは、食べるためのお金さえ、あるいは他に何もせずに、滞在する場所を手に入れるのを手伝うことが出来ました。そして、そのような誠意を持って、彼らが食物なしで行かなければならなくても、あるいは居場所さえも、彼らはそれらを聞きに来たいと思っています…彼らはとにかく起こる。それは本当に勇敢です、ご存じのように。そして誰もが正に100%でした。
そしてそのあたりで義理の兄弟に会いました。教会の煉瓦などがあり、彼の仕事をどれ程感謝したかについて彼に話ました。
レンガ造りの石工ではなく、またはそれについて何も知りませんが、それがある種の正しく固定されているかどうか、私たちは四角い角が何であるか知っています。
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彼は言いました、「私はあなたに言います」と彼は言いました。「このような経験は初めてだ、人々が協調して働いている中でお互いの中に調和があるのをみたのですから」ウッド兄弟、ロバーソン兄弟、そしてみんなが自分の場所をすべて配置するだけです。アコースティックを置いた兄弟…私は大衆が服を着ることを言っています、そして教会の中のすべてのもの、彼らは言いました、「すべてがまさにうまくいった。」彼らが何かを必要とするとき、それをするためにそこに立っている人がいるでしょう。ですから、神はすべてのプログラムの中におられます。私たちはこのことにとても感謝しています。
教会にいる多くの偉大な寄付者、例えば私達のダウチ兄弟とダウチ姉妹がここに座って助け、教会の為にそれを手助けするための
他の多くの偉大な寄付者、そしてこのためにかなり寄付された他の多くの方々、そして私は彼らが不足しているわけではないが、少しだけそれがすべての代金その時に支払われているのは正しいと思います。だから私たちはそのことにとても感謝しています。
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覚えておいてください、あなたの教会で、あなたはキリストの僕であり、それがここが建てられた理由なのです。僕たちを作るため、そしてすでにキリストの僕である僕たちのためにイエス・キリストの交わりの中で楽しむために来るためです。。皆さん、私たちが皆さんを歓迎していることを知っていただきたいのです。
そして今、時々聖霊の塗油の上である意味、組織の幕を下ろし掻き集めるような時のことを私が言うのを聞いても、私自身は牧師や教会の兄弟姉妹に敵対するわけではなく、結局のところ、神にはあらゆる組織に所属する人がいるからです。しかし彼はその組織を受け入れません。彼は組織内の個人を受け入れます。そして、それは組織を必要としません。ですから、人々が組織に束縛されるようになると、彼らは他の何も見ることが出来ず、その教会が言うことだけしか見なくなってしまいます、そうです。そしてそれは他人との交わりが悪くなり、そしてそれは神が喜ばれない組織であり、そしてそれは神から決して定められない世俗的な個人的な問題です。
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だから今、個人を意味するのではありません。カトリック教徒、ユダヤ教徒、それが何であれ、あるいはメソジスト、バプテスト、長老派、いかなる組織、いかなる団体、そして無宗派でも
すべてー神は彼の子供たちをそこに着席させています。そして何度も彼らは目的のためにそこに居るのだと思いますー光を会たて、世界中の全ての場所から、それらの選ばれた人々を引き上げるのです。そしてその素晴らしい日に私たちはそれらを見るでしょう。主イエス・キリストの教会が空中で素晴らしい出会いの時間に召され、そして私たち全員が彼に会うために上がる、そしてその時を見出そうとしています。
今、沢山の事を言う事が可能でした。そして今夜は最後の夜、いつものように、誰もが癒しの礼拝にいるので、癒しの礼拝で素晴しいことが行われることを期待しているので、緊張しています。そして今夜も同じことがわかります。みんながその期待の内にあってどう理解しようかとしています。…そして毎晩そのようなやり方でした。それらの封印を開くことのためでした
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さて、これを本当の意味で明確にしたいのです。毎回、これらの封印がその場にやって来るたびに、これまでにそれらを信じて他の人に読んだことのすべてが、部屋の中で私に来ることとは逆になりました。そして、私の心は現時点では…今朝その癒しの礼拝をひき受けた理由は、人間の心が私の考えから遠ざかっているからです。私は日除けを引いて明かりを灯したまま部屋に行こうとしましたが(これは8日目です) 車に乗ってもどこにも行けませんでした。
そして、何人かの兄弟たちと一緒に銀行に行ってメモを書いたり、紙幣やお金についてそしてこの教会のために借りてきたものに関して署名しなければなりませんでしたが、私はすぐに戻って勉強に行きました。そして奇妙なことに、だれも何も言ってきませんでした。普通の時は、彼らはノックしたり引っ張ったりそして一緒に居たりするのです。1度もありませんでした。とても驚異的な状況でした。
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私が食事をしていた場所、ウッド兄弟のところでは、大抵その場所は車でいっぱいになっていて、そして彼らはこの間に8人か10人の異なる人々が一緒にいて、来ることになっていましたが誰も来ませんでした。
そして今朝、私たちの救い主の疲れた僕への恵みを決して忘れないでしょう。貧しい人の質問に答える時、そして私の考えではありますが、正しいことをしたと考え、突然子供から何かを奪われたかのように突然答えたとき、私はひどく辛く感じました、それが何だったかは分りませんでした。そして思ったのは「多分その癒しの礼拝をすることに必死になっていたからかもしれません。おそらく誰かがその時大変な病気になって祈ってもらう必要があったのでしょう。」そして私は聴衆に尋ねました。数分後に、それは明らかにされました。誰かが言いました、「なぜあなたは読まない。あなたのテキストを読み終えましたか?」なぜ、あなたは読んでいませんか…あなたのテキストを読み終えたのですか?そしてその時、私は小さな1枚の紙を拾い上げて、それが何を言っているかを見るためにもう一度読んで、そして本を見下ろしました。それは全く異なっていましたが、私が答えていた質問でした。
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私はこれをあなたに渡してよいでしょう。。超自然がくるとき、それはキリストの心です。あなたは、あなた自身の考えから遠く離れてあなた自身の心の中になるようになります。それを説明させようとしないで下さい、私には出来ませんから。出来ませんでしたから。誰もそれをすることが出来ませんでした。エリヤというあの人が神の前で山の向こう側に立ち上がって、天から火を引き下げ、そして火の真後ろに雨が降るのはどうすればよいでしょう。それから天を閉じ、そしてそれは3年6ヵ月の間雨が降りませんでした、そしてその日同じ日に戻って雨を呼びますか?そしてその油注ぎの下で、400人の祭司たち殺しました。それから1人の女性の脅威で、彼の人生のために叫んでいる荒野に走ります、そうです。イゼベル。アハブとその全員が神の臨在と偉大な奇跡を成し遂げるためにそこにいたとき、彼女は自分の命を奪うと誓いました。
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見て下さい。霊は彼を離れました。彼の自然な考え方では、彼はどう考えるべきかわかりませんでした、そうです。彼は自分自身のために考えることが出来ませんでした。覚えていてください、御使は彼を眠らせて彼を休ませ、その後起こして、彼にいくつかのケーキを与え、そして彼を眠らせ、彼を休ませそして彼を起こし、そして彼に又いくつかのケーキを与えます。そして私達は40日間、男に何が起こったのか知りません。それから彼はどこかの洞窟に引き戻され、そして神は彼を呼ばれました。
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超自然的なことを説明しようとしないで下さい。出来ません。やることはただただ先に進むだけなのです。そして私は自分が出来る限り明確にするよう努めています。しかし、今後から、私はそれをもう一度試すことは決してないだろうと思います。あなたは絶対に信じているかどうか、そしてあなたはもう少し後になって何故なのか見ます。
さて、私は正直になろうとしました。神はそれを知っています。そして今朝のその質問は、私が知っているのと同じくらい正直に答えようとしていました。私はちょうど節のの最初の部分を読みました、そしてそれは正しくなかったでしょう。しかし、聖霊様は私の心に理解しています。見てください、最後の2、3日を見てください、何が起こっているのかを見てください。見てください、私は700…7000,700と呼びました。そしてそれは人々によって拾われ、そしてそれはあなた方が見ていたことを示しました。
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さて、私がハトと言おうとしていた別物、そしてそれを小羊と呼びました。しかし、私はすぐにそれを捉えました。それから、ここで私は捉えていませんでした。それは、聖霊様が振り向いて私にそれを呼び戻したからです。それはこれらのことが正しいという二重の確認です。それが正しいことを見るために神は見守っておられます。そのとおり。彼はしたい…それが真実だということをあなたに知って欲しいです。確かにそうではなかったので、彼がそれを送っているのです…それはそれが私にとってあなたにしていたのと同じくらい多くのことを私が学んだことでした。
ですから、私が今、何時に住んでいらっしゃるかを私が知っている主の知識に非常に感謝します。私たちは、教会を去る前の終わりの時代に生きています。さて、私たちは話してきたので、もう一度御言葉についての彼の祝福を尋ねましょう。
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天の御父様、ここにその素晴らしい夜が来ました。素晴らしいことが起こったときの素晴らしい時間です。私は人々のあちこちにいます。そして、父よ、神様がまだ御座におられていること、そして神が今も彼の民を愛していること、彼らが知っていることを疑いを越えて人々の心と心に知らせるようにしますので祈ります。そしてそれは世界が見たくてたまらない時間です、それは今近づいています- それは贖いのために叫びます。
我々はそれを取り戻す準備が出来ている要素を見ることが出来ます。私たちは教会をキリストの前に連れて来る準備が出来ている要素を見ることが出来ます。花嫁が形を取って、結婚式の衣服を着て、準備が出来ているのを見ることが出来ます。ライトが点滅しているのがわかります。私たちは終わりを迎えていることを知っています。
さぁ、天のお父様、これは今から2,000年前に栄光の中で行われ、そして大いなる愛する使徒たちに与えられたヨハネ。今夜私達はそれについて話します。最後の数晩の間に彼が持っているように、彼が私たちに知ってほしいことを私たちに明らかにするかもしれないという聖霊が今、彼の強力な黙示の力の中で前進するようにしてください。私達はイエス様の御名によって御言葉をもってあなたに献身します。アーメン。
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さて、あなた方はおそらくあなたの聖書の中で向きを変えたいとお思いかもしれませんが、これは単なる短い聖句であり、聖書の1つの聖句ですが、それは最後の聖句であり、…最後の封印です。昨夜、私たちは第6の封印について話していました。反キリストである最初の封印は彼の時間が経ち、私たちは彼がどのように出て行ったかを見ました。神の力によってもたらされた獣は、それを戦うために反キリストの力と共にどのように現れたのでしょう。それについては誰の心にも疑問があるとは思っていません。
それからその直後に、教会時代そして獣たちが通り抜けて行った、ということがわかりました。そこで全体像が変わったことが分かったのです。これ以上獣は出て来ません、わかりますか?しかしそれは出てきていました、教会が去った後、艱難の時代に突入します。それは教会時代にどれほど完璧に合っているでしょうか?私は微小なこと、完全に合わなかったこと、時代やすべて、そして時間にさえ完全に適合しなかったことを1つも見ていません。考えてみてくださいそれをするためにはそれが神でなければならなかったことを示しています。人間の心はそれを計り知ることは出来ませんでした。
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さて、私たちは…私たちも…主よ、イエス様が言われたとおりに聖句を、聖書を受け取らせてください。そしてそれをどのようにして見つけたでしょうか?ここでそれはやって来て明らかにし…そしてそれをまさにそこに彼の説教を持ってきて、それに答えて、正確に要点、6つの封印を引き出します。しかし、彼は第7を省略しました。
それから封印が開かれた時、神(ここで気づく)、神は第7のどんな象徴さえも明らかにしませんでした。それは神にとっての完璧な秘密です。気付いてください、今私達は…第7の封印の聖書を読むつもりです。それは黙示録第8章に出ています。
小羊が第七の封印を解いた時、半時間ばかり天に静けさがあった。(黙示録第8章1節口語訳[翻訳者]) [そしてそれは私たちが持っていることのすべてです。]
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さて、私たちは気付きます、そしてあまりにも長く握らないようにしようとしています。なぜならあなた方の多くは今夜家に帰る途中でしょう。そして、私は今朝、癒しの礼拝が再び行われることになります。今朝行ける様にしますー 待つ必要はないでしょう。そして今、私たち…そして私も。私が住んでいるアリゾナ州のツーソンへ行きます。私の家は今そこです。それから私はここに戻ってきたい、主は喜んで、…家族は6月に数日間戻ってきたいと思っています。そして、多分その時の集まりでここにあなた方とお会い出来るでしょう。
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私が次に任命を受けた礼拝はニューメキシコ州アルバカーキです。9日、10日、11日だと思います。木曜日とグッドフライデーにそこに行きます。それで、私は全部を手に入れることになっていました、そして私はその時までそれをすることが出来なかった他の約束をしました、それで木曜日の夜と金曜日の夜はニューメキシコのアルバカーキに居る予定です。
そして次の分かっている近い時は、可能性としては…私たちは確かに知りません。ノースカロライナ州サザンパインズで、私の親友である 「Midnight Cry」のグループと一緒にいることです。そして、彼らは今そこに電話をかけています。そして、彼らが電信メッセージを送ってきました。そして、近いうちにリトルロックの別のグループのために、私は最後にカウパレスで打ち合わせをしました去年の夏でした。彼らは、アーカンソー州のリトルロックでコンベンションを開催しています。そして、昨年から、少なくとも一晩でも良いからという事です。
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それで私は彼らに何をすべきかを知らないと彼らに言いました、彼らはそれを可能性を宣伝することができると言いました。そして彼らはまさに後で彼らが呼んだようにそれを知らせるでしょう。それでは。何を言います?温泉でしょ?私は間違えました。 5月24日? 6月24日から28日まで。 今、それは可能性として発表されました。 それが主のご意志であればそうなるのです。
これらの事をするのが好きな理由がここにあります。もう少し後で学びます。ある場所に行くとき、神が「そこに行きなさい」と言われたことを知って私の足をそこに降ろしたいのです。敵がどこでも上がって来たとしても、「ここに主イエスの名によって私はいるのだから、戻りはしない」そして自分の立場を確信しているのです、分りますね。
彼があなたをどこにでも行かせるなら、彼はあなたの世話をされるでしょう。しかし、あなたが推測して行くならば、分りません。主はそこにおられないかもしれません。だから、私はできる限り確実にしたいのです。彼が私に連れるように言わなかった多くの人を連れて行きました、しかし私はできるだけ確かであるのが好きです。主は今あなた方全員を祝福されます。
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さて、これはここの一節に過ぎないことに気付きました。ここで少し前に何かをしたいのですが。お気づきの方は、第7章を飛ばしましたね。 6番目の章は第6の封印で終わりますが、第6の封印と第7の封印の間に何かが起こります。 わかりますか?そして、それがまさにその正しい場所、第6章と第7章の間に置かれているなんて素敵なことでしょう。
さて、あなたは第7章で気付くでしょうが、私達は第6と第7の間に、黙示録の第6章と第7章の間にも隙間があります。そして、この隙間が与えられるのは、第6と第7の封印の間です。今、これに気付きたいです。この小さな時間に気付くことはとても重要です。
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さて、覚えておいてください、黙示録の第4章の後、教会は消えています。 4人の騎士が出て行った後、教会は消えたのです、わかりますか?教会に起こったことはすべて黙示録の第4章まで起こりました。反キリストの動きで起こったすべてのことは、第4章に上がりました。そして黙示録の第4の封印(反キリストとキリストの両方のために)は終わりました。そして反キリストは彼の軍と共に彼の運命に来て、そして、キリストは彼の軍と共に来ます。
それは時を超えて戻ってきた古い戦いです。サタンと彼の天使たちは追い出されました。それから彼らは地球にやって来て、戦いが再び始まりました。なぜなら、エバは神の御言葉の背後で孤立していた場所からの壁を打ち破ったからです。そしてそのまさにその時から、サタンは神の御言葉の戦いに勝ちました。
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そしてそれこそまさに彼が毎回戦いに勝った方法なのです。彼の家来の一人が御言葉からのバーを下げたからなのです。 そしてそれはこの最後の教会時代には組織制度を通してなされ、それは(本物の、純粋な、獅子の騎士がいる神の聖なる教会)は御言葉を受け入れず、教会を御言葉からドグマに変えました。
さて、ローマカトリック教会の土台となっているのはドグマであることを知っている人はどれだけでしょうか。彼らはそれを認めますか?もちろんです。もちろんです。確かに彼らはそれを認めています。カトリック教会は、彼らがそれを知っているので、彼らの気持ちを少しも傷つけないでしょう。マリアが復活したということを、彼らはつい最近までここに追加しました。あなたは数年前にここでそれを覚えています、、10年くらい前でしたね? それを覚えている人は何人ですか? その紙と…確かに、すべてが。 新しい言ってみれば、御言葉ではなくすべてが定説です。
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最近インタビューである司祭が言いました、「ブランハムさん、」彼は言いました、「神は彼の教会にいます。」
私は言いました、「神は御言葉に居るのです。」
彼は言いました、「私たちは口論してはいけない。」
私は言いました、「私は口論はしていません。私はただ声明を出しているだけです」。神は御言葉におられます。それは正しいのです。「誰でもここから取り去るか、これに加える者は—-」友言葉に書かれています。
彼は言いました。「さて、神は与えられました…キリストは彼の教会に力を与えられました、そして彼らが地上で縛られるものは何でも天で縛られるであろうと彼らに言いました。」
私は言いました、「それはまさに真実です。」
彼は言いました、私たちはこれらの原則に基づいています、私たちは罪を赦す力を持っているのです。」
私は言った、「あなたがそれがその教会に与えられた方法で、そして彼らがそれを行った方法でそれをするなら、私はそれを受け入れます。そうすれば、ここにあなたの罪の赦しのためにイエス・キリストの御名によって洗礼を受けるための水があります。誰かがあなたの罪は赦されると言っているのではありません。」それはまさにその通りです。
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ペンテコステの日の、鍵と共にペテロを見てください。覚えておいてください、彼は彼らが話していることの鍵を持っています。そしてその男は言いました、「男と同胞、救われるために私たちは何ができるでしょうか?」
ペテロはこう言いました。イエス・キリストの御名によってバプテスマを受けなさい。」
何のために? 「罪の赦しのために。そして、あなたは聖霊の賜物を受け取るでしょう。あなたとあなたの子供たちには、私たちの神である主が呼んでいるものと同じくらい多くの人々から遠く離れているという約束があるからです。だからそれは永遠にそれを解決します。すべて終わりました。それはやりました。
さて、しかしあなたは、反キリストが入ってきました。なんて啓示だ!あぁ、なんということ!そして、これらすべての年を考えると、私たちはそれが上がっていくのを見て、そしてここでそれは絶対に直接「主がそう言われる。」のです。
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私たちは今、この第6章と第7章の間のこの隙間に気づきます。さて、黙示録の第7章は…あることが起る事が明らかにされています。これには目的があり、何の理由もなくあるわけではないのです。何かを明らかにする啓示です。
気がついて下さい、それがどれほど神秘的で、どれほど数学的に聖書に正しく収まっているかを神の数学を信じますか?もしそうでないならば、間違いなくそこで失われるでしょう…あなたは確かに御言葉のなかで分らなくなるでしょう。数学的な言葉の隣に、何か4とか4とか他に何かを置き始めてみれば、順番に実行されていれば、シーンのどこかの木のてっぺんで芝生を摘み取る牛がいるはずです。神はそうではないので、あなたは確かに疲れ切ってしまします。彼の全文は完全に数学で成り立っています。はいそうなんです!完璧です。最も完璧な…それのように書かれた他の文献はないのですー数学においてそれほども完璧な物は他にはないのです。
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さて、第8章は、他に何も明かされていません、明かされているのは第7の封印だけです。さて、第7の封印で何も明かされていないわけではありません。それは黙示録の第7章とは関係ありません。それは...第7の封印の解き明かしは完璧に無音です。そしてまだ時間があったのならずっと前に戻って創世記から何か所かこの第7章...この第7の封印について語られているところを試そうかと思います。創世記の初めから、この第7の..これらの封印は即上の方へ動きました。
今朝これらのことを話し始めたのを覚えていますよね?そして今夜、それらの話が持ちあげられる物を見てください、そして、第その7の封印に到達する時,
築くでしょう彼女が切り取るのでイエス・キリストはご自身で語っています。終わりの時と彼が得たときに言われた…すべての6つの封印に語りました。彼が第7番目を得た時、彼は止めました。そうなんです分かりますね。それは素晴らしいことです。
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さて、この第7章についてほんの数分間話していこうと思いますが、第6の封印と第7の封印の橋渡しのようなものです。それは私たちが今行かなければならない唯一の材料なので、第6です。第6と第7の封印の間にイスラエルからの召しがあります。
さて、私は多くのすばらしいエホバの証人の友人がここに座っています。それはすべて昔のことです。多分彼らの内の何人かはまだエホバの証人です。しかし彼らは、この144,000人を常にキリストの超自然的な花嫁の中に入れるために(ラッセル氏がした)適用してきました。彼らは違います。教会の時代には何の関係もありません。それは絶対にイスラエルです。(さて、数分でそれを読みます。)さて、第6の封印の間のこの間隔は、教会が去った後の艱難の期間に呼ばれた144,000人のユダヤ人の呼び掛けと封印です。それは教会の時代とは全く関係ありません。ああ、ダニエルの最後の3週間半ばダニエルの人々に割り当てられていました。異邦人ではなく、ダニエルの民へのです、ダニエルはユダヤ人でした。
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さて、気が付いて下さい、イスラエルは彼女の預言者だけを信じて、そして彼らは嫌疑を晴らしました。そして、初期の使徒教会では、教会時代のどこにもプロテスタント教会には預言者がいました。それが誰であるかを教えて、それを私に見せてください。決して!彼らは使徒的初期の時代にアガバスと呼ばれるものを持っていましたそれが決められていた預言者でした。しかし、異邦人が入ってきて、神の相続人となり、パウロがペテロの後に(先夜読んでいたように)が異邦人からの人を彼の名のために連れて行っていると主から受けた後、パウロは異邦人に目を向けました。異邦人の預言者は歴史のページにこれまで一度もありませんでした。
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さぁ、ただ歴史を振り返って調べてください。どうしてでしょう?まさしく、それは明らかに御言葉に反するでしょう。その通りです。最初の人が出たとき、それは獅子でした。それは預言者、御言葉でした。次に出て行ったのは働き、犠牲です。次に来るのは人の狡猾さでした。しかし、私たちは終わりの日に、教会に戻ることを約束されています。ここでは、第7の御使のメッセージが神の謎を終わらせると予測されているからです。それから私達はそれをすべて通過しました。それは聖書と完全に調和していることがわかります。
それが理由です。
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さて、あなたはこの人がいつ絵の中に入ってくる想像できますか?彼がそうするとき、覚えておいてください、それはとても謙虚で、そして教会が長い間それを見逃すようなことです。そして、改革派の伝統の下にある教会が、彼らの教えや組織に強く反対するであろう預言者を神から受け取ることが想像できるでしょうか?
さて、私が知っている地球上にあったのはたった1つの霊だけがそれを満たすことができるのは1人だけです。それは彼の時代にはエリヤでなければならないでしょう。そしてそれはそうなるだろうと予測された、それはキリストの霊に他ならない。キリストが来るとき、彼は完璧な状態でした、彼は預言者でした、彼は神の預言者でした。
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彼らがどれだけキリストを憎んでいるかを見てください。しかし、彼はまさに御言葉が来ると言ったのと同じ方法で来ました。しかし、彼は預言者であったので、彼らは、識別力のある神の霊を汚れた霊と呼ぶことによって、神の国を自分自身で冒涜しました。彼は占い師や悪魔だと述べました。その占い師が悪魔です。悪魔の霊なのです。間違いなく。あなた方は知っていますか?絶対に!占いは預言者のなりすましであり、それは絶対に神の御前での冒涜行為です。
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さて、注目してください。ダニエルの最後の3年半の聖句と完全に調和して呼ばれています。注目してください、イスラエルの信者たちは、旧約聖書で預言者が立証された後で彼らの預言者を信じるようにだけ言われています。あなた方の中に霊的な人、あるいは預言者である人がいるなら、私、主であるあなた方の神が、自分自身を彼に知らせ、幻と夢とを通して彼に語りかけます。」夢の解釈。
誰かが夢を見ている、預言者はそれを解釈することが出来るようになります。そして彼が幻を持っていれば、彼はそれを話します。そして彼の言うことが成就したなら、その預言者の言う事を聞いてください。そうでないならば、彼を恐れる必要は全くありません。」そうです。逃げなさい、ただ彼を1人にしておきなさい。分かりますね。
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さて、今イスラエルは常にそれを信じることになります。そして分かりませんか…?その理由は?今夜はこのレッスンを理解してほしいのです。どうして?それは神から彼らへの命令なのです。異邦人がそこを乗り越えてどれだけ沢山のトラクトを配り歩くかなんて気にしません。私はあなたがこれを証明するか、それとも他のことを証明するあなたの腕の下で聖書を持ってイスラエルをどれだけ通って行くのか気にしない。彼らは預言者以外何も受け取らないでしょう。その通りです。預言者が、神の言葉を取り入れてその場所に置くことが出来、そして立証されすることが出来る唯一の人ですそしてそれが定められた預言者なのです。彼らはそれを信じるでしょう。その通りです。
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私がベントン港でユダヤ人に話をしていたとき、ヨハネ・ライアンは、彼の人生をほとんど盲目だったのですが、彼は視覚を受け取りました。彼らは私をそのダビデの家に連れて行き、そしてこのラビ(ユダヤ教の聖職者[翻訳者])は彼の長いあごひげを出して出てきました。彼は言いました、「あなたはヨハネ・ライアンにどのような権威で視覚を与えたのか?」。
私は言いました、「神の御子イエス・キリストの御名によって。」
彼は言いました、「彼が息子を持っているなんてありえない」。そして彼は言いました、「あなた方は人々が神を3つに切ってユダヤ人に捧げることは出来ません。あなた方は異邦人の集まりにすぎない。
私は言いました、「私は神を3つに切ることはしません。」私は言いました、「ラビ、あなたの預言者の1人が何か間違ったことを言いましたと信じるのはあなたにとって奇妙なことでしょうか?」
彼は言いました、「私たちの預言者たちは何も悪いことを言いません。」
私は言いました、「イザヤ書第9章6節は誰の話ですか?」
彼は言いました、「救い主の事です。」
私は言いました、「それでは、メシアは人預言者になるでしょう。よろしいですか?」
彼は言いました、「はい、その通りです。」
私は言いました、「イエス様が間違えたところを見せてください。」
私は言いました、「救い主の預言者は神とどのような関係にあるのでしょうか?」
彼は言いました、「彼は神になります」。
私は言いました、「そうです。さて、あなたは御言葉でそれが分かっていましたね。」
だから助けて下さい、ユダヤ人がそこに立っていて、そして彼の頬から涙がこぼれ落ち、言いました、「後でまた話してください。」
私は言いました、「ラビ、あなたはそれを信じますか?」
そして彼は言いました、「見なさい」と彼は言いました、「神はこれらの石からアブラハムの子供を起こすことが出来ます。」
私は彼が新約聖書の中にいたことを知っていました。私は言いました、「そう、ラビ。ラビそれはどういうことですか?」
彼は言いました、「もし私がそれを説いたのなら、そこにいる事でしょう。[お分かりのようにその場所がそこの丘の上にある場所を知っています。]私のパンを懇願する為に通りのあちらこちらにいる事でしょう。
私は言いました、「パンを乞っている方がいいと思います。[ユダヤ人はまだお金を手に入れていますね、ご存じのように]どちらかというと、[そして彼の名前は金で…]私は言いました、「私は私の名前が金の文字で書かれているよりも、神との調和がとれていることを証明したのです。私はそれを知って、塩クラッカーと枝からの水を飲んでいるほうが良いのです。彼はもう私の言うことを聞かないでしょう。それで、彼は行ってしまいました。
39
それです。父、子、聖霊と呼ばれる2つか3つの部分に神を切ることは出来ず、3人の神を作りユダヤ人に渡すことも出来ません。彼の命令そのものは、「あなたには、私をおいてほかに神があってはならない。私はあなたの神、主である。」イエスは何と言いましたか?イエスは言われました、「イスラエルよ、聞け。私はあなた方の神、主である。」1つの神。 3人ではないのです。あなたは彼らにそれを与える事は決してないでしょう。 3人の神について語る預言者はいません。それを聞くことは決してないでしょう。それはどこから来たのかというと異教で異邦人の物です。その通りなのです。
40
注目してください、しかしこれらの預言者は来るでしょう。それだけではありません。預言者達は今、黙示録第11章。私たちはそれをいくつか読み、テープなどで勉強するときなどに読んでほしいのです。彼らは預言者達の印によって絶対に証明された預言者です。そうすればイスラエルはそれを聞くでしょう。
さて、あなた方、私のエホバの証人の友人に、今理解していただき、この144,000人が花嫁とは無関係なのです。花嫁である事を裏付ける聖句はありません。ないのです。彼らは花嫁ではありません。彼らはユダヤ人なのです! ダニエルの70週間の最後の3年半の間に呼び出されたその選ばれた者たちです。今それは…私はこれを繰り返し引用し続けます、ここにいる皆さんにはそれほどそこまで多くはしません。しかし分かりますね、これらのテープは至る所に行きます。分かりますね、あなたはそれを理解しています。あなたは私が何度も引用しているのを聞いていますね、それはその目的があるからなんです。
41
注目してください、さて、分かりますね、彼らがどのようにして…イエス…或いは神がユダヤ人たちがイエス様を認識する事から盲目にし続ければならなかったのでしょうか?彼らが知っているならば…彼らがそれを知っていたなら…彼がしたしるしを見て、彼らが正しい段階にいたら、神が預言者について彼らに命じられた律法の下に戻ったように。イエスが七去ったことを見たならは、「これは救い主です」と言っていたでしょう。なぜそうなったのでしょう?
42
その小羊の命の書、主の使徒たちなどに自分の名前が書かれていた同時代の人々は、それを見てそれを認めました。なぜ他の人たちはそうしなかったのですか?わかりますか?彼らは盲目だったのです。彼らはそれを見ることが出来ませんでした。彼らはまだそれを見ていません。そして彼女が一度に国として生まれてくるまで彼らはそれを見ることはありません。御言葉は失敗することはありません。覚えておいてください、御言葉は失敗することは出来ません。私はあなたがどれだけ多くの興奮状態を持っていて、そしてすべてが起こっているかについては気にしない、それでもその御言葉は失敗することが出来ない!それはまさに神が言われたとおりになるでしょう。
43
さて、私たちはこれらのことが起こらなければならないことを理解しています。そしてそれが理由で、彼が自分を預言者であると完全に識別した時に、彼らがイエスを認めなかった理由です。井戸でそこに立っている小さな年配のサマリア人の女性でさえ…彼はサマリアにはいなかったでしょう。彼はただ上がって、そして彼はそのように行く必要があると言いました。そして彼はそこに上った、そしてその小さな女性がいました。そして彼女の州では、彼女はそれらの宗教的な司祭たちやその日のことよりも福音を受けることが出来る準備が出来ていました。彼女はそうしました。当然です。さて分かりますね、しかし彼らはすべての拒絶に直面しましたが、彼らの最も高貴な男性の1人が彼が神から送られた教師であることを彼らが知っていたことを認めました。
44
そんなに昔のお話ではありませんが、南部の州にいる最も優れた医師の1人と話をしていました。本当に勇敢な人、ルイビルの非常に優秀な専門家です。そして私は彼に言いました、「ドクター、あなたに質問をしたいのですが?」
彼は言いました、「どうぞ。」
私は言いました「私はあなたの医学の印、スタッフに注目しました。蛇が棒の周りに巻き付いているものがありますね。それは何を意味しているのですか?」
彼は言いました、「わかりません。」
私は言いました、「それはこれを意味します:それはモーセが荒野で真鍮のへびを持ち上げたところ、これは象徴であり、真のキリストの象徴でしかありません。」さて今日では、医学は神の癒しの象徴です。
そして、彼らの多くはそれを信じていませんが、本当の良い医者はそれを信じています。しかし、それを信じるのではなく、彼らが掲げているまさにその象徴は、それを信じたいかどうかに関わらず、全能の神の力を証言しています。
そのとおり。医療の紋章の上に杖にぶら下がっている真鍮の蛇がいます。
45
さて、これらのユダヤ人に注目してください。今、失明の網膜はこれらの人々の目にありました。彼らはそれを助けることが出来ませんでした。それはそこにありました、そして、神はそれをそこに置きました。そして彼らはこの来るべき預言者と約束される年までそこにいます。宣教師を送ることが出来ます。あなたがイスラエルに望んだことは何でもすることが出来ます。これらの預言者たちが現場に来るまで二度と回心しないでしょう、そしてそれは異邦人教会の携挙の後になるでしょう。雄牛の時代には、獅子の呼びかけを受けることは出来ませんでした。そして改革者の時代には、男性が出て行きました。わかりますか?あなただけ…それは彼らが受け取ることが出来る唯一のことです。そして今そこで、彼らは盲目にされています。そこにただあるだけなのです。
さて注目してください、しかし異邦人がなされる時代は到来しています。木があり、根はユダヤ人でした。そしてそれは切り取られ、異邦人は野生のオリーブの木に接ぎ木され、そして実を結んでいます。さて、その異邦人の花嫁が切り離され(私が話したその花嫁の木)、そして神の前で取り上げられるとき、神は彼らを不信心の異邦人をここの側(眠っている処女)に拭い去って、再び移植します。彼はそれをすると約束しました。そしてその時まで、あなたはただどこであるかを知っている必要があります…あなたが行っている場所を知っていれば、まあ、大丈夫。あなたが知らないのなら、それが理由で、暗闇の中でつまずいているのです。
46
さて、それがユダヤ人が回心する時になるのです。さて…教会時代のように、油そそがれた約束の力の下で、彼らはキリストを受け入れるでしょう。しかし、今、異邦人が今いる間ではありません。
さて、私たちは、黙示録第11章の2人の預言者がどんな種類のメッセージを宣告するのかを見ることが出来ます。さぁ、あなたははっきりと彼らがやろうとしていることを正確に見ることが出来ます。残余の、または予定されていた144,000人は神の封印を受け取ります。
47
さて、読みましょう。さて、今凄く近く聴いて下さい。さて、私はあなたが私と一緒に少しだけ読み戻りたいのです。第7章、さぁこれはこれは今第6と第7の封印の間です…。…
これらの後に…
この後、これらの封印、第6の封印は解かれ、そしてそれは大患難の期間です。皆さんはそれを理解されていますか?第6の封印を解き放ち、大患難が始まりました。この後気を付けてください。
この後、わたしは大地の4隅に4人の御使が立っているのを見た。彼らは、大地の四隅から吹く風をしっかり押さえて、大地にも海にも、どんな木にも、吹き付けないようにしていた。[4人の御使]
また、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上ってくるのを見た。彼は地と海を損なう権威を授かっている四人の御使いにむかって、大声で叫んで言いました。「わたしたちの神の僕らの額に、わたしたちが印を押してしまうまでは、大地も海も木も損なってはならない」。
[さて、私たちの神、その額を見てください。](黙示録第7章1-3節口語訳[翻訳者])花嫁ではありません。僕息子ではありません。僕イスラエルはいつも神の僕でした。教会は息子です、誕生までは。イスラエルはその僕です。見てください、あらゆる場所それはいつも…アブラハムは神の僕でした。私たちは僕ではありません。私たちは子供であり、息子であり娘です。
私は印がおされた者の数を聞いたが、イスラエルの子らのすべての部族のうち、印をおされた者は十四万四千人であった。(黙示録第7章4節口語訳[翻訳者])[さて、その事についてあなた方にはそれを聞くためにもっと近くで聞いて欲しいです。]そしてイスラエルの子供たちに全部族のうち144,000人が封印されていました。
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彼は彼らに完全な名をつけました。さて、ここに座っているイギリスのイスラエルの識別人が偶然に座っているならば、これがそれから風を取り出す方法を聞いてください、そうです。
ユダ部族の中から一万二千人が封印されていて[部族と呼ばれます]。ルベンの部族のうち、一万二千人、ガドの部族のうち一万二千人です。[今すぐあなたの部族を見てください。]
アセルの部族のうち一万二千人、/ナフタリの部族のうち、一万二千人、マナセの部族のうち、一万二千人
シメオンの部族のうち、一万2千人、レビの部族のうち、一万二千人、 イサカルの部族のうち、[イサカル、私はあなたがそれを発音すると思います] 一万二千人、
ゼブルンの部族のうち、一万二千人、ヨセフの部族のうち一万二千人、ベニヤミンの部族のうち一万二千人が封印されていた。(黙示録第7章5-8節口語訳[翻訳者])
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さて、12部族があり、各部族に1万2,000人がいます。 12×12はいくつですか? 144,000です。さぁ見てください、彼らはイスラエルの全部族でした。さてしっかり見てください。この後、さてここに別のグループが来るのです。今花嫁は消えています。私たちはそれを知っていますが、この集団が現れるのを見てください。
その後、わたしが見ていると、見よ、あらゆる国民、部族、民族、国語のうちから、数えきれないほどの大勢の群集が白い衣を身にまとい、しゅろの枝を手に持って、
御座と小羊との前に立ち、大声で叫んで言いました、「救いは、御座にいます我らの神と/小羊からきたる」。
御使たちはみな、御座と長老たちと四つの生き物とのまわりに立っていたが、御座の前にひれ伏し、
神を拝していった、「アァメン、さんび、栄光、知恵、感謝、誉、力、勢いが、世々限りなく、われらの神にあるように、アァメン」。
長老たちのひとりが、わたしにむかって言いました、「この白い衣をまとっている人々は、誰か。また、どこから来たのか」。(黙示録7章9-13節口語訳[翻訳者])
50
さて、ユダヤ人であるヨハネは自分の民を認めました。彼は彼らを部族の形で見ました。その通りですか?彼は部族のそれぞれを認識して呼びました。しかし、今、彼がこれらを見たとき、ちょっと困惑しています。そして長老はそれを知っているので、彼は言いました:「白い衣を着て並んでいるこの方たちは誰ですか?そして、彼らはどこから来るのですか?[ヨハネが今答えます]
そしてわたしは彼に言いました、「あなたが知っています」。[ヨハネは彼らを知りませんでした、すべての家系、言葉、そして国家。] そして、彼は私に言いました、「これらは大いなる艱難から出てきたのです(言い換えれば、大艱難)。そして彼らの衣を洗って、彼らを小羊の血の中で白くしたのです。
それゆえ、彼らは神の御座の前にいて、彼の神殿で昼夜を奉仕します。そして御座の上に座る彼は彼らの間に住まうであろう。彼らはもう飢えないし、彼らはそれ以上渇きもしない。熱もありません。御座におられる小羊は彼らを養い、生きた水の泉に導くであろう。彼らの目からのすべての涙を…拭い去ってくださるでしょう。
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さて、私たちは封印にたどり着きます。お気づきでしょうか、彼らは…まず始めに、イスラエル;そしてそれから私達は荒廃された教会を見ています。花嫁ではありません。荒廃した教会はここにやって来て、大いなる艱難から出てきて、たくさんの本当の誠実な心がここにやって来ます。教会ではありません。それは続きます、その花嫁。そこに教会があります。
今、私たちは少し後で知ることが出来ます、イエスは王座に座り、彼らがどのように裁きの中に立つべきであるかと言いました。さて、我々はこれらの人々が生きた神の封印によって封印されていることを知っています(その通りでしょう?)これらのユダヤ人。
生きている神の封印とは何ですか?さて、私はどんな…気持ちを傷つけることを呼び出しているわけではないのです。私は言っているだけです、わかりますね?これを書いている多くの学者たちの物を読んだ後、、ここにいるこの集団は、血で洗われて、実際に花嫁であると主張していると知っていますか?あなたは多くの学者も144,000人が花嫁であると主張しているのを知っていましたか?何が…何か問題があるかもしれない。この点で、今は何が問題があるからです。
52
注目してください。私たちのアドベンティストの兄弟たちは、神の封印が安息日を守っていると言っています。あなたはそれをご存知ですが、安息日を守ることが神の封印であることを示すために、私はその上に聖句を少しだけ書きたいと思います。ほら、誰かがその考えを描いたのです。しかし、エペソ人への手紙第4章30節を読むと、「神の聖霊を悲しませてはいけない。あなた方は、あがないの日におために、聖霊の証印を受けたのである。」(エペソ人への手紙第4章30節口語訳[翻訳者])と言われます。その通り。
贖いの仕事が終わって、あなたが来たとき…キリストは彼自身のものを贖うために来るのです。次の復活までは、あなたは封印されています。あなたがかつて聖霊によって封印されたとき、それは神があなたを受けた完成した仕事であり、そこから逃げ出すことはありません。あなたは「まぁ、私はそれを持っていたので私は去った。」と言います。 いいえ、あなたはそれを持っていませんでした。神はそれが贖いの日に続くと言っています。さて、あなたはただ神と議論します。」あなたの贖いの日まで。
53
注目してください、選びによると彼らは残された者だったので…あったように…これらはユダヤ人たちなのです。その残された者はさぁエリヤによるユダヤ人への最初の奉仕の時代の選びによると、7,000人の信者が神の手によって隠されていました…。当時のメッセージは選びにはエリヤがユダヤ人に奉仕した最初の奉仕の時代の選びによると、7000人の信者が神の手によって奪われました。その当時のメッセージを信じるならば144,000人になるでしょう。
さて、あなたは言います「ああ、ちょっと待ってください、兄弟。私はこの選びについては知りません。さて、私はそこでそれを読んだことはありません。」大丈夫、正しいかどうかを確認しましょう。マタイ書に戻って、ここにおりてから、どこかにこれについて何かが見つからないかどうかを確認しましょう。(私はそれがここに書き留められていないが、それはちょうど私の頭に浮かんでいました。)昨夜行った最後の夜の場所、最後の6番目の封印の終わりを取りましょう第30節です。
54
それでは、それを読んで、私たちが意向としているところを見てみましょう、第31節、分かりますね。人の子は栄光の内に来る、
見よ、彼らは栄光を帯びて来るようになります。そして彼らは天国の一方の端から他方の端への4つの風から彼の選択を集めるでしょう。
(マタイによる福音書第24章31節口語訳[翻訳者])
55
選ばれた者が出てくるでしょう。それは何ですか?その大患難の期間。その、、、神は彼の選ばれた人と呼びます、そしてそれはその間のユダヤ人が、選ばれた民なのです。聖書はそれについて語っています。パウロはそれについて話しています。選びによれば、144000人はメッセージを信じているのです、そこには実際に何百万もがそこにいるのです。
エリヤの予言の日にはパレスチナには何百万人もの人々がいて、そのうち7,000人が救われたのです。選びによると、何百万ものユダヤ人が故郷に集まっています…それは国家になります。そこには何百万人もいるでしょうが、選ばれるのは144,000人だけです。彼らはメッセージを聞くことになるでしょう。
56
異邦人の教会と同じなのです。花嫁がいます、そして、彼女は選ばれています、そして、彼女は選びに従って呼ばれるでしょう。注目してください、これはすべての種類の教会で、選ばれた信者を完璧に種別します。他の人たちは信じません。あなたはまさにそれを告げることが出来ます。あなたは人に真実を語り、それを御言葉によって証明させ、それからそれを立証させます。「私はそれを信じません。」
あなたはまさに出来ます…もうそれをだましてはいけません。イエスはそうするなと言われました。 言われました「豚に真珠を投げかけているようなものだ。」と言われました「ただ彼らをほっておきなさい。彼らはあなたに向きを変えて、あなたを彼らの足の下に置きます。彼らはあなたをからかうでしょう。ただ歩いて、それらを残してください。めくらがめくらを導くような…。」
57
それほど前ではないのですが、ある人の所に行きました。というより彼が私のところに来たのです。彼は至る所で神の癒しに反対して議論していました。そして彼はやってきて言いました、「私はあなたの神の癒しを信じていません!」
「私は何も持っていないのであなたには少しも良くないと思います」と私は言いました。
彼は言いました、「そんなものはない。」
私は言いました、「あなたがそれを言うには遅すぎます、兄弟。長く待ちすぎたのです。あなたは数年前に議論したかもしれません。しかし、いまもう別の時代であり、その証しも100万とあります。私は言いました、「あなたはもう遅すぎます、それを言うには、仲間よ」。
彼は言いました、「まあ、私はそれを信じていません、私はあなたがすることなど気にしません」。
私は言いました、「もちろんそうではないでしょ。あなたは出来ません」。
彼は言いました、「私を盲目にしなさい」。
「あなたがパウロのような聖霊を持っているならば」と言いました。
私は言いました、「あなたがすでに盲目のときにどうすればいいですか」。
私は言いました、「あなたの父があなたを真理から盲目にしたから。」私は「あなたはもう盲目だ」と言いました。
そして彼は言いました、「私はあなたが出来ることを私は気にしません。私はあなたがそれを証明することが出来るもの、そのようなどんなものでもそれを信じません。」私は言いました、「確かに。それは未信者のためではありません。信者のためだけのものでした。」
58
それはなんでしたか?わかりますか、選びから外れているのですが見てください。ただそれにだまされないでください。イエス様も同じことをしました。彼は言いました、「彼らをほっておきなさい。盲目が盲目を手引きするならば、彼ら皆は溝に落ちるのではないだろうか?」しかし、神が小さな売春婦に来ると、それは火をつけました。それは何でしたか?それはそこに選ばれた種がまかれていたのでした。彼女がすぐにそれが分かったのです、
彼がペトロに来た時、そこにまかれた選り抜きの種があり、そして彼らはそれを見ました。「そして、父が私にすべての人を与えてくれたのです。彼らは私のところに来るでしょう。」ああ、なんということ、それが大好きです!その通りです。注目してください、信者はそれを信じています。不信者はそれを信じることが出来ません。だから今、誰かがサーパントの種や物事について議論し、あなたがそれらを見せようとするならば、彼らはそれを聞かないで、ただ立ち去ります。放っておきなさい。神は口論はしません、彼の子供たちも同じなのです。
59
注意してください、神の選ばれた144,000人のユダヤ人は獣の宗派主義、または何にでも屈服しません。彼らの国はその時にそれとの契約にあります。イスラエルは契約にあります。しかし、ここにそれをするつもりはない144,000人がおります。それが選ばれたのです。
それが今ここにいる異邦人教会でも同じことです。それは選出された集団です。そのようなものでそれらを引っ張ることは出来ません。彼らはそれを信じないでしょう。いいえ。光が一度彼らを襲ったとき、それはその時にそれを解決します。彼らは…それがそのように証明され、そして彼らは聖書の中でここを見下ろしてその御言葉がちょうど進んでいるのを見ます。彼らはそれを信じるので、あなたは彼らとの愚かな行為をやめるだけでも良いでしょう。それで全部です。それで全部です。彼らはそれを説明することは出来ませんが、彼らはそれを持っていることを知っています。私が言うように、「説明出来ないことはたくさんありますが、とにかく本物だと思います。」
60
では。今回は、これらの人々とイエスが呼ばれることはマタイによる福音書第24章31節で語られているのです、既に読みましたね。ラッパがここにありますね。ラッパが鳴るときは、ユダヤ人のための恵みの時代の2人の証人の為のラッパです。 1つのラッパが鳴ります。お気づきのとおり、1つのラッパが鳴ります。 「ラッパを鳴らしなさい」と彼は言います。さて、ここ31節に気をつけてください。
「また、彼は大いなるラッパの音と共に御使たちをつかわして(一人ではなく二人で、見てください)天のはてからははてに至るまで、四方からその選民を呼び集めるであろう。」それは何ですか?神が話す準備が整うと、ラッパの音がします。それはいつも彼の声です、戦いを呼びかけます、わかりますか?神は話します。これらの御使たちはラッパの響きで登場するでしょう。そして気付いていますか、最後の御使のメッセージで、ラッパが鳴っているのに気付いたでしょうか。最初の御使のメッセージによって、ラッパが鳴ります。第二の御使にも、ラッパが鳴りました、神がそれを送り出した時にでした。
61
注目してください。しかし、封印が発表されたとき、かれらは人々の集団を呼び出すために1つの大きな神のものの中にありました。 1つのラッパ音が鳴り、7つの封印が説かれました。
注目してください、彼の選らんだユダヤ人が天国の4つの部分から集められました。彼は我々が見た6つの封印について彼は言いましたが彼はどこでも第7の封印についてここでは何も言いませんでした。分かりますね。すぐに32節は選ばれたユダヤ人の召しの時のたとえ話に変わります。
62
ここを見てください。「そして彼は御使たちをラッパで送り、天の四隅から選民を集めます。」さぁ、彼は始めます…見てください、ここでは7番目の封印について何も言いません。彼は第6の封印、第1、第2、第3、第4、第5、第6の封印について話しました、しかし注意してください。
今度はいちじくの木からこの譬を学びなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、夏の近いことがわかる。
そのように、すべてこれらのことを見たならば、人の子が戸口まで近づいていることを知りなさい。(マタイ24章32-33節口語訳[翻訳者])
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そして最後にはその質問を彼らは彼に尋ねました:「そして、世界の終わりのしるしはどうなるでしょうか?」あなたがこれらのユダヤ人を見るとき…あなたがこれらの他のことが起こっているのを見るとき、あなたは何が起こるのかを知っています。さて、あなたがこれらのユダヤ人を見たとき、ユダヤ人と話しています。
さて、見てください。彼はどんな仲間に話していますか?異邦人?ユダヤ人!ユダヤ人、分かりますね?さて、彼は言いました、「あなたは私の名前のためにすべての国によって憎まれるだろう。」など。さて、彼がこう言った時、…あなたは、これらのユダヤ人がその時に、彼らの芽をもっと熟考し始めているのが分かります。彼女がそこに着くと、教会は携挙をする準備が出来ており、古い世界の終わりまであと3年半しか残っていません。そして彼女は無秩序に出ていき、千年が新しい地上にやってきます。「戸口まで」と言いました。
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さて、地上の千年は神と共に過ごすと一日だけなのです。そして3年半で、それはどうなるでしょうか。神の時のように何秒も。それが彼の言いました理由です。本当に、私はこの世代はこれらすべてが終わるまで消費されてはならない、とあなたに言います。[この人々は除かれています…]何を取り除かないのですか。なんですか?何が解決されないでしょうか?彼らは地上からユダヤ人を絶えず殺害しようとしました。彼らは二度と出来ないでしょう。
しかし、注意して下さい。パレスチナへの復帰を見たユダヤ人のまさにその世代、その世代はこれらのことが起こるのを見るでしょう。そして正に最後の2年間、彼女は…彼女自身のお金となんでも完全な国家になります。彼女はそこにいます。
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さて、私たちはどこにいるのでしょうか友達?その封印とすべてのものが開かれています。私たちはまさにその間にいるのです。あなた方がそれが分かると期待しています。私は何の教育も受けていないのですが、私が話していることはわかっていますが、説明することが出来ないのではないかと思います。私たちは戸口にいるので、神が混同された言葉を取り入れて、それらを正しく分け、そしてあなた方がそれが何であるか知らせてくれることを願っています。私たちはその時ここにいます。
さて、注目してください。今すぐに、彼はこれらのユダヤ人の方を向いて、そして終わりに彼は何が起ころうとしているかについて話しています。私たちは今でも部族が散らばっていることを知っています。(分かっています、私たちはよく知っています。)。彼らは2500年前からあります。彼らは4つの風に散らばっていると預言されました。知ってましたか?私達はことを知っています。もちろん、私たちは戻ってきてそれを取得する必要はありません。あなた方も私も疲れ切る前に、本当に重要なことを見て欲しいです。
66
注目してください、私たちはあらゆる部族(つまり、部族年代学、あるいはあなたがそれを呼びたいものは何でも、あるいは地質学あるいは…)さえ知っていてさえいても、部族のいる位置はもはや一緒ではありません。彼らはいたるところに散らばっています。エルサレムに集められたユダヤ人はそうではありません…彼らは自分たちの部族さえ知らないのです。彼らは部族の旗やそういったものさえももう持っていません。彼らが知っているのは、彼らがユダヤ人であるということだけです。彼らはそのように世界中にいるようになると予言されていました。
さて、彼らの本は破壊されました。彼らは知りません…あなたは「あなたはどんな部族の出身ですか?」と言います。
「知りません。」
「何の部族…?」
「私は知りません。」ベンジャミンから一人、これから一人、そしてあれから一人です。彼らはでもとを知りません。彼らの書物は戦争を通して破壊され、そして2500年の間…彼らが知っている唯一のこと、彼らはユダヤ人だというだけです。それだけなのです。だから彼らは彼らの故郷に戻ることも知っています。彼らはすでに…。
注目してください、彼らの部族を知りません、神はご存知ですが。私はそのことがただ好きです。ね。彼はこうも言っています、「頭の髪の毛の数は数えられている」気が付いてください、彼は何も失うことはありません。「私は終わりの日に再び引き上げます。」
彼らは彼らの部族の旗と彼らの…誰が誰であるか…、そして彼らがこれであるかそれであるか…は失ったけれども彼らは彼らがベンジャミンから来たのか、それとも彼らがルベンやイサカールから来たのか、あるいは彼らがどこから来たのかを知りません。でもとにかく、神は彼らをここに呼び出しておられるのです。
67
さあ、注目してください、黙示録第7章で私たちはこれを読みました:各部族のうちの12,000人を選出したのでした、選ばれた各部族に12,000人がいます。それで彼らはここに決められていたのです。何てことでしょう!彼らは何なんですか?彼らは部族なのです。今まだ彼らはそうではありませんが、彼らはそうなるでしょう。彼らは部族の秩序にあります。部族的な秩序で何になりますか?普通のユダヤ人ではありません。いいえ、しかし、選民なのですーその144,000人は部族の秩序によって定められるでしょう。
68
今、1分だけでも私と一緒に本当に近くに一緒に読んでほしいのです。私たちはそれに入ることはありません、さて、ここであなたは部族の呼び出しに気づかなかったかもしれない事なのです。私は黙示録第7章を読むように少し前にあなたに言いました。私と一緒に読んで、そしてそれらの部族を見てください。黙示録第7章では、ダンとエフライムはそこにおらず、彼らと共に数えられていません。お気づきでしたか。ヨセフとレビが彼らの代わりになりました。お気づきでしたか。ダンとエフライムはいませんでした。いいえ。しかし、ヨセフとレビはダンとエフライムの代わりになりました。その理由は?常に神は御言葉のすべての約束を覚えています。 (ああ、私はそれについて説教したいのです!)そのように見えますが、神様は決して何も忘れない方なのです。
彼がモーセに言いましたように…イスラエルはそこに400年もいました。彼らはその時に起きなければなりませんでした。彼はアブラハムに、彼の子孫は400年もの間、奇妙な土地に浸っているだろうと言い、そしてそれから彼らは力強い手でそこから彼らを連れ出されました。しかしそれから彼がモーセに言っていたのです、「私は約束を覚えています、そして私は言ったことをなし良くするために降りてきました。」神は忘れません。彼は彼の呪いを忘れません。又彼の祝福も忘れません。しかし、彼が約束した約束はすべて、そこにとどまります。
だから彼らがここで見逃していた物があるのです。
69
さて、もし気を付けているなら。今読んでください…私はあなた方が今私と一緒に読んでほしいです。申命記…むしろ第29章の29節に進んでください。これらの部族がそこにいないのには理由があります。すべてに理由があるのです。申命記、申命記の第29章を読みたいと思います。今、主は私たちが今理解出来るように私たちを助けてくださいますように。今度は私達が申命記、第29章16節から始めたいと思います。さぁ申命記を始めていきたいと思います、聞いてください、モーセが話しています
(われわれがエジプトの国にどのように住んでいたのか、どのように国々の民の中をとおってきたか、それはあなたがたが知っている。またあなたがたは木や石や銀や金で造った憎むべき物と偶像とが、彼らのうちにあるのを見た。
金、それらの中にあった:) [誰もが少し何か他のものを運んだ、聖セシリアの小さな像ですね。そのような何かものですね。]
それゆえ、[聞いてください]
それゆえあなたがたのうちに、きょう、その心にわれわれの神、主を離れてそれらの国民の神々に行って仕える男や女、氏族や部族があってはならない。またあなたがたのうちに、毒草や、にがよもぎを生ずる根があってはならない。
そのような人はこの誓いの言葉を聞いても、心に自分を祝福して『心をかたくなにして歩んでも私には平安がある』と言うであろう。そうすれば潤った者も、かわいた者もひとしく滅びるであろう。(申命記第29章16-19節口語訳[翻訳者])
そして、彼がこの呪いの言葉を聞いた時、彼はこんにちはで自分を祝福することになりました。私は自分自身の心の想像の中を歩みます。
70
分かりますね、人々は言います、「ああ、彼は自身を祝福している」とね。小さな十字架を作る、または彼らが今同じことをするような何か、ほらね。ほら、それは異教徒のような異教徒の特色です。そのような人はこの誓いの言葉を聞いても、心に自分を祝福して『心をかたくなにして歩んでもわたしには平安がある』と言うであろう。そうすれば潤った者も、かわいた者もひとしく滅びるであろう。[ただ飲んで、こう言ってください。違いはありません。あなたが教会に行けば、それは大丈夫です。]主はそのような人をゆるすことを好まれない。かえって主はその人に怒りとねたみを発し、この書物にしるされたすべてののろいを彼の上に加え、主はついにその人の名を天の下から消し去られるであろう。しかし主の怒りと彼の嫉妬はその人と、この書物に書かれているすべての呪いとをすうであろう。[そこから1つの言葉を獲ったり、それに単語を付け加えたりしないで下さい。]主はそのような人をゆるすことを好まれない。かえって主はその人に怒りとねたみを発し、この書物にしるされたすべての呪いを彼の上に加え、主はついにその人の名を天の下から消し去られ[それは彼が地上で、天の下にいる間です。]
主はイスラエルのすべての部族のうちからその人を区別して災いをください、この律法の書にしるされた契約の中のもろもろののろいのようにされるであろう。(申命記第29章19-21節口語訳[翻訳者])
71
それゆえに、もし誰かが偶像に仕えたり、偶像を持ったり、あるいは自分の心の想像力に恵まれて偶像に仕えたりするならば、神は言いました、「男、女、家族、または部族、彼の名前は完全にその人々の間から完全に消されるでしょう。」さてその通りでしょうか?なんという真実!偶像崇拝は何年も前の教会でも同じことをしていました。今日もそうです。
そしてさぁ、注目してください。反キリストがどのように反行動を試みたのかを見てください。神の聖人の真似をしている悪魔の子孫とそのパターンを知っている人はどれくらいいますか?罪とは何ですか?正しい事が倒錯されていますね。嘘とは何ですか?真実は誤解されていますか?姦淫とは何ですか?それは正しい行為や、法的行為の、間違ったやり方なのですよ。
72
さて、これをやろうとするならば、名前は消し去られます、教会時代で気が付きましたか?死んだ人々の姿などに仕える同じ獣が、主イエス・キリストの御名を消し、父、子、聖霊としての称号を与えようとしました。そのような背後にあるその呪いと同じこと。ダンとエフライムはまさしくそれをイスラエルの王の偽善者、偽造者ヤロべアムの下でおこないました。
今度は列王記上第12章をご覧ください。私たちは分っています…これは私にとって、私たちが何に頼ることが出来るか、私たちが見るものについての背景となります。列王記上、第12章、25節から30節に行きたいと思います。
ヤロベアムはエフライムの山地にシケムを建てて、そこに住んだ。彼はまたそこから出てペヌエルを建てた。
しかしヤロベアムはその心のうちに言いました、[わかりますか、彼の心の中で想像しています]「国は今ダビデの家にもどるであろう。[彼は怖がっています、お分かりのように、人々が外に出て行ってしまったのかもしれません]
もしこの民がエルサレムにある主の宮に犠牲をささげるために上がるならば、この民の心はユダの王である彼らの主君レハベアムに帰り、わたしを殺して、ユダの王レハベアムに帰るであろう」。
そこで王は相談して、二つの金の子牛を造り、民に言いました、「あなたがたはもはやエルサレムニ上がるには、およばない。イスラエルよ、あなたがたをエジプトの国から導き上がったあなたがたの神を見よ」。
そして彼は一つをベテルにすえ、一つをダンに置いた。
この事は罪となった。民がベテルへ行って一つを礼拝し、ダンへ行って一つを礼拝したからである。(列王記上第12章25-30節口語訳[翻訳者])
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わかりますか?ベツレヘムでのエフライムとダン。そして、彼は偶像を立てて、彼らはこれを崇拝するために出かけました。そしてここで、私たちはほぼ至福千年の時代に入り込もうとしている、そして神はまだその罪を覚えておられます。アーメン!栄光!彼がすべての良い約束を覚えているのと同じくに、彼もすべての悪を覚えています。覚えておいてください…それが私が信じる理由です、友よ…私はいつもその御言葉にとどまることを試みました。
はい、そして彼らはそれについて考えませんでした。まぁ、彼らはその様にやっていました。彼らは神の呪われた偶像礼拝に仕えていました。
彼はニコライ宗を憎み、イゼベルを憎んだのではないでしょうか。それから離れてください。イゼベルの娘たちを殺すと言っていたのではありませんか?それは神のご臨在からの永遠の別れを意味するのです。だから全くそれを信頼しないでください。それから逃げてください。だから神は覚えておられます。
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注目してください。
しかし、あなたはそこに気付きましたか?それは抹消されることになっていましたか?どうして?天の下で、彼にこれらのことを見させるために、彼に聖霊を与えることが出来る即時の犠牲はありませんでした、しかし彼はとにかく彼自身の利己的な心の中でそれをしました。しかしエゼキエルは、彼の展望の中で、1,000年王国の中で、それらを完璧な正しい順序で再び見ています。それを読みたいのでしたら、エゼキエル書。それを置くだけであなたは時間を節約するためにそれを読むことが出来ます。エゼキエル書第48章1‐7節、また23節から29節を読んでください。エゼキエルはまさに正確にすべての部族を見ました。
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大丈夫。そしてまた、黙示録14章で、彼らは部族的な順番で彼らを見ました。そのとおり。彼の場所へのあらゆる部族。何が起こりました?あなたは覚えています、彼は「天の下で」彼の名前は部族の事件から消されるだろうと言いました、と彼は言いました。彼が天の下にいた限り、もう存在しないでしょう。そしてこの144,000人はまだ部族の部分でここにいます。そうです!しかし、あなたは、彼らは盲目にされていました、彼らは雄牛とヤギの犠牲だけを持っていた、そうです。
さぁ見てください、彼は天の下でそれらを消し去りました。しかし、聖霊の時代の異邦人は、それに反して、あなたの名前は完全に命の書から外されており、この世や来るべき世界に許しを持つことは出来ませんでした。その通りですか?私たちが立つところがあります。ヤギの下のイスラエル、羊、彼らは場所を所有していました。彼らがここにいた限り、彼らの部族は行方不明でした。
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今や、彼があそこに彼らを呼んだとき、144,000人は行方不明でした。そのとおり。彼らはそこでも番号付けされていません。そしてヨセフとレビはダンとエフライムの代わりに置かれます。さぁ、あなたはそれを見ることが出来ます。すぐそこにあります。見てください。それから何百年も前の、神の約束の道がここにあります。
さて、何が起きましたか?彼らは大艱難の時代に清め落とされました。さて、もし神がその良い女であるその処女を追い払おうとしても、彼女がただ彼女のランプの中に油を入れなかったなら、そして彼はそこで迫害を通して彼女を追い払おうとしているのです。それは追い払いだからです。それは判断です。しかし、あなたは後に彼らを見ます…。
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ここを見て。これはイスラエルの追放後の144,000人の登場で、そしてまたここで登場します…眠っている処女は追い出されて、そして白い衣を着ています、わかりますか?なんて完璧で、なんて美しいのでしょう。
困難の時のヤコブのように、を見てください。困難の時のヤコブ……彼は間違っていました。 しかし、彼は自分の兄弟エサウを騙したので見て、追い払いの時間を経ました。 彼は自分の生得権を得るためにだまされました。しかし、彼は自分の名前をヤコブからイスラエルに変えることができるようになる前に一掃を経験しました。それは今日の神のタイプの秩序の一種でした。
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さて、私たちは、8節の、もしくは1節、つまり、8章、黙示録第8章1節の第8節。ほんの数分だけ聞いてみてください。天の御父よ、私たちを助けてください、私の祈りです。
私たちは、この第7の封印が全てのことの終わりであることを忘れないで下さい。その通り。7つの封印された書物(世界の創造前からの贖いの計画の封印)に書かれたもの、それはすべての欠片で終わります。それで終わりです。それは闘争の世界の終わりであり、それは闘争の自然の終わりであり、それはすべての終わりです。そこにはトランペットの終わりがあり、小瓶の終わりがあり、それは地上の終わりです。もう終わりです。時間が無くなります。聖書はそう言っています。
マタイによる福音書第7章…、つまり黙示録第10章、…そして1節から7節、時間がなくなったことを意味します。御使は言いました、「時間はもうない」と。その時…この素晴らしいことが起きる時代に。すべてがこの時期につきます。この第7の封印の終わりに…。
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注意してください。それは教会時代の終わりで、第7の封印の終わりで、それがラッパの終わりで、そして小瓶の終わりで、そして千年間の到来を終えさえします。それは第7の封印です。
それはまるでロケットを空中に発射するようなものです。そして、そのロケットはここで爆発し、そしてそれは上がり、そしてそれは再び爆発します。それは5つ星を出します。それらの星のうちの1つはそれから5つの星を爆発させて爆発します。それから、それらのうちの1つの星が爆発し、そこから5つの星を爆発させます、はい。それは徐々に消えていきます。それが、この第7の封印が世界のための時間を終わらせることなのです。それはこの時を終え、それはその時を終え、それはこの時を終え、それは時を終える…すべてがまさにその第7の封印で終わりました。
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さぁ、どうやって神はそれをするつもりですか?それは私たちが知らないことですね?わかりません。これらすべてのこと、そして千年の到来を告げる絶好の機会です。注意してください、この封印の破れが非常に大きかったので、半時間の間、天国は沈黙の中で封印されていました。さぁ、それは素晴らしいですか?それは何ですか?それは静かな天国でした。30分の間動かされることはありませんでした。
さて、あなたが楽しい時間を過ごしているなら30分は長くないかもしれません。しかし、死と生との間の不信において、それは千年のように見えました。それはとても素晴らしかったです、イエスは決してそれについて言及しませんでした。それらの残りの部分のどれも。ヨハネはそれを書くことすら出来ませんでした。いいえ、彼はここに書くことを禁じられていました。ほら…ただ…彼は…彼は書いていませんでしたが、ただそれは沈黙でした。
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そして、そこに神の前に立っていた4人と20人の長老たちが自分たちの竪琴を使いながら演奏し手ましたが、彼らは竪琴の演奏をやめました。御使たちは天国で彼らの歌を急いだ。聖なるケルビムとセラフィムは…そのことを考えてみてください…。イザヤは神殿でそれを6組或いは3組の翼を持ってそれを見ました。そして神の前で昼と夜「聖なる、聖なる、聖なる、全能の主なる神である。」と歌いました。」そして彼らが入って来た時、あるいは寺院に入った時でさえも、寺院の柱は彼らの存在と共に動きました。そして、これらの聖なるセラフィムは急ぎました!御使たちは歌をやめました!(うわー!)神様の前で飛んで、「聖なる、聖なる、聖なる」と歌い、神の前で飛んで、彼らは黙りました。
御使たちは歌いませんし、賞賛もしませんし、祭壇奉仕もしません。沈黙がありました。半時間の間、沈黙に包まれた。致命的な沈黙が天国にありました。贖いの書物の中のこの第7の封印の奥義が破られたとき、天国のすべての人はこの半時間の間沈黙していました。考えてみてください。しかし、それは壊れています。小羊はそれを破ります。なんだかわかりますか?彼らはそれによって畏れました、と私は思います。彼らはそれを知りませんでした。ありました。彼らはただ立ち止まりました。どうして?それは何ですか?
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さて、私たちの誰も知りません。しかし、私はあなたにそれの私の啓示を皆さんに話すつもりです。そして今、私は狂信者になりそうにはありません。私がそうであれば、私は無知なのでしょうか、はい。妄想的な考えや想像上のものなどには与えるつもりはありません。私はある人々にはちょっと奇妙かもしれないことをいくつか言いました。しかし、神がその背後に現れてそれを真実と言っているのなら、それが神の御言葉です。それは奇妙に見えるかもしれませんね。
そして今、確かに今夜私が演壇に立つように、私は明らかにされた啓示
を持っていました。それは3折なのです。それ、私は神の助けを借りて、それを折り重ねてあなたに話します。そして、あなたは……まずそこへ行きましょう。これが私があなたにそれが何であるかを伝えたいと思うことを始めるための啓示です。何が起こるかというと、それらの7つの雷が、彼が雷を聞き、書くことを禁じられていたということです。これが、これらの7つの連続した雷の展開の背後にある謎です。
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さて、なぜでしょう?それを証明しましょう。どうして?それは誰にもわからない秘密です。ヨハネはそれについて書くことを禁じられました。それについての象徴を書くことすらありました。どうして?これが理由です。天国での活動はありませんでした。それは秘密を譲るかもしれません。あなたは今それを見ますか?それが偉大であるならば、それは起こるべきであるので含まれなければなりません、しかし7つの雷が鳴る時…
さぁ注意してください、7人の御使たちが彼らのラッパを鳴らすためにやってくるとき、1つの雷がありました。イスラエルが集まったとき、ラッパがありました。時間がこれ以上なくなるとき、最後のラッパ、1つの雷。しかし、ここに一列に並んでいる7つの真っ直ぐな雷があります:1、2、3、4、5、6、7、その完全な数。一列に並んでいる7つの雷が、それをただ1、2、3、4、5、6、7、まっすぐにするわけではありません。それなら、天はそれを書くことが出来ませんでした。天国はそれについて知ることが出来ません。あいまいな言葉でした。それが御使たちから秘密にされるまで、それはとても素晴らしかったです。もしサタンがそれに気づかなければならないならば、彼は大きなダメージを与えるかもしれません。彼が知らないことが一つあります。今、彼は彼が望んでいることは何でも解釈して、どんな種類の贈り物にもなりすますことが出来ます(あなたが学んでいることを私は願っています)。しかし、彼はこれを知ることが出来ません。御言葉でさえ書かれていません!それは完全な秘密です!御使たち、すべてが黙れ!彼らが1つの動きをしたならば、それは何かを与えるかもしれないので、彼らはただハープを閉めるのをやめました。すべて停止しました。
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7は神の完全数。行のすぐ下に7つあります。彼らは何かを綴っているように7雷がまっすぐに一緒に発声した。その時、ヨハネは書き始めた、そして彼は言いました、「書かないで」。イエスは決してそれについて話されませんでした。ヨハネはそれを書くことが出来なかった。御使たちはそれについて何も知りませんそれは何ですか?イエス様が言われたのは、天の御使たちでさえそれについて何も知らなかったのです。彼はそれを知らなかった。彼は神だけがそれを知っていると言いました。しかし、私たちがこれらの印が上がってくるのを見始めたとき、彼は私たちに言いました…(今、あなたはどこかに着いていますか?大丈夫です)。サタンがそれに気づくことが出来るなら…。
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あなたが何かを起こしたいのなら…今、あなたはこれのために私の言葉を使わなければなりません。私が何かをするつもりであれば、私はそれについて誰かに話すことよりも知っています。あの人が言うのではないが、サタンはそれを聞くでしょう、わかりますか?神がそれを聖霊で封じられている限り、彼はそこに私の心の中に入ることは出来ません。それは私と神の間にあります。あなたがそれを話すまで彼はそれについて何も知りません。
そしてそれから彼はそれを聞きます。そして私は試みました…私は人々に私が確実なことをすると言います。そこに着いて、はい、それに私を打ち負かしてください。しかし、私が神から啓示を受けて、それについて何も言わないのであれば、それは違います。
覚えておいてください、サタンは偽装しようとします!彼は教会がすることすべてを偽装しようとします。彼はそれをやろうとしました。反キリストを通してそれに気づきました。しかし、これは彼が偽装することは出来ない1つのことです。これをまねることはないでしょう、はい、彼がそれを知らないので!彼がそれを知る方法はありません。それは3回目です。彼は全くそれについて何も知りません。彼はそれを理解していません。
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しかし、その下に秘密があります。いと高き神に栄光を!私は私の人生の残りの部分を同じと考えることは出来ません。私が見たとき…、
私は何知りません…私は次のステップを知っています、しかし私はそれをどう解釈するかわかりません。長くはありません。もしそれが起こったときにここに書き留めたことがあるでしょう、あなたがここで見ることが出来るならば、「やめてください!これ以上ここには行かないで下さい。」
私は狂信的なわけではありません。真実を語っているだけです。しかし、覚えていてください、私がいつも説明しようとした小さな靴?どうやってその魂がそのようなものと内なる良心、そしてそのようなものすべての隣に置かれたのでしょうか?それはそれの後に始まるたくさんの偽装を始めただけです。彼らがどのようにして手を取り、人々を抱きしめ、そして振動を持たなければならないか。そして誰もが彼らの手に振動を与えました。しかし、彼が私をそこに連れて行って、「あなたはこれが3度目の牽引であり、誰もそれを知らないでしょう」と言いましたのを覚えていますか?そのことを覚えていますか?展望は失敗することはありません!それらは完全に真実です。
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さて、気がついて下さい、星座の展望を覚えていますか?(チャーリー、ここにいるよ。)今週、何かが起こっている、私はあなたにそれはあなたの周りのすべてであると言いました、しかし私はあなたがそれに気付いてほしいと思いました。私がアリゾナへ行くためにここを離れたときに話した御使たちの展望の星座を覚えていますか?「何時ですか、」と覚えていますか?
注目して下さい。1回だけ大きな雷撃があり、7人の御使たちが現れたことです。その通りですか?一度の雷だけで7人の御使たちが現れました。 「そして、彼が最初の封印を開いたとき、私は小羊を見ました、そして、それが雷の声であると私は聞きました、そして、4人の獣のうちの1人が言いました。」注意してください、7つのメッセージが封印されていて、終わりの日まで明らかに出来ないということ。私の言っていることがわかりますか?
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今週の不思議な部分に気づいていましたか?それがその事なのです。それが今のところです。それはそれがしてきたものです。それは人間ではなくて、ある人です。それは主の御使たちです。注意してください、1週間前そこに座っていた3人の証人(一週間よりちょっと前)と私は山中に戻り、メキシコの近くに2人の兄弟が座っていたことを知っていました。ここに座って、コックルバーを拾うか、ズボンの脚からサンドバーをはがし、山を横に振ったような爆風が襲いかかってきて、山の周りを揺り動かしたようです。さて私は正しいです。私は一度も兄弟に話したことはありませんが、彼らは違いに気付いたようです。そして彼は私に言いました、「さぁ、準備しなさい。東に行きます。」
ここにその展望の解釈があります。わかりますか?今すぐあなたに知らせるために、ソツマン兄弟は彼が追いかけたゲームを持っていません。私たちは彼のためにそれを手に入れようとしていました。そして彼は言いました。今夜はあなたへの印のために、彼はそれをするつもりはないです。この時、あなたはこれらの御使たちの訪問のためにあなた自身を奉献しなければなりません。」そして私は自分のそばにいました、あなたは覚えています。そして私は西側にいました。そして御使たちは東に来ていました。そして彼らがやってくると、私は彼らと一緒に連れて行かれました。あなたはそれを覚えていますか?西に来ているのです。
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そして今晩ここにいるフレッド兄弟は証人であり、そしてノーマン兄弟もです。私達が降りると、私はその男にとどまって彼のゲームを手に入れるよう説得された。私は説得しましたが、彼は言いました、「彼はそれをしません」私は何も言わず、行きました。その日テントの脇に座っていた何か…覚えていますねあなたは覚えていますねソツマン兄弟、いくつかのことが話されるとすぐに、私はあなたとノーマン兄弟(ノーマン兄弟はどこにいますか?後ろです)を置き、彼らは何が起こっているのか言及しないと彼らに宣誓してもらいました。そうですか?そのように私は振り向いてそのテントから離れましたが、その通りですか?これこそまさに本当だったことなので、それが起こるまで私がそれを言うことが出来ないことを知っていたからです。人々がそれを理解するかどうか見るためになのです。
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そして、私がそこで言いました1人の御使は奇妙な御使であることに気付きましたか?彼は他の誰よりも私の
為の様に見えました。覚えていますか?彼らは横に3つと上に1つの星座にいました。そして私のすぐ隣にいるのは、左から右へ数えて、7番目の御使でしょう。彼はもっと明るく、他の人達よりも私にはもっと意味がありました。あなた方は覚えています、私は彼がそのように彼の胸を出し、そして東へ飛んでいたと言いました。あなたはそのように覚えていますか?私は言いました、「それは私を拾い、私を引き上げました。」そのことを覚えていますか?
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ここにあります!第7の封印のあるもの、私の全人生で不思議に思っていたこと。アーメン!他の封印はもちろん私にとって多くの意味がありました。しかし、ああ、あなた方はこれが何を意味しているのかわかりません!私が祈った人生の中で、私は神に呼ばわったのでた。そのフェニックスの集会の後、私と一緒にいた人々は誰もが知っています。私は山に横たわりました。ある朝、私は立ち上がって、サビノ渓谷の、険しくて高い山に登りました。そして私はそこに上がった、そしてあなたが30マイルの散歩であるレモン山脈に出かける後に少し足跡があり、そしてそこに約30フィートの雪がありました。
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山の上で、本当にその日の始まる前に早い時間にこの小さな足跡を通り抜け、岩を転がしながら、私はこの道を曲がるように導かれたと感じました。そして私は振り向いて大きなギザギザの岩に行きました。ああ、なんということ、何百フィートもの高さ。そして私はそれらの岩の間にひざまずきました。私はこの聖書を置いて、この書物、この小さなタブレットを置きました。言いました、「主なる神よ、この幻はどういう意味ですか?」言いました「主よ、それは私の死を意味するのですか?」(私の死を意味するのではないかと考えていたからと言って覚えていました。覚えていますか?それは私の死を意味するかもしれないと思ったと言いましたのを覚えているでしょうね。知っている人は…もちろん皆さんです。)そして、それは私の死を意味すると思っていました。
そしてそれから部屋の中で、言いました、「何ですか、主よ。それはどういう意味ですか?それは死ぬということですか?それでいいのです。家族に言いません。仕事が終わったら、行かせてください」そして言いました…さて、それは何でしたか?しかし、彼は証人を送り返しました。あなた方が私に、あなた方に言ったのを覚えていますね。そうではなくてそれは仕事が進み続けることでした。
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ああ!理解出来ましたか、わかりますか?サビノ渓谷に座ると、天の御父はご存知です、そのことがわかるように、それらの御使たちは真下にやってきて、すべてのメッセージが同じであることを示しました。それからあなたはそれが神から来たのかどうかを知っています。それは展望によってあなたに予告されました。その日の朝起きて、サビノ渓谷に立ち入ることは禁じられていたので、私は礼拝が終わるまであなたに言うことが出来ませんでした。
その朝そこに座ってサビノ渓谷で、私の手を上げ、風が古い黒い帽子を吹き飛ばしました。両手を上げて祈って立っていました。言いました、「神よ、これはどういう意味ですか。理解出来ません、主よ。どうすればよろしいですか?帰る時ならば、連れて行ってください、彼らは私を見つけられないでしょう。誰もが嘆き悲しむことを望みません。私は家族だけが私が散歩したと思って欲しいのです。彼らは私を見つけることが出来ません。どこかに私を隠して下さい!私が去るつもりならなぜ、ただ私を行かせて下さい!おそらくジョセフは私の聖書がいつの日かここに置かれているのを見つけてそれを使ってくれるでしょう。
。わかりますか?行くのであれば、行かせてください 主よ」
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そして私は手を伸ばしたが、一度に何かが私の手を打ちました。知りません。言えません。私は寝ましたか?知りません。私はトランス状態に入りましたか?知りません。それは幻でしたか?言えません。言えるのは私のものからだけです。御使たちのように同じことがありました。そしてそれは手を打ちました、そして私は見たのは剣でした。そしてそれは真珠の柄が付いていました。本当に素晴らしいです。そしてそれを金で覆い、そして刃はクロムのようなもの、銀のようなものだけが本当に輝いていたように見えました。そしてそれは非常に羽毛の鋭いものでした、あぁなんということ!そして私は「それが一番きれいなことではないか?」と思いました。私の手にぴったりです。「それはひどいよ」しかし、私は言いました、「ねえ、私はいつも物であることを恐れています。」剣です。そして、私は「それをどうしますか?」と思いました。
そして正にその時、声がそこを通って震え、岩を揺り動かしました!言いました「王の剣!」そして、それから私はそれから出て来ます。王の剣!さて、それが「王の剣…」と言ったら、「それは言いました、「王の剣」「そして、「王」は1人だけです。それが神です!そして彼は1本の剣を持っています。それが彼の御言葉です。私が生きている者です!神よ、私を助けて下さい。この聖なる御言葉がここに置かれている状態で、この聖なる机の上に立って下さい。それは御言葉です。アーメン!
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おお、私たちが住んでいる時代は何という時代でしょう!なんて素晴らしい!奥義と秘密が分かりますか?
3番目がそこに立って私を去ったとき、何かが私のところにやって来て「怖れるな」と言いました「今、私は内側には声のような話は聞こえませんでした。あなたにただ真実を伝え、まさに起こったことと全く同じです。何かが当たって言いました、「恐れるな。」これが3度目の引きでした。
3度目の引き。それを覚えていますか?彼は言いました、「これについて非常に多くの偽装者がいました。説明しようとしたことです。」と言いました。「これに挑戦しようとさえするな」覚えていますか?何人がその幻を覚えていますか?なぜ、それはすべて終わったのです。それはテープに録音されそしてどこでも。それは約6年前に録音されました。7年前。それは7年前に録音されました。「これは3度目の引きですが、私はそこであなたに会います。」そうですね?彼は言いました、「試さないでください。」と
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彼が言った時、小さな赤ん坊の靴のそばに立っていました、「さて、最初に引っ張りましょう。「あなたがそうすると、魚はルアーの後に走ります。」言いました「そうです、それから、あなたの2回目の引きを見てください」と、言いました「小さい魚しかいないでしょうから。」そして、彼は言いました「3度目の引きでそれを手にします。」
彼ら全員が歩き回って言いました、「ブラナム兄弟、あなたはそれをすることが出来ることを私たちは知っています。ブランハム兄弟。」(それは私がいつもたくさんの説教者と結びついているところです。私は人々を愛し、そして彼らはあなた方に何もかも説明したいのです、これも、それも。)
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そして私は言いました、「まあ」と、「わからない」と、「釣りは理解してます。」と言いました、「さて、あなたが最初にやること…これがやり方です。あなたは周りのすべての魚を見ます。あなたはルアーを急に動かさなければなりません。まあ、それはまさに釣りの戦術です。」 「ルアーを引きずりなさい」今、私が最初にルアーを引っ張ったとき、魚がそれの後に外に出るのを見ます、しかし、彼らは小さいものでした。それは彼らが捕まっていたようなものです。それで私は言いました 「…それであなたは設定されています。…」私はそれを土手の上で急に動かし、そして私は魚を持っていました、しかしそれはルアーの上の皮のように見えました、それはただ…それはほんとうに小さいものでした。それから私はそこに立って、そして、「私はあなたがそれをしないように言いました!」と何かが言い、そして私は泣き始めました。
このようにすべての線が私の周りに絡まっていて、そして私は頭を下げて泣いていました。私は言いました、「神よ、お許しください。私は愚かな人です、主よ。お許しください。」「私はこの線を持っていました。そして私が手にしたのは、その頃のことですが、小さな赤ちゃん用の靴でした。そして、その弦は私の指と同じくらいの大きさです。そしてこの靴のアイレットはちょうど16分の1よりも、おそらく1インチの大きさであり、紐穴でした。そして私はこの大きなインチのコードでこの小さな靴をひもで締めようとしていました。
そして声が来て言いました、「あなたはペンテコステ派の赤ちゃんに超自然的なことを教えることは出来ません。」と言いました「だから彼らを放っておきなさい!」
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そしてそのとき、彼は私を迎えに行きました。高いところに連れていきそこに座らせました、ミーティングが行われていたのですーテントか大聖堂のようなもので、見ていると側の向こう側に小さな箱のような小さな場所があり、その上に私の上の誰かと光が語っているのが見えました。そのように私から遠ざかってそのテントに行って、「そこでお会いしましょう」と言いました、そして「これは3つ目の引きになるでしょう。 誰にも言わないように!」と言いました。
「そして、サビノ渓谷で、彼は言いました、「これは3つ目の引きです。」そして、それには3つの素晴らしいものと共にあり、そして1つは今日見せられています。それとも、昨日、もう1つは、今日明らかにされます。それは、未知の言語であるために解釈出来ないことが1つあります。しかし、私はすぐそこに立ち、まっすぐに見ていました。そして、これが3度目の引きです。そして神の聖霊…!それが、すべての天が沈黙していた理由です!
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それでは、ここで止めたほうが良いでしょうね。私はちょうどそれについてこれ以上言わないようにチェック
された気がしますね?だから、ちょうど第7の封印、それが開かれなかった理由、神がそれを明らかにしなかった理由を覚えていてください。誰もそれを知るべきではないからです。そしてあなた方に知ってほしいのですが、それについての言葉さえ知る前に、その幻は何年も前に来たのです。覚えてますか?そしてここでそれがまさにそれがあった場所にまっすぐにまっすぐにこの他の人に入っていったように。そして、神は私の心をご存知なのです、私はそのようなことについて一度も考えたことはありませんでした。我々が思っているよりも遅いのです。ああ、なんということ!まさにそれが神からのものであることを示しています、見ての通り、それはあなたが気づくメッセージの終わりから神の約束が正確にあてはまります。今度は、時の終わりのメッセージとして、この封印に注目してください。
注意してください。さぁ、注目してください、今度は時の終わりのメッセージとして、この封印に注意してください、結局…彼は6つの封印を明らかにしました。しかしそれは7つ目の封印については何も言いません。そして終わりの時の封印は、始まると、聖書によれば絶対に完全な秘密になるでしょう。それを知る前に…そして覚えておいてください、黙示録第10章1-7節(第1章~7章、第10章1節~7節)、第7の御使のメッセージの終わりには、神のすべての奥義が知られているでしょう。終わりの時にいるのですだから、第7の封印が開かれるのです。
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さて、今日の一週間前の先週の日曜日、私が「謙虚であること、謙虚であることについて説教していた時に神が些細なことについて扱っておられたのを覚えていますね?」私は何を実際に話しているかを実感していませんでした、そして今私はそれが分かります。それはとても謙虚なやり方なのです。そのような何かがバチカンに啓示されると思います。しかしそれはまさにバプテスマのヨハネのようなものです。私たちの主の誕生が馬小屋でなされたようなものなのです!神様への栄光!だから私を助けてください、その時が近づいているから!私たちはここにいます。あぁ、なんということ!さてそれがわかりますか?神の幻の真理、7人の御使たち、彼らは西から私を連れて来ました。彼らは西から来て東に戻ってきて、今夜このメッセージのためにここに連れて来ました。素晴らしい!
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さてに大きな嵐の声により、その使命が神の物であり明らかにされたことが、証明されています。ただ考えてください。今週明らかにされるべきメッセージはこれらの封印ではないと知ったのです。誰かそのことを考えましたか?これらの7人の御使たちのうち、これは…来るべきメッセージなのですが、彼らは私たちをここに連れ戻してくれるのでしょうか?
覚えておいてください、7人のメッセンジャーが…7人のメッセンジャー達でした…私にとって注目に値する者、第7の御使、それは私よりも他に無いように思われました。さぁ見て下さい、彼らはこのように立っていました(今、私たちはあなた方に気づいて欲しいだけです)、そして私はここに立って、そして、私はそれらを見ていました。…見てください。覚えていますか?そして彼ら全て東の方向へ飛んでいきました。小鳥の最初の群れは、羽が全て倒れます。そして2番目の群れはより明るく、より大きな鳥達でー鳩のように見えました、先のとがった翼、それらは東へ飛んでいきました。最初の引き、2番目の引き。それから次は御使たちでした!
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そして私はそこに立っていました、そしてこの爆発は去り、そして私は西に向かってこのように見て、そして彼らは来てそしてまさにそこで私を拾い上げ、私の知らないうちに直行しました。そしてそれらのうちの1つ(私にとってとても奇妙に見えたもの)は私の上にあり、私は星座に入ったところで、左側にいました。しかし、左から右に数えて、それは第7の御使でした、はっきり分かりますね出会うのです。
さぁ7人の御使いを覚えておいてください。あなたはあなたに解釈されたジュニア・ジャクソンの夢の白い岩のピラミッドを覚えていますか?気がついて下さい、私が去った夜…そして6つの夢がやってきて、そしてそれらのどれもが同じ方向のものでした。それから幻が始まり、私を西に送りました。ジュニアは見ていました…さぁ気づいてください。どれ程完璧なのかを。皆さんが認識し私が信頼できるよう希望しているのは、すべての創造者でありこの恵みを下さるイエス・キリスト、そして唯一の理由なのです。…、あなたがたは私があなたの人生の中でこの様に話をするのを聞いたことがないでしょう、この時が近づいているのです。
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気が付いてください。確実にするために、追い払われる可能性もありました、私は再び去ることを決心しています。私はどこに行くのかわかりません。他の場所で福音を宣べ伝えなければなりません。しかし、今、…「私はそのようなすべての狂信的なことは聞いたことがあります。」とあなたは言うかもしれません。私は何も知りません…他の人を裁くことは出来ません。私は自分自身のために神に答えるだけです。しかし、これまでに長年の間に主の御名において正しくないことを一度でも話したことがありますか?私はいつも彼がそれを言うように、その通りのことを言いました。他の誰もそのようなことを言うことは出来ません。
さて、これがまさに真実であることをあなたに見せて、それを確認して下さい。「霊的なあるいは預言者がいるならば、主は、幻の中で彼に話しかけ、夢によって彼に知らされる」ということを思い出してください。夢を解釈します?それは…?ヨセフ、彼は夢を解釈して話し、幻を理解することが出来ました。そうですよね?
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これに気づいてください。さて、これが行われたとき、ジュニアはそこに大きなピラミッドがある野原に立っていました、そんな感じで。そして何かが岩に書かれていて、そして私はそれを人々に明らかにしていました。そうですね、ジュニア?約一年前にそれが起こりました。
そして今、次のことに気づいてください。私はある種の棒を取ってそれを切り取り、そして内側には何も書いていない白い岩がありました。そしてその時西に向かいました。そして彼ら全員に言いました。言いました、「西には出かけないでください。ここにいて、戻ってくるまでこれを見ていてください。」爆風のために西に行き、聖霊でこの書かれていない言葉を解釈しながら東に戻りました。さて、それが全能の神と完全に一致していないのなら、私は何があるのか​​知りたいです。このために何を言おうとしているのでしょうか友よ?私たちが終わりの時にいるということをあなた方に見せることになりますね。
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さて、彼らが他の御言葉と完全に一致しているのであれば、完全に一致しています。私たちはここにいます。私たちは終わりの時にいるのです、友よ。まもなく時間がなくなるでしょう。数百万人が命を落とすでしょう。何百万という人々が、今や彼らは救われていると信じており、原子力時代の飼料として数えられるでしょう。
我々は終わりの時に生きているのです。全能の神の恵みによって、神の民への彼の助けによって、彼らがキリストのまもなく現れることを楽しみにしているかもしれません…「どれくらいですか、ブラナム兄弟?」たぶん20年かも、おそらく50年かも、おそらく100年かも、私は知りません。そしてたぶん朝、まだ今夜かもしれません、わかりません。そして、彼らで知っていると言う人は誰でも、彼らは間違っています。彼らは知りません。神だけがご存知なのですから。
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さて、注目してください。神によって私が真実を言うのを助けてください、これらが聖霊によって識別され霊的に識別され、そして彼らの1人1人が聖書の彼の場所を識別したように。さて、この偉大な奥義がこの封印の下にあるということです、私は知りません。わかりません。私には理解できませんでした。私はそれを言うことが出来ませんでした、まさにそれが言ったこと。しかし、私はそれがそれら7回の雷鳴がちょうど7つの異なる時間に叩いて、まさに彼ら自身が密接して音を出したことを知って、それが私が見た何か他のものを開いたことを知っています。
それから私がそれを見たとき、私は無効にとんだ解釈を探し、そして私はそれを理解することが出来ませんでした。本当にその通りです。その時はまだ来ていないのです、しかしそれはそのサイクルに入っています。もうすぐです。ですから、あなたがするべきことは、私が主の名のもとにあなたに話した事を覚えていることです。あなた方はいつ何が起きるのかわかりません。
107
さて、それがテープに録音されたとき、それは、おそらく私から友人の1万人が離れていくでしょう。なぜなら、ブラハム兄弟は自分を神の前に置き、自分を僕たち、あるいは預言者などにしようとしているのだ、と彼らは言っているからです。私の兄弟達、それは間違いです!私は私が見たことと私に言われたことをあなたに話しているだけです。そしてあなたはあなたがやりたいことは何でもします。誰が何に向かっているのかはわかりません。私は知りません。私はまさにそれらの7つの雷が天国で静かだったというその神秘を保持することを知っています。 (皆さんお分かりですか?)
まだ時間があるかもしれません。私たちがその場に立ち上がることを期待しているこの偉大な人がその場に立ち上がるの時は今かもしれません。たぶん人々を御言葉に連れ戻そうとしたこのミニストリーは基礎を築いたのでしょう。そして、そうならば、私はあなたを恩恵のために去ります。私たち2人は同時にここにはいないでしょう。もしそうなら、彼は増加し、私は減少します。知りません。しかし、私は神のそれが何であるかを見て見ること、特権を持って見てきました。さぁこれが真実です。
108
そして今週起こっていることに気づいたことを確信しています。そのコリンズの男の子が先日の夜そこで死にかけていることに気づいたと思います、あの小さな白血病の女の子。神の国が来ています。そしてそれはそれがそうであったように、否定的なものから肯定的なものへとますます大きくなっています。今、それは人々を窒息させるべきではありません。正当化から聖霊のバプテスマへの聖化まで、それからここでそれを聞いてください。私たちはいつも神に近づいているだけです。
分からないですか?、メソジストの司祭たち、あなたの聖別化のメッセージが、ルターが説いたものよりもどのように優れていたのかわかりませんか?あなた方ペンテコステ派、洗礼のあなたのメッセージがメソジストが説いたものを超えているのを悟ることが出来ませんか?何を意味するか分かりますか?おお、私たちはたくさんのことをしてきました、そしてそれは正しいのです。そして、間違って軽蔑する人がいて、実際には嘘であって真実ではないことを言っている人がいるなら、私はそれを憎みます。しかし、私は確固たる真理を愛しています。たとえそれがこのようにあるいはそのようにしてどれほど妨げられようとも、それが真理ならば、神はそれが真実であることを最終的に示すでしょう。そして、もし彼がこれらの日のうちの1つをすぐにやらないなら、私の展望は正しくないということになります。ありませんでした。今、あなたは私がしてきたところを見ているのです。
109
「いつそうなりますか、ブラハム兄弟?」あなたには話せません。知りません。しかしそれらの日の1日、もし地上で二度と会わないなら、キリストの裁きの座で確実にお会いすることになるでしょう。そして、あなたはその部屋の中で、その神から来た啓示が(彼らの他のすべてがそうであったように)、それを…その封印の奥義の1つ、それが明らかにされなかった理由、彼らの声を発したのは7つの雷鳴でした。何もそれについて何も知らないからです。それも書かれていませんでした。だから私たちは終わりの時にいます。私たちはここにいるのです。。
神に御言葉を感謝します。イエス・キリストに感謝します。私たちの罪の贖いのために彼を送ることなくして、私たちは希望なくみんな大きな罪に陥っていたのでしょう。しかし彼の恵みによって、彼の血がすべての罪を清めるからです。漂白剤のバケツに入ったインクの滴のように、二度とそのインクを見つけることはないでしょう。私たちの罪が告白されると、それはイエス・キリストの血の中に入れられます。それらは二度と知られることはないでしょう。神は彼らを忘れます。彼らもやったことはありませんでした。そして、その犠牲が私たちのための贖いをそこに置いている限り、それがすべてです。それだけなのです。私たちはもう罪人ではありません。私たちは神の恵みによるクリスチャンなのです。
110
そして、覚えておいてください、自分自身の中で、おそらく今までと同じくらいひどい状態になっていたのでしょう。しかし、見てください、神の恵みが私たちに現われ、それが私たちを今日の私たちにしているのです。クリスチャンの兄弟姉妹達。
私にとって今週はとても大変な週でした。疲れています。私の心は疲れています毎日出来る最大の事をしてきたのです。そして、毎日何か変なことが起こりました。私は部屋の中を歩いて数分間そこにいて、何かがまさに私を完全に振り向けるのを見るのに驚いたでしょう。そしてここで、私はそこに行き、メモを取ります。私はスミス博士、ウリアスミス、そしてすべての作家そしてすべての本を拾い上げ、彼らの本を読みました。私は言います、「今、これが第6の印です。これは、第4の封印です。今、この男は何と言いますか?」
「まあ、これだけか、それとももう一方なのか」と彼は言うでしょう。ここを見て、もう1人の男を加えよう。彼はそれがそのようなものだと言いました。そしてそれは私のように見えました…それはまさにうまくいきませんでした。
111
そしてそれから私は「さてそれは何ですか、主よ?」と考えていました。しばらく床を上下に歩きました。ひざまずいて祈り、戻って聖書を拾い、座り、前後に読み歩きます。それから静かになったときに突然、ここでそれはちょうどそのように見せられました。それからペンをすばやくつかんで、そのように書き留めるまで、見ていたことや見ていたことが何であれ、書き留めます。それから一日の残りの時間をかけてこれを探し出し、それが聖書の最後まで縛られているかどうかを確かめましょう。それからそれは…すべてのことを証明します。
そして私はこれをここに持ってきて、そして私は「今、多くの人々が展望を持っていました。啓示の中に多くがあります。」と思います。それが御言葉に反しているならば、それをほっといてください。そのとおり;そのままにしておきましょう。
112
さて、さて、私はこれを実行します…そのようにそれを実行します…私はここにささいなことを書き留めたいと思います。私は、「さて、ここで結びついて、ここで結びついているので、クラスはこれを聞いて喜んでくれるでしょう。今、ここで何を言っているのでしょうか?それは聖書を通して戻ってきて、その週を通して物事を結びつけます。テープにあります。あなたは彼らを歓迎します。そして私はクリスチャンの交わりの下での私の知識の及ぶ限りではイエス・キリストによるすべての罪の恩恵を受けました。私は今週どうだったか知っています、私はよくやりました。
あなたが最高のクラスの1人であることを知っています。誰もがより良い状態で座ることが出来なかったでしょう。あなたは皆、一日のうちの五時まで、教会を開いて…連れて行った時まで、ここには行ってきました。あなたは寒さの中に立ちました。あなたは雪の中に立っていました。足が痛くなるまで、壁の周りに立ったままにしました。男性が座って、女性が座るようにし、そして別の人が座るようにして、そしてそのように立って、周りに座っているのを見たいです。
113
私は「主よ…」と思いました。ああ、それは不思議な週ではなかったのですか?全体的なことは、人々がどうやってくるのか、という奇妙なことです。彼らが外の周りに、窓の中に、ドアの中に、背中の周りに戻って、どこでも聴いているのを見て下さい。そして話し手に関しては、私は話し手からは程遠いです。私はそうではないということを知るためにそれほど多くの知性を持っています。私は話者ではないということです。しかし、なぜ人々はそのように座って聞くのでしょうか?なぜ彼らはそうするのでしょうか?彼らは私のような人を聞くようにはなりません。しかし、人々を引き寄せる何かがそこにあるので、彼らはやって来ます。その中に何かを描いているのです。私の妻がここで立ち上がって歌った時、私が始めた時、
彼らは東と西から来ました、
彼らは遠くの土地から来ました。
王様との食事を共にするごちそう
彼の客として。
これらの巡礼者たちはどれ程恵まれているのでしょう!
彼の神聖な顔を見ることにより
彼の恵みを受け取る者たちを祝福して下さい。
彼の王冠の宝石が輝くのと同じように 
(賛美歌詞[翻訳者])
114
あなたはいつもそれを心に留めておくかもしれません:イエス・キリストの王冠の宝石になるために。パウロは教会に言いました、「あなたは彼の王冠の宝石、宝石です」。私たちはイエス・キリストの冠の宝石になりたいのです。男を絶対に入れたくない。あなたは私について何も忘れています。私はあなたの兄弟であり、恵みによって救われた罪人であり、生きるためにはふさわしくありません。それはまさに真実で、そして、私はそれが謙虚であると言っていません。それは事実です。私には何もなく、まったくもって1つの健全なことではありません。しかし、神の恵みのおかげで、私の貧弱な薄暗い目は時間の幕を超えて目にし、それらのことがよどみになるのを見て、私は戻ってきます…。
115
私が人々を愛していた幼い頃、私はいつも誰かが私を愛して話してくれることを望んでいました。家族の名前のせいで誰もそれをしないでしょう。誰も話しかけませんでした。しかし、私が神に降伏したとき、私たちの人々の背景アイルランド人であると私は思いました。私はそこに行き、彼は何らかの方法でいました。そして私は第一バプテスト教会に行き、そして彼は別の方法に居ました。私は言いました、「主よ、本当の方法があるはずです」。そして、何かが「それは御言葉だ」と言いました。
116
私はその御言葉を握りました。あらゆる幻をいたるところで見ました。その礎石(コーナーストーン)を置いた日、私はそれをそこに置きました。私はそこに、彼がその朝を見せてくれたことをそこに書いていました。「御言葉を宣べ伝えなさいと気がよくても悪くても、それを励み、あくまで寛容な心で良く教えて、責め、戒め、進めなさい。人々が健全な教義に耐えられなくなって、彼らのほしいままに自分勝手な好みに任せて耳障りの良い話をしてもらおうと教師たちを寄せ集め、真理から耳を背けて作り話の方にそれていく時が来るだろう」*そして私は私が立っていたそれらの2本の木がそれと全く同じことをするのを見ました。そのとおり。そして我々はそこにいます。そしてそれは真実なのです
117
さて、あなたは覚えていないでしょう、私はあなたにもう一度勧めましょう。「ありがとう」と誰にも言ってはいけません。何人かの聖職者たちは何か、何人かの致命的な男に彼について考えて言ってはいけない。私は彼が誰であるかは気にしない、どんな人にも良いことは何もない。そのとおり。たくさんのラッパがここに置かれていて、そのうちの1つが特定の音を出さなければならなかったのであれば、それはその人なのです。それらのラッパは完全に無音です。それはラッパを鳴らすことが出来、彼がやろうとしていることを知っている人で、ラッパを取るのです。ラッパは何の関係もありません。音はその背後にある知性から来ています。そのとおり。だから、すべてのラッパは同じ、すべての人は同じ、すべてのクリスチャンも同じ事なのです。
118
私たちの中には偉大な人はいません。私たちは偉大な男でもなく、偉大な女でもありません。私たちはみんな兄弟姉妹で、みんな同じ括りの中にいます。私たちは偉大ではないのです。誰も他の人達よりも偉大にすることは出来ないのです。全くそれはないのです。 いいえ!しかし我々はただ皆人間なのです。物事を解釈しようとしないでください。イエス・キリストに賛美と敬意を表して、身近な生活を送る以上のことをしないでください。皆今それを理解していますか?アーメン。心を尽くして彼を愛して下さい。そうしますか?
私は彼を愛している
私は彼を愛している
彼は最初に私を愛していた
そして救いの為に払ってくださった
カルバリーの木の上で*
(賛美歌詞[翻訳者])
119
みなさんはよく理解していますか?皆信じていますか?最初に始めた時のことを覚えていますか?「だれが私たちの報告を信じていますか。だれに主の腕が明らかにされたのですか?」彼はあなたに彼の憐れみ、彼の善を明らかにしましたね?アーメン
ただ覚えておいてください、全ての思いを尽くして主を愛しなさい。私は今家に帰ります。6月1日頃、主のご意志なら戻ってきます。もし主が私の心にそれを置くなら、多分この夏の初期、例えば6月か初期の秋、恐らく主が示されるならば、私は戻って来て「7つの最後のラッパ」のためにさらに7夜設定するつもりです。あれが好きですか?あなたは私のために神が私を助けてくれることを祈りますか?わかりました。私がまたあなたに会うまで、この古き良き歌を覚えておいて下さい。
私は彼を愛しています。
彼は私を最初に愛していたからです。
そしてカルバリーの木で
私の救いの為に支払いました。
(賛美歌詞[翻訳者])
今、頭を垂れてください。あなたのために祈りたいです。牧師が解散を言う前に、私はあなたのために祈りたいです。
120
天のお父様、人々を主よ、ご理解ください。そうでない人もいると確信しています。しかし、父よ、彼らは目的を知っているかもしれませんし、彼らは理解しているかもしれません、これらのことが明らかにされるのは彼らにとってあなたからの恵みです。主よ、私たちに明らかにされたこれらの事柄を知ることについての知識に感謝します。そして、私がここにいるすべての人たち、集会に出席しているすべての人たちのために祈ります。
信じていない人がいるなら、主よ、彼らが信者になりますように。私はテープでメッセージを聞くことが出来るすべての人の為に祈ります。そしてそれが下れば、それは間違いなく、異なる多くの不信者の家や場所が変わるのでしょう…。しかし、父よ、彼らがどんな冒涜的な言葉を言う前に、彼らが最初に座って御言葉を探る事が出来るようにそしてそこに何と書かれてあり、あなたが何を言われたかを知る事が出来、彼らが本当に誠実に真理を知りたがっているのかをどうか。私は彼らのために祈ります。
121
父よそして私はこれらの壁に沿って立っている人たち、外側に立っていた人たち、彼らの車の中に座っていた人たち、小さな子供たちのために、主よ、私は彼らのために祈ります。ただ彼ら全ての為に、主よ、彼らの為に祈ります。私は私の祈りが答えられることを祈り、あなたが彼らを祝福しますから。
まず、主よ、皆に永遠の命を与えてください。私は、彼らが一人も失われないように祈ります、一人もです。そして、今、私たちは、このすばらしい出来事がいつ起こるのかわかりませんが、これらのしるしが現れて聖書の出来事が起きるのを見ると、それは私たちの思い以上に温かくなります。神よ、私たちを助けてくださるように祈ります。
私たちの親愛なる牧師であるネヴィル兄弟を助けてくださるように祈ります。主よ、この恵みに満ち、力に満ちて、そしてこの貯蔵された食物をもって、主なる神の小羊を養う事がを理解できるように彼を変えてください。
主よ、私たちが病気を避けられるように祈ります。人々が病気になったとき、今もそして全てに十分ンあ主イエスの血を贖いの為に裁断に置かれていることを覚えているでしょう。そして、彼らがすぐに癒されることを祈ります。そして、サタンの力を彼らから遠ざけ、彼らを落胆させるか、彼らをカルトにさせようとするなど…、敵のすべての力を遠ざけてください。主よ。御言葉を聖別して下さい。それを与えてください、主よ。
122
そして、主よ、あなたが助けて下さるように祈ります。主よ、私は消えつつあります。私の日々がそれほど長く多くなることはあり得ないことを知っています、そして、あなたが私を助けて下さるようにと祈ります。主よ、私がメッセージを伝えることが出来る限り、私がメッセージを伝えることが出来るかもしれないことに誠実であるようにして下さい。そして、私が川に降りて波が入ってくる時、私が寝かなければならない時になると、神よ、私はこの古い剣を他の誰かに渡すことが出来るでしょうか。それに、主よ、真実を詰め込みます。それを与えてください、主よ。それまでは、強くて健康で勇気があるように私を助けてください。私の教会を助けてください。主よ、私たちを一緒に祝福してください。私たちはあなたのものです。あなたの御霊が私たちのうちにあると私たちは今感じます。私たちはあなたがたの祈りに答え、私たちがこの地上での残りの日々のためにあなたの御言葉をもってあなたに献身すると信じています。神の子の御名の下に、イエス・キリストは私たちの最愛の救い主、その栄光のゆえに。アーメン
(神があなたを祝福しますように)彼を愛し、
彼を愛する(心を尽くして)
彼が私を最初に愛したので、
そして私の救いの為にカルバリーの木の上で支払われました
(賛美歌詞[翻訳者])
123
〔1963年3月24日日曜日の夜、ジェファーソンビルインディアナのブランハム幕屋でその全体が説教されていたので、あなたはオリジナルの「第7の封印」の聴聞会を終えました。ブラナム兄弟はこのオリジナルのレコーディングをリリースしたくありませんでした。翌日の1963年3月25日月曜日、ブラナム兄弟は当時テープ製作を担当していたフレッドソトマン兄弟とジェームズマグワイア兄弟のモーテルの部屋に行きました。ブラナム兄弟はこれらの兄弟たちに、「私はこのメッセージがその状態で送られてほしくない」と言いました。自分でテープを聞いた後、彼はある時点でテープを止めるよう兄弟に指示し、その時点で(段落番号261の最初) 長さ約20分の新しい部分を録音しました。 (段落377-414)。この新しい部分は、元のエンディングの代わりに使われました(段落261-373)。ブラハム兄弟が現場を去った後、ウィリアムブラハム福音伝道協会の理事会は満場一致で幕屋で最初に録音されたテープをリリースすることに同意しました。それ以来、両方のバージョンが利用可能になりました。私たちは今、ブラハム兄弟のこの追加のメッセージをオリジナルの「第7の封印」と共に1本のテープに入れました。あなたが聞く次の声は、1963年3月25日月曜日にモーテルの部屋でのブラハム兄弟の声です。
124
[ブラナム兄弟によるコメント]。彼がそれについて何も知らないのは良いことです、もし彼が知っていれば、彼はそれを偽装するからです。それが物事をやる上での彼のトリックです。それゆえに、神はそれを理解する方法が全くないように、全世界に、天にさえ隠されたのです。
さて、第6の封印の3つの騎士の目的は3つありました。これらすべてには3つの目的がありました。それで、私たちは再び3と7に戻ります。7つの封印、7つの小瓶などを見てください。
125
さて、3と7のうちに、御言葉を明らかにする彼の数学における神の数があります。騎士と同じように、今度は3頭の馬が出ました。そのうちの1つは白いもの、1つは赤いもの、1つは黒いものでした。そして4頭目の馬で、なぜ、それらのすべてが混ざっていました。3つの目的を見てください。
さて、神は同じことをしました。彼が反キリストと戦うために、彼の言葉である彼の獅子を送り出した時、神は同じことをしました。それから私達は彼が艱難の期間、屠殺動物の間に牛を出したことを私達は見つけます。そして、この艱難の時代に、人々が出来ることはただ働き、奴隷になって、犠牲のために自分自身を捧げることだけでした。
126
それで私達は次の時代、つまり改革者の時代に気付きました。改革者の中で出てきた力である獣のような頭。
さて、あなたは全ての事に気付きましたか…これらの時代の人々がまだ改革者の時代からそうであったように、まだふらふら酔っぱらた状態で生きているのも不思議ではありません。彼らはただ改革者の時代から見ているからです。教会のような方法でそれを見ています、そして彼らは彼らの神学校がそれを教えた方法でそれを見ます。それは前には神のやり方でしたが、私たちはそのような過去を生きてきました。
127
さて、私たちはワシの時代に入っているのです、つまり明らかにされるべきその啓示、そのすべ手の事です。さて、この黙示録の第10章、1~7節と比較してください。そして黙示録の10章1から7の中でここに見られるでしょう。7番目の御使いのメッセージが音を出す事ー神のすべての奥義を完成させることでした。
今、私達はこれの中で第6の封印が今開かれていることを、これは3つの目的のためであったこともわかります。さて、ここに目的がありました。最初のことは、眠っている処女が浄化のために試練の期間を経なければならなかったということでした。彼女は不信とメッセージを拒絶する事を鳥さなければなりませんでした。これは彼女が艱難の時代になされたことなのです。黙示録第7章の、第6章と第7章の間に、彼らがここでしめていることが分かりますね。ここの6章と7章の間でです。そして彼女が清められたことと衣が渡されたことが明らかにされています。
128
さて、彼女は花嫁ではありません。しかし、それは教会で、つまりメッセージを受け取る機会がなかったか、あるいは何らかの形で彼らがこれらの偽預言者に盲目にされていて、そして彼らはチャンスを得られなかった純粋な人々で、心から本当に誠実なのです。そして、神は彼らの心を知り、そしてここで彼らはこの間に清められます。
あなたはもう1つの浄めの時が分かります。彼女が集まるとき、イスラエルのためのものです。それが2度目です。神はその艱難の時代にイスラエルを清めました。そこに集まる何百万ものその中から、選ばれた144,000人がいて、そして彼らも清められるでしょう。神はイスラエルを一掃します。
129
注目してください、全地球が浄められることになっています。月、星、そしてすべての自然が浄めに会うのです。あなたはそれが何であるかわかりますか?地球が彼女自身を一新し、浄められ、至福千年の準備をしています。至福千年がやってきます。そして、見てください、そのどんな汚物も所有していることはすべて第6の封印の間に浄化されるのです。
今、あなたはこの第7の封印の開始について気づくでしょうか、それは同じく3つ折りの奥義なのです。これは私が持っていて…これから話す事あるいは、話したことがあり、それは7つの雷鳴の奥義です。天の7つの雷鳴はこの奥義を解き明かします。キリストが来られる時は誰にもわからないと言われたからです。
130
ユダヤ人が彼に尋ねた時のことを気づいていましたか?ここで聖書をマタイによる福音書第24章と6つの封印と比較した事がお分かりになりますから、キリストは神ご自身だけが知っていると言われましたー御使いすらも知らないとー第7の封印は省略されています。当然のことながら、それも書かれていませんでした。ほら、彼らは急いでいました。その時何も起こりませんでした。御使たちはそれを知りません。彼がいつ来るのか誰も知りませんでした。しかし、そこには…その時に大きな啓示を明らかにするこれらの雷鳴の7つの声があることになります。
だから、私は信じます、それで、私たちがそれを知らないならば、その時まで知られていないならば…しかし、それはそれがあるはずの時にその日に明らかにされえるでしょう。ですから、私たちがするべきことは、神の前で敬虔になり、主に仕えること、そしてわたしたちがやり方を知っていることすべてを行い、良いクリスチャン生活を送ることです。
ここで今、私たちに第6の封印が開かれたことがわかりました。私たちはそれが分かります。そして私たちは、この7番目の封印はその時が来るまで公に解かれることがない事を知っています。
131
さて、神がこの7つの声を雷鳴にされたのには、なんらかの理由がありました。それは来る必要があるのです。我々はキリスト、その子羊が彼の手の中でその巻物を取る事を見つけているのです、そしてそこで第7の封印を開けたのです。しかし、あなたは分かります、それは隠された奥義なのです。誰もそれを知りません。しかし、それは彼が言われたことと全く同じ事なのです。だれも彼が来ることを知りません。彼らはまた、この7つの雷鳴の奥義について知りませんでした。それで、あなたは見ます、それは一緒に接続されています。
それだけを今日われわれは理解していますというのは他の全ては開かれているからです、しかしこれは、開かれているわけではありません。しかし、私の部屋に座って、これを聞いたとき…聞いたのではなく、それがこの7つの雷鳴が公開されているのを見たのです。今、それは私たちが今理解しているのはそこまで行く事が出来る事なのです。
そして今、私はあなたの一人一人が神に仕えること、そして正しいことを行い、あなたの人生を通して神を愛し、神に仕えることを信じ、そして神は残りを世話してくださいます。
132
さて、私たちはここで、神の恵みによって、封印されていた6つの封印のすべての奥義を完成させました。そして私たちはここで第7の封印は公に知られてはならないことを理解し知っています。
さて、彼が来る時、地球が破壊された時…彼がそこで言いました、「あなたがおいでになるときや、世の終わりには、どんな前兆がありますか?」マタイによる福音書第24章で、彼らが彼にその質問をしたところで、彼はそれに行きました。彼はイスラエルがマタイによる福音書第24章31節の31節で国民として結集されたことを語りました。しかし、それから彼はたとえ話から始めました、わかりますか?それで、あなたはそこに見えます、「いちじくの木からこの譬をなさい。その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、夏の近いことがわかる。」(マタイによる福音書第24章31節口語訳[翻訳者])
133
イスラエルの人々は彼ら自身のホームランドに戻って集まっています。しかし彼はこの7つの封印の黙示を取ってしまっていました。そしてここに第7の封印んがあります。。。彼がそれを解く時、彼は又それを取り除きます、分かりますか。さて、我々はある奥義が完璧になるのが分かります。それ故この奥義を知るべき時が来ていないのが分かります。
それ故我々はここまで来たのです、その時になりイエス様が彼の花嫁の所に地上に現れるときかなんでもその時代に行われることによって分かるようになるでしょう。
今現在は、よい正しいクリスチャンとしての人生を生き、彼の再来を待ちわびましょう。
134
そして今、このテープがどこかの人の手に渡ることになったとしても、それからどんな種類の「主義」も作り出そうとしないでください。あなたがする唯一のことは、ただ神に仕え続けるのです。なぜなら、この大きな奥義は、神がヨハネにそれを書かせることすらできないほど素晴らしいからです。それは雷鳴を上げました、しかし、彼はそれを知っていました…それが解かれることを私たちに約束しました。しかし、今のところ、それは解かれていません。
135
そして今、神が私たちに示されたことに対して神に感謝しています。8日間そこの部屋に座っていて、まさにあなたに説明することを通して得たメッセージ、ここにいる多くの人達(前々からメッセージを聞いてきた人たち)は理解するでしょう。そして、いつも霊的な何かが起こっていると約束します。あなたがそれを見逃していると確信していたということで、そしてそれがそうなのです。それは私達がそれに入る前に、そして私が西に出発する前に、主がある日の朝10時ごろに私に幻を示されたのでそれは神から送られている聖書のこの解釈の絶対的な導きなのです。そして私はそれを見たのですが、それが何なのかわからなかったのでここに来て説明しました。それは7人の御使の星座でした。私たちはそれを覚えています。あなた方はそれをテープで手に入れることが出来ます。「それはいつなのですか主よ?」と呼ばれるものです。さて、それこそまさにあなたが今見ていることなのです。
136
7人の御使…私は西にいました。あなたはちょっとしたメッセンジャーを覚えています。彼らは東に行きました。2人目のメッセンジャー、鳩(少し大きめの鳥)、彼らは東に向かいました。そしてそれから私は見た…彼らはずっと私と一緒にいました。その1度目と2度目の引きでした。今、3度目は西から来ました。そして、素晴らしい速度で前進して、彼らは私を迎えに行きました。それはこれらの7つの封印の奥義と共に東に戻ってきて、まさにそれが主が私にそこに彼のためにそれを解釈させたというジュニア・ジャクソンの夢で言われたような物でした。
そのピラミッドの内側には書かれていない白い石がありました。それが教会にそれを明らかにするためにここに戻って来るために私がこれらの御使たちのメッセージに繋がるために西に行かなければならなかった理由です。あなた方は覚えていますね、私は言いました「次に起こる事はここの教会で起こるでしょう。」それはまさにその通りでした。
137
もう1つの事は、、私はあなたに何が起こったのか気付いて欲しいのです。あなた方は「それはいつですか?」のテープを聞いているなら、あなた方は1人の御使が非常に注目するに値することに気付くでしょう。彼らの残りは普通の様に見えましたが、この御使は特別な御使でした。彼はピラミッドの形で星座の左側にいました。そして、あなたは覚えていますね、それは神秘的な白い岩が書かれていなかったのはピラミッドの中にありました。その御使たちは私を彼ら自身のピラミッド、或いはピラミッドの内側にある7つの封印の秘密のメッセージを解釈するためのメッセンジャー達でした。
138
さて、御使は私の左側にいました、本当に最後か7番目の御使でしょう、彼が私の左側にいたので、私たちが左から右にそれらを数えるなら、御使は…私の左にいて、本当に最後または7番目の御使になるでしょう。彼は私の左にいたので、私は西にむかって彼を見て、東は左側にあります。ですから、それが最後の御使のメッセージなのです。あなたは私が彼が…彼のような亜田茂を持っていたと言った方法、そして彼の鋭い翼、そして彼がどうやって私にむかって飛んだかを覚えています。さてそれが第7の封印です。それはまだ注目すべきことです。そして私たちは…封印を解く事ことは許されていないので、それが何なのかわかりません。
しかし今、会議の各自はそれに気づいています…なんと素晴らしい会議なのでしょう!誰もがまさに彼らの席の終わりに立っているようでした。午後1時から2時までここの周りに立っている人は、ドアが開いて正面に上がるまで待って、壁を囲んで立っていました、なにもかも。それは何ですか?それはこれらの使者たちを下に送る聖霊なのです。そして彼らはそれを私たちに明らかにしてきました。そしてそれがまさに御言葉とどのようにぴったりと適合するのかに注目してください。
139
それからあなた方全員にこれが真実であることを知らせるために、それが起こる前に、彼は今から約2ヶ月以上前にそれを予言しました。 覚えておいてください、幻の中で、彼が私を取り上げたとき、彼は幻の中で私に1つのことを決して話しませんでした。爆発で私は殺されるのではないかと恐れて、私は怖かったです。おわかりのとおり、彼らには出来ませんでした。その解釈は私がそれを必要としていたのと同じように、それは部屋の中にありました。そして私は彼がそれを与えたようにそれを与えました。
さて、お分かりの様に友よ、幻は失敗しません。彼らはいつも完璧です。まさにその通りです。
さて、展望と御言葉、歴史、そして教会の時代、そしてすべてが融合しています。ですから、私の理解の及ぶ限りでは、そして神の御言葉とその見方と啓示によれば、その解釈は「主がこういわれる。」と言えるのです。
さて、私たちが今立ち上がってこの古き良き教会の歌を歌うにつれて、主が皆さん1人1人を豊かに祝福してくださいますように。神はあなた方一人一人を祝福しますように。アーメン。
140
(神があなたを祝福する)彼を愛する、
私は彼を愛する(心を尽くして)
彼が最初に私を愛したので、
そしてカルバリーの木の上で私の救いの為に支払った。
(賛美歌詞[翻訳者])